『キングダム ハーツ コレクション』10月8日発売、48時間の先行プレイ特典はPS5とXbox・PC版のみ
3パッケージ10作品をまとめて11,000円(税込)。ただし予約特典のアーリーアクセスはSwitch 2版の欄に無く、機種ごとに配られるキーブレードも別物になっているにゃ。
314 件の記事(9 / 18 ページ)
3パッケージ10作品をまとめて11,000円(税込)。ただし予約特典のアーリーアクセスはSwitch 2版の欄に無く、機種ごとに配られるキーブレードも別物になっているにゃ。
NetEase Gamesの都市型オープンワールドRPGが、gamescom 2026のOpening Night Liveに登場する。日本時間だと8月26日の午前3時。公式の告知は日時と配信先だけで、何を見せるかには一切触れていないにゃ。
PC版に無料で追加されたオンライン協力プレイが、家庭用機では全部入りの一本として登場。パッケージが出るのはSwitch 2だけで、価格は69.99ドル。日本語まわりはまだ何も出ていないにゃ。
レビューが解禁された続編は、集計サイトで最上位の「Mighty」判定。76点だった前作から一段跳ねた数字が並んだにゃ。日本語は表示と字幕まで対応で、一般発売は8月20日。
発売日は8月20日。でも今日から遊べる人がいる。Devout Edition購入者の72時間先行プレイが日本時間17日22時に解禁されるにゃ。価格・対応言語・必要スペックを整理した。
Steamで276件中95%が好評の2DダンジョンRPGが家庭用機へ。視界の届く範囲しか見えない探索と、転職してもレベルが落ちない10職業のビルドが持ち味だにゃ。
昭和66年のアメリカを走るアクションRPGが9か月ぶりに動いた。最新トレーラーはOpening Night Liveで初公開、日本時間だと8月26日の午前3時。ケルンの会場には試遊台も出る。
発売から約2週間で2度目の大型パッチ。カメラ距離「近・中・遠」、字幕サイズ5段階、DLSS 4/FSR 4対応に加え、水没と落下のダメージそのものが無くなったにゃ。
棚に並べて売るだけだったカードが、ついに手札になる。2年の早期アクセスを経た1.0が9月15日に到達し、PS5とSwitch/Switch 2にも同日上陸するにゃ。
アーサー王伝説×崩壊したロンドンのアクション『Tides of Annihilation』が、8月15日から成都で初のオフライン試遊会を開催。会場のプレイ映像が海外にも広がっているにゃ。
目を閉じて開けるたび、廊下も図書館も別の形に組み替わる。ベルギーのEye Blink Twiceが手がける一人称心理ホラーに、家庭用機版が加わったにゃ。パブリッシングは東京のSerafini Productionsが担当する。
羊は言うことを聞かない。その群れを鼻と足音だけで押し込んでいく犬の仕事を、犬の側から体験するアドベンチャーにゃ。チェコのBrocap StudioがPS5版を明らかにして、Steamでは無料体験版が触れる状態になっている。
「浄海」と巨大生物「隆舶」が形づくる世界を旅する長編ナラティブARPG。中国のアニメ制作会社YHKT ENTERTAINMENTが8月14日に発表し、8月末のgamescom 2026で試遊版を出展するにゃ。
サンパウロ南部の壁を飾る本物のグラフィティが、そのまま強化要素として組み込まれたトップダウンアクション。Steam先行だった一作が、8月27日にPlayStationとSwitchへ広がる。
ピニャータを割るとキャンディが出る核の荒野。個人開発者が3年かけて1人で作り上げた弾幕ローグライトが、8月20日にSteamと家庭用3機種で同時に出るにゃ。日本語はフルボイス対応。
エンジンを新しいUE5へ載せ替え、照明も植生も作り直し。A-Lifeは見ていない場所でも動き、難易度は経済・アノマリー・戦闘を別々に刻めるようになるにゃ。
Team17とExpression Gamesの新作が配信開始。6マップ4モードで始まり、初日の同時接続は前作の最高記録の約3倍。8月19日にはロードマップが公開される。
9月24日発売のRemedy新作は、前作の変形拳銃を捨てて近接主体へ。ハンマーにも鎌にもなる武器「アベラント」と、殴って貯めて処刑するループを公式情報から整理したにゃ。