『ARIA BLUE I.夏音』2027年1月28日発売、主人公を替えて9人の夏を描く連作ADVが始動
エンターグラムとRICOLが新シリーズ『ARIA BLUE』を発表。第1作『I.夏音』は2027年1月28日発売で、Switch・PS5・Steam・Windowsに対応する。9人の少年少女のひと夏を、作品ごとに視点を変えて描く連作形式にゃ。
66 件の記事(1 / 4 ページ)
「アドベンチャー」のタグが付いたゲーム記事を新しい順に並べています。現在66本。
エンターグラムとRICOLが新シリーズ『ARIA BLUE』を発表。第1作『I.夏音』は2027年1月28日発売で、Switch・PS5・Steam・Windowsに対応する。9人の少年少女のひと夏を、作品ごとに視点を変えて描く連作形式にゃ。
白米から目玉が逃げ、スープからサメが飛び出す独房メシを完食して脱獄を目指す一人称アドベンチャー。じぃーま氏の『満腹脱獄計画』にPLAYISMが付いて、発売時期は2027年になったにゃ。
同じジャバウォック島、同じ顔ぶれ。それなのに被害者も犯人もトリックも違う「キョウキモード」を積んだ2×2に、ついに発売日が付いたにゃ。価格と対応機種もまとめて確定。
12月10日の発売が決まった『レイトン教授と蒸気の新世界』。舞台スチームバイソンの住人9人と、大泉洋・今田美桜・山寺宏一・大塚明夫らのキャストが公式サイトに並んでいる。ワシまでしゃべるにゃ。
1983年の『ポートピア連続殺人事件』が、視点を変えた5つの捜査ファイルを足して完全新作に。堀井雄二が原作・制作総監督を務め、2027年にSwitch/Switch 2/Steamで発売。東京ゲームショウ2026では冒頭パートが試遊できる。
猫猫の宮廷推理譚が家庭用ゲームになるにゃ。証拠を突きつけるだけでは事件が迷宮入りする推理パート、真実か慰めかで変わる結末、公式サイトに並んだキャスト15人まで、公開された中身を整理したよ。
8月18日の発売を取りやめてから約4週間、鳥の足で歩く魔法の家を建てる魔女探索アドベンチャーの正式版がハロウィン直前に落ち着いたにゃ。体験版の復活とTGS2026の試遊も決まっている。
灯白社のサイコホラーADV『つみみじかん ~狂オシイホド愛シテル~』が、キャラクターボイスを実装した最新体験版を9月中に公開。9月11日開幕の「東京ホラー特区!! 2026」では先行試遊も行われる。
単品で4本そろえると8,972円、コンプリートパックなら7,178円。Steamの『逆転裁判』シリーズセールは9月22日まで。『大逆転裁判1&2』だけは日本語が入っていない点に注意にゃ。
記憶も自我もない「空っぽの器」が、オオカミとフクロウを連れてゴッホやクリムトの絵の中を歩く。講談社ゲームラボの新作がSteamにストアページを開いたにゃ。発売は2026年内を予定している。
少女に宿った4つの魂から1つを選ぶ『UN:Me』が、9月17日開幕の東京ゲームショウ2026で日本初の体験版に。深夜の散歩配信ADVとイタリアのカフェ経営シムも合わせて紹介するにゃ。
ホラーゲームの実況中に画面がブラックアウト。そこから中の人・ハルカの日常が崩れていく短編ホラーADVが、Steamで9月11日に発売されるにゃ。
1本のソフトにステルスホラーも推理も恋愛もデスゲームも詰め込んだマルチジャンルADVが、発売から1年でちょうど半額にゃ。Switch/Switch 2は9月18日まで、Steamは9月19日午前2時まで。
製品版の1周目が3〜4時間なのに、体験版だけで約2時間。Krachwareのドット絵ダークメルヘンホラーが、9月5日にSteamで無料の体験版を公開したにゃ。
ひまわりの花が顔になった紳士、モナ・リザの額を頭に載せた淑女。名画から生まれた「カイガミ」たちの欠けた記憶をたどるアドベンチャーが、2027年夏に登場する予定にゃ。
PCの中で目覚めた少女フェネストラと机を並べて作業する新作がSteamに登場。現実の集中時間が知性・感性・モラルに変わり、接し方しだいで彼女は9通りの姿へ分かれていくにゃ。
人が消えた田舎町「夏霧」を歩く一人称アドベンチャーのNintendo Switch 2版が8月27日に配信開始にゃ。1,680円だけど、9月9日までは20%オフの1,344円。Switch版とセーブデータの互換性は無い。
相手の精神世界に潜って過去を掘り起こし、それをネタにしたサムネイルで勝負する。負ければ公開処刑という物騒なポイント&クリックADVが、講談社から2026年内に配信されるにゃ。