『ぶいちゅ〜バトル』Switch版が第1弾〜第11弾を全収録で配信中 ― 9月6日まで30%オフの680円
実在するVTuberが350名以上、本人としてカードになるオートバトル×ローグライト。そのSwitch版が全カード収録で配信中にゃ。980円のところ9月6日23時59分までは680円で、対戦機能だけはSteam版と違って入っていない。
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実在するVTuberが350名以上、本人としてカードになるオートバトル×ローグライト。そのSwitch版が全カード収録で配信中にゃ。980円のところ9月6日23時59分までは680円で、対戦機能だけはSteam版と違って入っていない。
敵を食べて回復し、死んだふりをして、公衆電話から他人の金を抜く。gamescomで公開された『PUBG』のスピンオフ『DED.NET』は、1990年代のカスカディアを舞台にしたローグライトFPSだにゃ。
State of Playで公開された『陰の実力者になりたくて! Phantom Echoes』は、シリーズ初の家庭用ゲーム。3枚のカードから能力を選んで組み上げるローグライトアクションで、2027年にPS5・Switch 2・Steam・Epic Games Storeへ。
ブロックを並べて迷路を組み、敵の行進ルートごと支配するローグライト『Emberward』が、2年以上の早期アクセスを終えて9月17日に1.0へ。目玉は虚空に侵食された5つ目の地域にゃ。
昼は店番、夜はダンジョン。3Dになった『Moonlighter』続編が9月2日にバージョン1.0へ到達。ウィルの物語が結末を迎え、クリア後の無限モードやハードコア、新武器4種が加わった。
『Archero』『Survivor.io』のHABBYが、初のPC向けタイトルを公開。海賊船同士の撃ち合いに、テキサスホールデムの手役づくりを組み込んだ8人対戦のオートバトラーだにゃ。
群衆の中に紛れた「自分と同じ顔」を探して先に始末する一人称ホラー。無料体験版もあり、正式版になってからは毎日の日替わりランやレトロ画面フィルターも増えているにゃ。
宝箱を全部開けないと先へ進めないハンター、敵を残したままだと動けないファイター。4人の癖がそのままルールになるダンジョンローグライトのストアページが開いたにゃ。
『Godfall』の開発元Counterplay Gamesの新作が、発売日を2027年1月7日に確定。悪魔に沈んだパリで戦うローグライトシューターで、PS5・Xbox・Switch 2・PCに同日上陸。Game Passなら初日から遊べるにゃ。
手あたり次第に食べさせてドラゴン娘を育てるローグライト『DRAPLINE』が、9月24日に早期アクセスを終えて正式版へ。新モードと25種のエンディングが加わり、価格は税込1,680円になるにゃ。
通常2,980円が894円まで下がる大幅値引き。2万件近いレビューの95%が好評という、嵐に沈んだ世界を舞台にしたダークファンタジー街づくりが安く手に入るにゃ。
MMOのタンク役だけを切り出した1人用ローグライト『Don't Lose Aggro』が、初の大型アップデートをプレイテストで先行公開中。骸骨を呼ぶ新コンパニオン「サモナー」や、アグロを稼ぐほど経験値が伸びる仕組みが入ったにゃ。
レッドムーン教団の根城を探すブラッドムーン一族が主役。10体以上の新キャラと16種を超える新武器、XLステージ「レッドムーン邸」、新規楽曲8曲を約0.99ドルで追加。Moonspell側にも無料で7つの解放要素が入るにゃ。
3年の早期アクセスを終えて8月20日に正式版へ。9人目のサバイバー、5つ目のマップ、そしてセリフ1,000行超を抱えた拠点「キャンプ」が一気に加わったにゃ。
格闘ゲームのコマンド入力をそのまま持ち込んだ2.5Dローグライト『Shot One Fighters』のKickstarterが、開始9日で1,223人・約2,160万円に到達。目標6万ドルは初日6時間で埋まっていたにゃ。
玉とチャームを組み合わせてスコアを爆発させる、1プレイ20〜30分のローグライト。パチンコがモチーフでも賭博要素はゼロと公式が明記しているのが面白いところにゃ。デモはSteamで公開中。
発売時期は2027年としか出ていないのに、体験版のほうが先に並んでいるにゃ。ペグを強化して玉を分裂させ、重力の渦や爆発で連鎖を伸ばす物理演算ローグライト。
COKIRI Worksの宇宙活劇ローグライトが8月28日にSteamで配信。弾幕を避けるのではなく、艦首を敵に向けて要撃しながら突破する。体験版はすでに公開中。