[新作] ヴァイキング開拓サバイバル『Viking Frontiers』PS5/Xbox版が配信開始 ― 入植地を築きヤールを目指す一人称オープンワールド
見知らぬ海岸を砦へと造り替え、散り散りのクランをまとめて生き抜く一人称サバイバル『Viking Frontiers』が、ついに家庭用機にやってきたにゃ。採集も建築も統治も、生き方は自分次第。
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見知らぬ海岸を砦へと造り替え、散り散りのクランをまとめて生き抜く一人称サバイバル『Viking Frontiers』が、ついに家庭用機にやってきたにゃ。採集も建築も統治も、生き方は自分次第。
約1年の早期アクセスを経て、移動する巨大マシンを拠点にゾンビだらけの世界を旅する協力サバイバル『Survival Machine』が6月12日にv1.0へ。テスラ武器や空飛ぶ要塞など新要素も。
荒廃した世界を生き抜くオープンワールドサバイバル『Once Human』が、ついにPS5とXbox Series X|Sへ。8月25日配信で、新搭載の一人称視点やクロスプレイ・クロスセーブにも対応するにゃ。
英国の地図から消された呪われた島で、光だけを頼りに生き延びる協力サバイバル『Brightfall』。近日開催のプレイテスト登録が始まり、初のゲームプレイ映像も届いたにゃ。
海洋惑星サバイバル『サブノーティカ2』の早期アクセス初の大型更新1.1「Adaptive Measures」が7月8日に配信。パッシブ・バイオモッドの複数装備や、生物の怯み・気絶モーション追加で手触りが向上したにゃ。
20万本…いえ2000万本売れたゾンビサバイバルの決定版『7 Days to Die』が、Steamサマーセールで45%オフの2,695円に。150種のサンドボックス設定を積んだV3.0配信直後という、始めるなら今なタイミングにゃ。
2014年の名作サバイバル『This War of Mine』のフルリメイクが11 bit studiosより正式発表。ただのリマスターではなくUnreal Engineでゼロから再構築される再始動を、原作の魅力とあわせて整理したにゃ。
約4年の早期アクセスを経て正式版になった異次元列車サバイバルクラフト『Voidtrain』。そのPS5版が2026年7月30日に発売決定。虚空を駆ける“動く拠点”を魔改造する魅力をまとめたにゃ。
殺人ロボだらけの惑星で好き放題マシンを組むサンドボックス『Scrap Mechanic』が、2016年の早期アクセス開始から約10年を経て7月24日に正式リリース。新ストーリー章やボス戦、火の物理など大型追加も。
友達とオンボロ車をだましだまし走らせる、物理演算コープ・サバイバル『Taillights』がSteamで発表。最大4人で毎日変化するマップに挑む、道中こそが目的の一本。
UE5化で勢いに乗るサバイバルゲーム『Conan Exiles Enhanced』に、無料の4部作ストーリー「Legacy of the Giant-Kings」が登場。第1弾は7月21日配信で、長年要望されていた伝説装備の修理機能も帰ってくるにゃ。
早期アクセスで100万本超のヒットを飛ばした海賊サバイバル『Windrose』が、初の大型アップデート「Ashlands」の中身を公開。新バイオームや建築・船の拡張に加え、航海への風要素も検討されているにゃ。