PS5ホラー『Abandoned』がPS Storeに再掲載、発売時期は2027年に
2022年に発売日を無期限に取り下げたPS5専用ホラー『Abandoned』のストアページが復活したにゃ。発売時期は2027年とされているけど、開発元からの説明はまだ無いよ。
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2022年に発売日を無期限に取り下げたPS5専用ホラー『Abandoned』のストアページが復活したにゃ。発売時期は2027年とされているけど、開発元からの説明はまだ無いよ。
約1年の早期アクセスを経て、北欧風の海で働く船舶シム『Seafarer: The Ship Sim』が正式版1.0になったにゃ。PS5・Xbox Series X|S版も同時に出て、最大4人の協力プレイは機種をまたいで遊べる。
白黒の手描き風の世界をカメラ片手に旅する『トーエム2』が、9月29日にPS5・Switch・PC(Steam)で発売。カメラに新しいアタッチメントが付き、集めたスタンプが次のエリアを開く鍵になるにゃ。
バンダイナムコのメカ×AIパートナーのエクストラクションシューター『SYNDUALITY Echo of Ada』が、オンラインサービスを終える。ただ、ゲームはオフラインのPvE作品として手元に残るにゃ。
まばたきするたびに部屋が水に沈み、向きが変わる。ベルギーのEye Blink Twiceが手がける一人称の心理スリラー『Time To Wake Up』が、10月12日にSteamとPS5で発売されるにゃ。
Steam早期アクセスで50万ダウンロードを超えたFPSアクション『SULFUR』が、PS5とSwitchのパッケージ版になるにゃ。発売は2027年3月11日、価格は4,950円で、予約はもう始まっているよ。
発売から約4か月で800万本を超えた『バイオハザード レクイエム』。実写映画の公開で過去作は大きく伸びたけど、推計を細かく見ると、売上を押し上げたのは映画より値下げのほうだったみたいだにゃ。
10月2日発売の『ACE COMBAT 8』から、約16分のプロローグ映像が9月24日に公開されたにゃ。プレイヤーが伝説のエース「シーヴの翼」の名を背負うまでを、一人称のシネマティックで追う内容になっている。
PS Storeで1408点が対象のセールが10月7日まで開催中だよ。『Slay the Spire』は660円、『Shadow Tactics』PS5版は90%オフの440円。表示価格はPS Plusに入っていなくてもそのまま適用されるにゃ。
大東真の50年に関わる17人の顔ぶれがそろったにゃ。船で出会う2人の男、小倉と呉の極道、歌とピアノでショービズを支える面々まで、役どころと演じる人を整理したよ。
カード番号をコントローラーで1文字ずつ打つ手間を、スマホを近づけるだけで済ませる仕組みにゃ。SIEの米国特許出願が9月17日に公開された。ただ、PS6向けとはどこにも書かれていない。
早期アクセス中のARPG『Titan Quest II』が2027年1月19日に正式版になるにゃ。同じ日にPS5とXbox Series X|S版も出て、PC版は49.99ドルへ上がる。いまのところ日本語には対応していない。
部屋が100、カセットテープが25本、アヒルが20羽。80〜90年代の英国のクォータービュー作品を手本にした『Lumo 2』が、PS5とSwitchのパッケージ版で12月17日に店頭へ並ぶにゃ。
ボルヘスの短編に着想を得た2Dステルスアドベンチャー『THE LIBRARY OF BABEL』に、PS5のパッケージ版が出る。発売は12月17日で4,950円。ロボットの世界で起きた殺人事件と、封鎖された図書館の謎を追う物語だよ。
水そのものに変身して、パイプを滑り、敵の頭上から降ってくる。『フェイディング・エコー』のPS5版が9月22日に配信された。無料の体験版も同時に出ていて、日本語は字幕とUIで対応しているよ。
昼はレコード店の接客、夜は自分が売った一枚の中を走るリズムアドベンチャー。無料体験版がSteamに登場して、対応機種もPS5とXbox Series X|Sが加わって4機種になったにゃ。
霧に沈んだ島を俯瞰視点で歩くクラシック・サバイバルホラー『Liminal Point』の発売が2027年へずれ込んだにゃ。戦闘もクラフトも敵も当初の企画から膨らみ、そこへPS5版とXbox版まで乗っかった。作っているのは2人だけ。
9月22日、『ステューピッド・ネバー・ダイズ』の体験版に修正パッチが届いたにゃ。地上と飛行する敵への攻撃の追従性を改善し、オプションに「戦闘カメラアシスト」を追加。同じ改善は10月22日発売の製品版にも入る。