偽札を1枚見逃せば次は自分 ― 封鎖されたNYで札を検める『The Money Man』発表、体験版は8月
火星へ逃げた富裕層が捨てた街で、犯罪一家に借金を返すため紙幣を鑑定し続ける31日間。トロントの2人組が作るディストピア・ノワールADVが正体を現したにゃ。
113 件の記事(6 / 7 ページ)
火星へ逃げた富裕層が捨てた街で、犯罪一家に借金を返すため紙幣を鑑定し続ける31日間。トロントの2人組が作るディストピア・ノワールADVが正体を現したにゃ。
コントラストと階調をいじって、肉眼では見えない怪異をあぶり出す。TEAM SHINZAの原点『死写』をシステムごと作り直した新作が380円で配信開始にゃ。
目を覚ますと日付が戻っている。スマホの謎アプリから届くのは「コクハク ヲ カイヒセヨ」。三重県鳥羽市をモデルにした海辺の町で、記憶を頼りに出口を探すADVのStoreページが立ち上がったにゃ。
扉を開けるたび知らない部屋。神椿とKazuhide Okaが組んだSFアドベンチャーの発売日が決まったにゃ。意識が尽きると眠り、空間ごと作り替えられる――記憶を拾い集める5人ぶんの物語。
『Mass Effect』『Dragon Age』出身者が集ったカナダの新スタジオ Studio Reset が第1作を公開。誰を現場に送るかで拾える手がかりが変わる、ネオンノワールな超常捜査ものにゃ。
のどかなウォーターライドの下に隠された、おぞましい秘密を抱えた研究施設。自由移動とポイント&クリックを混ぜた3DホラーADV『CALL OF CUTIE』がSteamに登場したにゃ。
無料で4000件超のレビューを集めた円形パズルADVの続編『D1AL-ogue+』。7月の開発ログで、物語が前作の6か月後から始まることが明かされたにゃ。
飼い主とはぐれた一匹の猫が、悪夢の世界を旅するホラーADV『Meowmories』。実際にマイクへ「にゃー」と鳴きかける操作が組み込まれた体験版が、Steamとitch.ioで無料公開されてるにゃ。
ポーランドのOhNoo Studioが8年近く磨いてきたダークなポイント&クリックADVが7月23日にSteam配信開始。ギーガーとベクシンスキーを吸い込んだ手描き世界を歩くにゃ。
闇に沈んだ2000年代の日本の町を、カメラ片手にさまよう一人称ホラー。撮る、現像する、カメラを育てる。発売日と対応言語が固まったので、分かっていることを整理しておくにゃ。
集中タイマーを動かすと、メモリィとの物語や部屋の様子も少しずつ変わるにゃ。ケルト音楽に包まれて机を並べる作業用ADVが、Switch 2、Switch、Steamに登場した。
元・分子細胞生物学専攻の個人開発者roccayが作った超現実ポイント&クリックADVが、いよいよ来週Steamへ。孤島に落ちた謎の物体、壊れた漁船、そしてセラピー犬のナンナンが待っているにゃ。
空に浮かぶ島々でできた鳥の王国を、生まれたての小鳥が歌と飛行で巡る2Dアドベンチャー。4年がかりのインディー作にようやく手を触れられる日が近いにゃ。
AIが人の幸福を最適化して管理する居住施設で、設備整備士としてパズルを解き、住人の悩みに向き合う。京都の小さなスタジオが3本目で『Stray』のAnnapurnaと組んだSF群像劇が7月14日に配信開始にゃ。
「right」「look」と自分で打ち込んで進める、ちょっと懐かしいコマンド入力式ADV『駅前のカフカ』が開発中にゃ。東京の個人スタジオが作る、駅と少女とドット絵の物語をのぞいてみたよ。
合計約2,710円分が0円。SFアドベンチャー『Still There』と脱出パズル『Regular Factory: Escape Room』がPrime Gamingで無料配布中。どちらもSteamで「非常に好評」。
Daedalicの手描きアドベンチャー『Silence』がGOGで7月10日22時まで無料配布中。生と死の狭間を旅する約12時間の物語。Steam版も同日まで90%オフの268円にゃ。
生配信のたびに死んでしまう“推し”を、シークバーで時を巻き戻して救う―SCRAPの自宅で遊べるリアル脱出ゲーム最新作『ゆるゆる生配信する推しは100万回死ぬ』が7月29日16時よりSteamで発売にゃ。