クラスに縛られず自由に育てるファンタジーARPG『Forsaken Realms: Vahrin's Call』新トレイラーと動作環境が公開、7月27日発売
剣も魔法も“いいとこ取り”のクラスレス育成が魅力の物語重視ARPGが、リリース目前で新映像とPC動作環境を公開。戦火に沈む街ヴァーリンを舞台にした個人開発の意欲作を整理したにゃ。
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剣も魔法も“いいとこ取り”のクラスレス育成が魅力の物語重視ARPGが、リリース目前で新映像とPC動作環境を公開。戦火に沈む街ヴァーリンを舞台にした個人開発の意欲作を整理したにゃ。
最大4人で“安全な”恐竜園を回すドタバタ協力シムが、Steamウィッシュリスト10万件を突破。エサやりから事故の後始末まで、9月開始予定のプレイテストで手触りが試せるにゃ。
『Slot & Dungeons』のMUC GAMESが“精神回復のために”作ったという珍作。ビルの屋上でおじさんを落として積み上げるだけ、なのに妙に難しい物理パズルが230円で登場したにゃ。
『DEVOUR』のJoe Fender氏が手がける1〜4人協力ホラー『LIVING HELL』。放射線で変異した街を夜だけ探索し、朝日が昇る前に標本を持ち帰る。Steamで2026年配信予定にゃ。
宮本武蔵が鬼の力で幻魔を斬るカプコン最新作。物語序盤が遊べる体験版はすでに配信中で、発売日は9月25日から9月4日へと異例の前倒しにゃ。
機械との戦争が終わった世界で目覚めた青年と、言葉を失ったアンドロイド少女。個人開発者・びご氏が手がける言語解読ADV『ECHOES』がSteamでお披露目され、無料配信を予定している。
タスクバーで自動で戦う放置RPG『タスクバーヒーロー』が、不正にアイテムを得ていた20,406名を新たに制裁。高ランク品のSteamマーケット再開は安定性の確認後で、ロードマップも近く公開予定にゃ。
謎の施設をエレベーターで降り続ける最大4人協力サバイバル『Elevator To Hell』がSteamで登場予定。倒れた仲間の遺体を回収し3Dプリンターで“印刷”して復活させる仕組みが話題にゃ。
人狼系サバイバル『RED FLAG』の開発者が、起動しない痛恨のミスをValveの審査担当に修正してもらい審査も通過したと明かした。落とさず助けるSteamの姿勢が反響を呼んでいる。
『チェンソーマン』『呪術廻戦』のMAPPAが本作のアニメカットシーンを担当。あわせて久慈川りせ(CV.釘宮理恵)の紹介映像が公開され、りせちーが最新映像で鮮やかに蘇った。
帰り道のはずが、歩いても歩いても同じ景色。巫女の血を引く祖母のブレスレットを頼りに“異変”を見極める一人称ホラー『The Alley』が、7月24日にSteamで正式配信されるにゃ。
シリーズ屈指の人気作『ブラック フラッグ』が最新Anvilエンジンでフルリメイク。レイトレ、刷新された海戦・ステルス、黒ひげらの新規ストーリーを携え、7月9日カリブ海へ帰ってくるにゃ。
2019年に幕を閉じたオンラインFPS『サドンアタック』が、最新エンジンでリマスター。基本無料の『SUDDEN ATTACK ZERO POINT』最終CBTが7月9日~13日にSteamで開催されるにゃ。
押し寄せる奇病の患者をトリアージして朝まで生き延びろ。ミスは10回まで、超えたら即クビ。友達と騒げるドタバタ病院シム『Night Shift Hospital』がSteamで発表されたにゃ。
レトロなOS風の画面で工場を建て、原料から店頭までを一手に握るレトロ経営シム『FD's Industry Tycoon』が始動。開発は『Terminus: Zombie Survivors』のLongplay Studios。
高得点から始まり、じわじわ低評価へ。グラスホッパーが公開した称賛トレイラーは満点レビューを堂々スルー。批判すら宣材にする須田流の心意気が話題を呼んでいる。
89%が「非常に好評」の協力ボート漕ぎゲーム『パドルパドルパドる』。開発者が明かしたのは購入者の21%・5万5000件超という返金の山だった。“2時間以内でクリア→返金”の是非をめぐり、Steam界隈で議論が広がっている。
12日で700万本、いまや1500万本超の大ヒットかくれんぼ『めっちゃカメレオン』に、体を自動で背景そっくりに塗るチートが登場。ランクもない緩いゲームだけに「必死すぎてダサい」と冷ややかな声が広がっている。