サイバーパンクADV『D1AL-ogue』続編は前作の半年後、「1か月以内」に決着する事件を描く
無料で4000件超のレビューを集めた円形パズルADVの続編『D1AL-ogue+』。7月の開発ログで、物語が前作の6か月後から始まることが明かされたにゃ。
タグ「#アドベンチャー」・17 件の記事
無料で4000件超のレビューを集めた円形パズルADVの続編『D1AL-ogue+』。7月の開発ログで、物語が前作の6か月後から始まることが明かされたにゃ。
飼い主とはぐれた一匹の猫が、悪夢の世界を旅するホラーADV『Meowmories』。実際にマイクへ「にゃー」と鳴きかける操作が組み込まれた体験版が、Steamとitch.ioで無料公開されてるにゃ。
ポーランドのOhNoo Studioが8年近く磨いてきたダークなポイント&クリックADVが7月23日にSteam配信開始。ギーガーとベクシンスキーを吸い込んだ手描き世界を歩くにゃ。
闇に沈んだ2000年代の日本の町を、カメラ片手にさまよう一人称ホラー。撮る、現像する、カメラを育てる。発売日と対応言語が固まったので、分かっていることを整理しておくにゃ。
集中タイマーを動かすと、メモリィとの物語や部屋の様子も少しずつ変わるにゃ。ケルト音楽に包まれて机を並べる作業用ADVが、Switch 2、Switch、Steamに登場した。
元・分子細胞生物学専攻の個人開発者roccayが作った超現実ポイント&クリックADVが、いよいよ来週Steamへ。孤島に落ちた謎の物体、壊れた漁船、そしてセラピー犬のナンナンが待っているにゃ。
空に浮かぶ島々でできた鳥の王国を、生まれたての小鳥が歌と飛行で巡る2Dアドベンチャー。4年がかりのインディー作にようやく手を触れられる日が近いにゃ。
AIが人の幸福を最適化して管理する居住施設で、設備整備士としてパズルを解き、住人の悩みに向き合う。京都の小さなスタジオが3本目で『Stray』のAnnapurnaと組んだSF群像劇が7月14日に配信開始にゃ。
「right」「look」と自分で打ち込んで進める、ちょっと懐かしいコマンド入力式ADV『駅前のカフカ』が開発中にゃ。東京の個人スタジオが作る、駅と少女とドット絵の物語をのぞいてみたよ。
合計約2,710円分が0円。SFアドベンチャー『Still There』と脱出パズル『Regular Factory: Escape Room』がPrime Gamingで無料配布中。どちらもSteamで「非常に好評」。
Daedalicの手描きアドベンチャー『Silence』がGOGで7月10日22時まで無料配布中。生と死の狭間を旅する約12時間の物語。Steam版も同日まで90%オフの268円にゃ。
生配信のたびに死んでしまう“推し”を、シークバーで時を巻き戻して救う―SCRAPの自宅で遊べるリアル脱出ゲーム最新作『ゆるゆる生配信する推しは100万回死ぬ』が7月29日16時よりSteamで発売にゃ。
『人類最適化計画』を騙った謎の告知の正体は、ASTRA新作『MoonHack』だったにゃ。感情までAIに最適化された2125年を、歌でハッキングして書き換えるエモーショナル・サイバーノワールADV。2027年Steam配信予定。
孤島の牢屋敷に囚われた13人の少女から“魔女”を炙り出す残酷ミステリー『まのさば』。Steamで圧倒的好評を得た話題作が、7月9日にSwitchへ上陸するにゃ。
機械との戦争が終わった世界で目覚めた青年と、言葉を失ったアンドロイド少女。個人開発者・びご氏が手がける言語解読ADV『ECHOES』がSteamでお披露目され、無料配信を予定している。
個人開発の感情爆発系エモーショナルADV『LUNADUN(ルナダン)』。誰か一人を選べば、選ばれなかった誰かが沈む――そんな“対の運命”を軸にした注目作を、公式情報から整理したにゃ。
『2』ベースの最新作が2026年から2027年初頭へ。犠牲者も犯人もトリックも変わる新モード「Slayhem」や3Dワールドマップなど、延期とあわせて公開された新情報を公式ソースから整理したにゃ。