上田文人×須田剛一、雨の日の“飲み対談”が実現。『ROMEO IS A DEAD MAN』を軸に語られたモノづくり
『ICO』『トリコ』の上田文人氏と、グラスホッパー須田剛一氏。作風は真逆に見えて、実は近い2人が友人として対談。須田氏の新作流血アクションを手がかりに、その関係と作品を整理してみたにゃ。
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『ICO』『トリコ』の上田文人氏と、グラスホッパー須田剛一氏。作風は真逆に見えて、実は近い2人が友人として対談。須田氏の新作流血アクションを手がかりに、その関係と作品を整理してみたにゃ。
『SOMA』を手がけたFrictional Gamesの新作『ONTOS』が2026年から2027年へ延期。舞台は月に浮かぶ再利用ホテル「サムサラ」。延期の理由や作品情報をまとめたにゃ。
7月9日発売の『エンドレスラグナロク』。Cygames IDや『グラブル』本編・『グラブルヴァーサス』との連携特典に加え、書店キャンペーンやパッチノート生放送まで、発売前の施策が7月2日から順次スタートにゃ。
惑星に残った“科学者ヤン”が主役。地質・生物・化学・物理の専門家となった自分たちとチームを組み、テラフォーミングでオアシスの謎を解く大型DLCが7月13日配信にゃ。
『クロックタワー』の系譜を汲むサバイバルホラー『Remothered』の1・2作目がUnreal Engine 5でリマスター化。Switch 2やPS5などに対応し、山岡晃氏が手掛ける最新作も2026年内配信予定にゃ。
2周年記念配信「Descendant Fest 2026」でシーズン4の物語トレーラーがお披露目。8月20日開幕予定で、新継承者レイヴンやメガダンジョン、下半期ロードマップまで一気に明らかになったにゃ。
KRAFTONとサブノーティカ2開発元の1年越しの法廷闘争が決着。最大2.5億ドルの争いは全従業員へのボーナスとテッド・ギルCEOの退任で幕を閉じた。大ヒットの裏で何が起きていたのか、その背景と余波を掘り下げる。
SIEが公式ブログで発表。2028年1月以降にPSコンソール向けに出る新作は、ディスク版を作らずダウンロード版のみに。既存タイトルへの影響や、この決断が意味するところを猫が整理するにゃ。
「昔のゲームはプレイヤーが主人公、今はただの観客」——そんな一言がまた界隈で拡散中。長いムービーに“操作させてくれ”の声が集まる一方、演出こそ醍醐味という意見も。実はこの対立、けっこう昔からの話だったりするにゃ。
『NTE』Ver.1.2予告PVのワンシーン、その“窓の外の景色”からキャラの自宅がゲーム内の実在スポットとして特定されてしまった件。街を丸ごと作り込む狂気っぷりに界隈がざわついてるにゃ。
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『CODE VEIN II』の拡張DLC「Mask of Idris」が続報を公開。悠木碧さん・石見舞菜香さん演じる新キャラと“廃棄世界”という設定から、この一手が持つ意味を掘り下げてみるにゃ。