『モンギル:STAR DIVE』Ver.1.2配信、水着★5コンビと自動周回「派遣システム」で一気に遊びやすく
モンスター育成ARPG『モンギル:STAR DIVE』のVer.1.2が7月8日配信。夏限定の水着★5キャラ2体、放置寄りの新要素「派遣システム」、伝説モンぷらん、そして地味に効く遊びやすさ改善まで盛りだくさんにゃ。
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モンスター育成ARPG『モンギル:STAR DIVE』のVer.1.2が7月8日配信。夏限定の水着★5キャラ2体、放置寄りの新要素「派遣システム」、伝説モンぷらん、そして地味に効く遊びやすさ改善まで盛りだくさんにゃ。
元Blizzardのロブ・パルドー率いるBonfire Studiosが手がける塔登りPvP『アーケロン』。7月16日10時からSteamでクローズドβが始まり、遊びやすい3v3新モード“スパイア”も初お披露目にゃ。
実在する大型船をもとに再現した船内を舞台に、カルト集団と異形から逃れて脱出を目指す一人称ホラー。韓国インディーInfusionの新作が7月30日、Steamで配信されるにゃ。
モーンガータの新作『BULLACATOR -pusher tank battle-』が早期アクセス配信を開始。約130種の弾を組み合わせてデッキを組み、廃墟世界の敵シャドウを撃ち抜く物理演算コイン落としローグライトにゃ。
SteamのスクエニSUMMER SALE Part 1が大詰め。FF7リバースが60%オフの2,631円、FF9は過去最安級の70%オフ764円など、名作RPGが軒並みお得。多くは7月10日午前2時頃で終了にゃ。
7月7日に始まった格ゲー×お嬢様アニメ『対ありでした。』。「セビ滅」「中足確認」まで飛び出す本気の格ゲー描写が海外のプレイヤー層に刺さり、あのジャスティン・ウォンまで反応しているにゃ。
持ち主を失った剣や盾を戦場跡から拾い集め、鍛冶場で打ち直して売りさばく異色のクラフトシム。7月10日から週末限定のプレイテストが始まるにゃ。刷新された鍛冶システムや盾の自作も試せる。
7月9日配信開始のSwitch 2『ヨッシーとフカシギの図鑑』体験版。第1章「森の生き物」の3匹をじっくり調査でき、セーブは製品版へそのまま引き継げるにゃ。
holo Indie発の新作は、ステージ破壊型のターン制オンライン協力PvP。3対3で足場を削り合い、相手を場外へ叩き落とす“落として勝つ”対戦ゲームがSteamに登場したにゃ。
Pawprintが手がける基本無料のオープンワールドモンスター収集RPG『アニモ』の日本向けクローズドβテストが7月9日スタート。アニモへの変身、ボス戦、拠点アストラでの都市生活を一足先に体験できるにゃ。
450体以上を育成できるシリーズ最新作、ついに携帯機で。4K対応のSwitch 2版から60fpsモード、大型DLCの2027年配信まで、今日から始まる冒険の要点を整理したにゃ。
実況で話題を呼んだ異変探しホラー『日本事故物件監視協会』がついにSwitchへ。7月16日配信、800円。深夜の事故物件を監視し、異変を見つけて報告せよ。
荒れ果てた館で人外の少女たちとホテルを営む冒涜的経営ADV『ヨグ=ソトースの庭』。Steamで大ヒットした異色作が、7月23日ついにSwitchへ。同日にSteam版も日本語対応にゃ。
首都・亰都を舞台に異界ザナドゥへ挑む都市型神話ジュブナイルARPGがいよいよ7月16日発売にゃ。プロモトレーラーとバーチャルシンガーLinoNの挿入歌も公開され、期待が高まってきた。
20種類以上の魔法を自動発射しながら大量の敵をなぎ倒すサバイバー系ローグライト『Ultimate Wizard』。開発元Vector Interactiveがデモ版をSteamで公開したにゃ。製品版はQ4 2026予定。
7月10日、パルワールドがアーリーアクセスを卒業して正式版1.0に。EA開始から何が増え、1.0で何が変わるのか。MODに関する注意喚起も。
ガンダムシリーズの新作アニメ情報が、7月24日午前3時からの特別番組で全世界同時配信。サンディエゴ・コミコンのパネル「GUNDAM Showcase 2026」と連動し、“これからのガンダム”がまとめて語られるにゃ。
全部入りリマスター『Gears of War: Reloaded』が7月9日からGame Passで遊べるように。4K・最大120fps・クロスプレイ対応で、10月6日発売の新作『E-Day』へ向けた予習にぴったりの一本にゃ。