『HYPNOS』10月29日に正式版へ ラヴクラフト風の巨大都市を歩く一人称ADV
巨大構造物がそびえる夢の都市を一人称で歩くアドベンチャー『HYPNOS』が、10月29日に早期アクセスを終えて正式版になるにゃ。4つの結末と、まだ開いていない残りの土地が一度に届く。
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巨大構造物がそびえる夢の都市を一人称で歩くアドベンチャー『HYPNOS』が、10月29日に早期アクセスを終えて正式版になるにゃ。4つの結末と、まだ開いていない残りの土地が一度に届く。
一家のアルバムに写り込んだ「何か」を、補正ツールで暴いていくホラー『Shutter Story』。Steamのウィッシュリストが10万件を超えたにゃ。発売は2027年の年明けへ延びたけど、声の入った体験版はもう遊べるよ。
パンデミックから5年後、3年前に消えた父から手紙が届く。Plotrickのステルスアドベンチャー『Rustown』の発売日が2027年6月30日に決まったにゃ。戦わずに隠れて進み、会話で手がかりをつないでいく。
Hanamiriroの『アリスと彼岸』が、配信から数日でSteamレビュー223件中221件の好評を集めている。カードをドラッグして話す・殴る・盗むを選ぶTRPG風の冒険で、可愛い絵柄の奥には不穏な秘密も待っているにゃ。
『ハイジ』に着想を得たADV『Heidi's Legacy: Mountains Calling』は、Steam版が2026年12月、Switch・PS5版が2027年1月に出るにゃ。大人になったハイジがヤギを世話しながら、山の村を立て直していくよ。
1998年の東京で、自分をアンゴルモアと名乗る少女・雨原玲奈と暮らすLo-Fiサイコサスペンスアドベンチャー『Rain98』の体験版がSteamで配信されたにゃ。遊べるのは物語の冒頭から第2章の前半まで。
死んだ乗組員の身体を乗っ取り、人間のふりをしたまま地球を目指す心理ホラーADV『NoOneKnowsME.』。10月31日の東京ゲームダンジョン14で、ブース2E-14に出展するにゃ。
Switchで1月に出たタイムリープサバイバルホラーADV『虧月の夜』がSteamにもやってくるにゃ。発売日と価格は未定だけど、途中まで遊べる体験版はもう配信中。日本語と英語に対応している。
「ぶぶ漬けでも、どうどす?」の本音を30秒で察するスマホ向けADV『京都ルール』が10月12日に配信されたにゃ。町内10人の好感度を守り、京都で1年暮らせるかを試す。4月の30日ぶんは無料だよ。
押しかけてきたのは、勤め先の制服を着たギャル幽霊。高校教師として距離を保ち、懲戒免職を避けながら7夜を越える恋愛ホラー『Seven Nights Ghost 2』の体験版がSteamに来たにゃ。
『呪いの穢れ唄』の続編が名前を得たにゃ。真夜中の祠や公園をライト1本で照らし、呪物が起こす事件を追う一人称の探索ホラー。10月31日の東京ゲームダンジョン14には開発途中の体験版が出る。
雪に閉ざされた村で、秘密を抱えた人形職人が幼なじみと再会する。フランスの漫画家コンビ、アトリエ・セントーが手描きした『The Doll Shop』が10月12日にSteamで発売にゃ。
出口のないショッピングモールで目を覚ました4人の少女とアンドロイド1体。制限時間つきの探索を何度も繰り返し、モールの秘密に迫る謎解きアドベンチャー『エンゼルモール』が発表されたにゃ。
失踪した兄が残した機械に入り、記憶でできた世界を音を頼りに進む一人称アドベンチャー『Sublustrum』。第1章を遊べるオープンプレイテストがSteamで10月12日から25日まで開かれているにゃ。
アンドロイド修理パズル『D1AL-ogue』の続編『D1AL-ogue+』で、修理前に背中のハッチが開く演出が公開されたにゃ。Orca・Maya・Himikoの修理アニメと、9月の開発日誌の中身もまとめた。
身体から植物が生えはじめた記憶喪失の少女ミントが、隕石で止まった宇宙リゾートの個室で救助船を待つ。訪問者との会話と取引で物語が分かれる『彗星ブルーム』がSteamページを公開。Steamで無料公開する予定だにゃ。
Annapurna Interactiveが手がけるロードトリップADV『Forever Ago』が配信を始めたにゃ。インスタントカメラを手に、悲劇を抱えた老人アルフレッドが北を目指す。日本語は字幕とUIで遊べるよ。
「制服、自由化しませんか?」という生徒会長のひと言から学園中が大論争になるADV『ディスディスディスカッション』。冒頭を遊べる無料の体験版がSteamに来ているにゃ。製品版は2027年初頭の予定。