『Ground Zero Hero』8月20日発売決定 ― 敵を吸収して自分が変異するローグライト、Switch 2にも対応
ピニャータを割るとキャンディが出る核の荒野。個人開発者が3年かけて1人で作り上げた弾幕ローグライトが、8月20日にSteamと家庭用3機種で同時に出るにゃ。日本語はフルボイス対応。
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ピニャータを割るとキャンディが出る核の荒野。個人開発者が3年かけて1人で作り上げた弾幕ローグライトが、8月20日にSteamと家庭用3機種で同時に出るにゃ。日本語はフルボイス対応。
エンジンを新しいUE5へ載せ替え、照明も植生も作り直し。A-Lifeは見ていない場所でも動き、難易度は経済・アノマリー・戦闘を別々に刻めるようになるにゃ。
Team17とExpression Gamesの新作が配信開始。6マップ4モードで始まり、初日の同時接続は前作の最高記録の約3倍。8月19日にはロードマップが公開される。
9月24日発売のRemedy新作は、前作の変形拳銃を捨てて近接主体へ。ハンマーにも鎌にもなる武器「アベラント」と、殴って貯めて処刑するループを公式情報から整理したにゃ。
1904年のシチリアから1968年のニューボルドーまで、シリーズ4作をひとまとめにしたセットが登場。『マフィア コンプリート・エディション』はPS5/Xbox Series向けに60FPS化され、前世代機の所有者は無料で移行できる。
攻撃ボタンを持たず、敵にぶつかって斬る「Bumpslash」で戦う一作が、PS5・Xbox・Switchへ。Steamでレビュー696件の96%が高評価を付けた作品にゃ。
恋人の失踪と、急に始まった記憶喪失。壊れた記憶を組み直して真相にたどり着くミステリーADVが、PC版から約11か月を経て家庭用へ。価格は1,840円。
起こりうる未来を先に覗いてから、現在の一手を選び直す。リチャード・K・モーガンが脚本を書いた手描きのSFアドベンチャーRPGが、STRTL Gamesから発表されたにゃ。
ラストベルトの端、山の麓に眠る凍てついた集落へ。Embarkが「発売以来最大」と呼ぶ大型アップデート「凍った道」が10月8日にやってくるにゃ。新ARCも前哨基地も一度に来る。
関ヶ原の戦いにいたころの篤が描かれる「関ケ原 慕情譚」と、賞金首を追うローグライク「剣客戯譚」が登場するにゃ。買えるのは10月1日、遊べるのは翌2日という珍しい並びだよ。
11分の予約トレーラーの最後に映った男はドニー・イェンだったにゃ。2023年から戦闘設計を見ていた事実と、約20分の特集回で明かされる未公開キャラの話をまとめたよ。
ネオンとスキャンラインの向こうで銃を撃ちまくる見下ろし型ローグライクが、ついに家庭用機へ。Steam版は2023年発売で、途中で題名まで変わっている一本にゃ。
映画『ヘルレイザー』を土台にした一人称ホラーが、14分のがっつりした実機プレイをお披露目にゃ。パズルボックスの力で敵をなぎ倒す様子から、10月8日の発売、そして日本語まわりの注意点までまとめておくにゃ。
10月6日発売のポッドレース系新作から、整備士ヒビが車種“ランドスピーダー”の乗り味を語る第1話が到着したにゃ。ブースト過熱で自爆もあるという尖った仕様を、公式映像から整理していくよ。
スクエニがHD-2D新作『ファイナルファンタジー レゾナンス』の新トレーラーを公開したにゃ。今回の主役はFF1の光の戦士。プロローグ調のナレーションと、天から突き立てる光の槍が印象的な一本だにゃ。
元Bungie勢のProbablyMonstersが放つ新作ゴシックアクションRPG『Crimson Moon』が9月1日に発売決定にゃ。半人半天使ネフィリムで悪魔の街へ挑む、ソウルライク寄りの一本を追ったよ。
人気アニメ初のゲーム化が8月7日に配信開始にゃ。ハチミツならぬYummyを巡って、レミングたちが50種のミニゲームと5つのボードで大暴れするパーティゲームだよ。
整備士ヒビが解説する新シリーズ映像の第1回は、丸ごとランドスピーダー回。10月6日発売の非公認レースゲーム、その4クラスの一角を掘り下げているにゃ。