空から降る魔法の剣を拾って戦うハクスラ系ローグライトARPG『Swordcery』8月11日早期アクセス
巨大な剣が突き刺さり、無数の魔法剣が降り注いだ世界が舞台。『God of War』出身の2人組が作るハクスラ系ローグライトARPG『Swordcery』が8月11日Steamで早期アクセス開始。剣ごとに固有魔法を操る一風変わった一本にゃ。
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巨大な剣が突き刺さり、無数の魔法剣が降り注いだ世界が舞台。『God of War』出身の2人組が作るハクスラ系ローグライトARPG『Swordcery』が8月11日Steamで早期アクセス開始。剣ごとに固有魔法を操る一風変わった一本にゃ。
メカ製の拳ひとつで資本主義ロボをブン殴る一人称アクション『HYPERFIST』がSteamで無料配信スタート。スタイリッシュに戦うほど拳が強くなる、サクッと遊べる爽快作にゃ。
ヴィクトリア朝の街で幽霊や怪物を操り、住人を恐怖で追い出す戦略パズル『Ghost Keeper』が7月16日にv1.0へ。フルキャンペーンと記念セールを引っさげての正式リリースにゃ。
1999年にCD-ROM4枚組・手描き原画8000枚という狂気のボリュームで生まれた横スクロールSTG『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』。高解像度リマスター版が2026年7月16日に発売決定、カウントダウントレーラーも公開されたにゃ。
スマホで累計10万DLを集めた硬派なハクスラ放置RPG『アルテスノート』のPC版が、いよいよ7月13日に正式リリース。種族×ジョブ×二つ名の自由なキャラメイクと、30万字超のテキストが待っているにゃ。
目標もタイマーも無い、ただ街を作るだけのサンドボックス。Happy Volcanoが手がける小さなサイバーパンク箱庭ゲーム『ミッドナイト・モーメント』が7月30日にSteamで配信されるにゃ。
ネクソンの破壊系FPS『THE FINALS』が7月9日にシーズン11「Galaxy Masters」を開始。新マップ「ギャラクシー・エステート」、スタミナ&精密打撃で生まれ変わった近接戦闘、初心者向けBot戦が目玉にゃ。
スコットランドの小さな島で静物画家として暮らす、のんびり系クリエイティブシム。制限時間もゲームオーバーも無く、依頼をこなしながら住人の物語に触れていく。『PHOGS!』のBit Loomによる新作だにゃ。
故障したエレベーターの中、頼れるのは「修理工」を名乗る謎の声だけ。現代香港を舞台にしたPSX風味の一人称ホラーがSteamで265円配信。7月17日まで20%オフにゃ。
『Avorion』のBoxelwareが手掛ける新作ウォーターパーク経営シムがSteam早期アクセスへ。40種類超のアトラクションを組み合わせ、夢のプール施設を一から作り上げるにゃ。
2016年の発表以来ほぼ沈黙していたCygamesの大型オープンワールド『Project Awakening』が動き出した。エンジンを内製からUnreal Engine 5へ刷新し、"ハイパーフォトリアル"でキャラも全面作り直し。コアが固まり開発は加速中にゃ。
『MELTY BLOOD: TWI-LUMINA』の最新情報が公開。制服から私服へと衣替えした遠野志貴と、軽やかに動くレンの新規ドット絵が初お披露目されたにゃ。2027年初頭発売予定。
戦術FPSの雄が交差する初コラボが7月10日スタート。シージの人気オペレーターを冠したレジェンド外観3種やBlack Ice武器が登場し、その多くが無料で狙えるにゃ。
生存者を乗せた装甲列車がまるごとデッキになるSFローグライト『フォグピアサー』が7月17日(日本は18日)登場。敵を弾いてぶつける“玉突き連鎖”が気持ちいいと、体験版から評判になっているにゃ。
Hooded Horseが新作ローグライト・コロニー運営『Rogue Carrier』を発表。巨大な船の上に街を築き、生きた惑星の反撃をしのぎながら脱出の答えを探す意欲作にゃ。
HYPERGRYPHの3DストラテジーRPG『エンドフィールド』が、武陵決戦篇コアバージョン「向淵行」を7月16日に配信。新★6オクギ・リーノ実装に加え、遊びやすさの大幅緩和、GiGO&フォートナイトコラボまで盛りだくさんにゃ。
タイ発のBugBlio Studioが手がける1~4人協力アクション『LightSup!』。光の祭壇を頼りに闇へ潜るローグライクで、2026年にSwitch 2・PS5・Xbox・PCへ同時展開予定にゃ。
7月9日配信のリメイク版がシリーズ史上最高のSteam同時接続数を記録し、評価も2013年以来の高水準。だが開発を担ったユービーアイソフト バルセロナでは51名のレイオフが報じられ、明暗が分かれる船出となったにゃ。