『タルコフ』ゲーム内ストア「Expansions Hub」実装 ─ レイドで拾える新通貨TarCoinで衣装やスタッシュ拡張を購入
『Escape from Tarkov』にゲーム内ストア「Expansions Hub」と専用通貨TarCoinが正式実装。レイドで拾っても課金でも入手でき、衣装やスタッシュ、PvE解放まで買える。
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『Escape from Tarkov』にゲーム内ストア「Expansions Hub」と専用通貨TarCoinが正式実装。レイドで拾っても課金でも入手でき、衣装やスタッシュ、PvE解放まで買える。
『ポケモン』のゲームフリークが東京ゲームショウ2026で初のブース出展を発表。ただし出展にポケモン関連タイトルは含まれず、8月発売の完全新作アクションRPGへの期待が高まっているにゃ。
『Ship Graveyard Simulator』のGames Incubatorが、退役した機関車や貨車をスクラップにして稼ぐ解体シム最新作を発表。工具でネジ1本から重機まで、鉄の巨人を丸ごとバラすにゃ。
90年代シューターの狂気とソビエトSFが融合した高速FPS『HMUR』。止まれば死が待つ苛烈な一本のデモ版が、2026年9月にSteamで配信予定。新トレーラーもお披露目されたにゃ。
同人サークル「アラスカ横断部」の現代日本SRPGが2026年7月30日に早期アクセスを卒業。最終章・第三部を含む大型アップデートも配信済みで、いよいよ全三部の物語が完結するにゃ。
ローグライト街づくりの名作『アゲインスト・ザ・ストーム』に大型アプデ「Over-Haulers」到来。倉庫から運送人の対象や優先度を細かく指図できるようになり、4種族プレイなど新要素も追加されたにゃ。
第9回ヴァルプルギスの夜の実装日、Steam+モバイル合計で31万人超が同時接続。処理が追いつかずサーバーが不安定になり、プロジェクトムーンは1300狂気を全ユーザーに配布したにゃ。
『Dungreed』のTEAM HORAYが手がける最大4人協力ローグライト『セフィリア』が、約1年の早期アクセスを経て7月31日に正式リリース。最終章とエンディングがついに実装されるにゃ。
2人組インディー・Horien Studioの新作ローグライクACT『Phantom Tower』が7月13日にSteam早期アクセス開始。全8クラス、4属性のリアクション、装備鍛造で塔の頂を目指すハクスラにゃ。
昼は大学生、夜は“裏世界”と戦うワルキューレ。『バニーガーデン』のqureateが贈るデッキ構築型ローグライト『東京ワルキューレ』が7月9日、Switch/Steamで配信開始にゃ。価格は2,980円。
雨の街の推理劇『レインコード』が、7月29日より全章の配信・動画投稿を解禁。第1章→第2章と段階的に開いてきた公開範囲が、いよいよエンディングまで広がるにゃ。
1980年代の共産主義下ポーランドを舞台に、小さなキオスクを切り盛りする経営シム。配給券をチェックし、物不足のなかで客をさばき、家族のために危ない橋も渡るにゃ。
打ち捨てられた1950年代のテーマパークを、おもちゃ武器で駆け上がる一人称アクションADV『Twisted Tower』が8月18日にSteamで配信。『Pinstripe』のThomas Brush氏が手がける歪んだ夢の国にゃ。
Myrion Studioが新作『Dungeon Betwixt』を発表。ダンジョンで戦利品を集め、欲張りすぎる前に脱出する——引き際が勝負のファンタジー版エクストラクションRPGにゃ。PC(Steam)で登場予定、プレイテストも計画中。
デスゲームと化した《アインクラッド》を、自分だけのアバターで生き抜くアクションRPG『Echoes of Aincrad』がPS5/Xbox Series X|Sで本日始動。Steam版は明日7月10日にゃ。
Strong Monkey Gamesが放つデッキ構築型ローグライク『DEAD SPIN』がSteamで正式発表。廃墟のカジノでスロットを回し、負ければ電気ショック。生きるためならシステム改変も辞さない一作にゃ。
人と月霊が共生する現代中国の都市を歩き、相棒の月霊を捕まえて共に戦う都市型オープンワールドRPG「望月」。大規模な作り直しを経た最新映像で、街遊びと戦闘の今が見えてきたにゃ。
インティ・クリエイツの高速2Dアクション『白き鋼鉄のX』1・2を、バランス再調整&全DLC収録で1本にまとめた決定版が本日7月9日に発売。ボスと戦い続ける新モードも追加にゃ。