『PixelJunk Monsters 3』初の体験版、Steam Next Fest期間だけ配信中
Q-Gamesのタワーディフェンス新作『PixelJunk Monsters 3』に、誰でも遊べる体験版が来たにゃ。遊べるのはSteam Next Festが開いている10月27日午前2時まで。Discord限定だった9月のテストとは違い、Steamから直接落とせる。
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Q-Gamesのタワーディフェンス新作『PixelJunk Monsters 3』に、誰でも遊べる体験版が来たにゃ。遊べるのはSteam Next Festが開いている10月27日午前2時まで。Discord限定だった9月のテストとは違い、Steamから直接落とせる。
呪文1つと兵1人から始まって、最後は数百の軍勢で死靈の王に挑む。タワーディフェンス×インクリメンタル『対死靈防衛線』がSteamで発売されたにゃ。10月28日までは20%オフの720円で買えるよ。
干上がった大西洋を貨物列車で渡る、Rami Ismail氏の新作の配信日が11月11日に決まったにゃ。駅ではターン制で守りを固め、走り出したら大群をオートバトルで撃ち抜く。正式名称も投票で長くなった。
まるは砲台、線は壁、横長の四角は敵が眠る「ふとん」。ノートに描いた形がそのまま防衛物になるタワーディフェンス『まるかいてドカン!』のSteamページが公開されたにゃ。Steam版は2〜8人のオンライン対戦に対応する。
60種類以上のユニットを置いて敵の群れを止めるルート固定型タワーディフェンス『ピクセルヒーロースクランブル プラス』の体験版がSteamで配信中。市街地エリアの5ステージを遊べて、データは製品版にそのまま引き継がれるにゃ。
老朽化と予算不足に悩む地獄を、若き閻魔に招かれたリゾート開発のプロが造り直す。回廊と設備を1枚ずつ置いて亡者を迎え撃つタイル配置・デッキ構築型TDの体験版がSteamで遊べるようになったにゃ。
タワーを敵の通り道へ直接置き、自分で迷路を組むタワーディフェンス『Jarred Defense』がSteamで発売されたにゃ。守る相手は、瓶から瓶へ飛ばされ続ける猫のユキ。日本語対応で、10月上旬まで25%オフだよ。
Pico Gamesの『大海獣少女防衛戦』がSteamにストアページを開いたにゃ。巨大少女オルカがヘアピンの艦砲で怪獣の群れを撃ち、海中で素材を集めて強くなる。発売は2027年予定で、日本語は表示と字幕に対応。
シリーズ15周年の6作目は、初代の舞台リニレアへ時をさかのぼる前日譚にゃ。Steam版は2,600円、スマホ版は1,100円。日本語はUIと字幕に対応している。
押し寄せる虫は数十万体。ベルトコンベアで弾薬を作り、銃や火炎放射器、ブラックホール砲で迎え撃つローグライク『BELTFED』が発表されたにゃ。兄弟2人のデビュー作で、2027年春にSteamで出る予定だよ。
ブロックを並べて迷路を組み、敵の行進ルートごと支配するローグライト『Emberward』が、2年以上の早期アクセスを終えて9月17日に1.0へ。目玉は虚空に侵食された5つ目の地域にゃ。
Q-Gamesがタワーディフェンスの新作『PixelJunk Monsters 3』を発表したにゃ。3Dだった2作目から手描きの絵へ引き返し、ローグライク要素を新搭載。無料プレイテストは9月4日午前10時から120時間。
夜が来るたび王冠を狙われる、あのシリーズの本編が8年以上ぶりに動き出したにゃ。舞台は砕けた世界で、島はランダム生成。Greed側には「王」が現れる。発売は2027年、日本語はUIと字幕に対応する。
貨車を守りながら線路を進み、途中の区域で物資を漁る。持ち帰れるかどうかは列車が目的地に着けるか次第という協力FPSが発表されたにゃ。PC向けで2027年、公開テストは9月。
ゾンビに襲われない体質の主人公を操作して拠点を守る『ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない 楽園への道』が2027年にSteamで発売予定。アニメでは死亡した人物が仲間になるゲーム独自の物語も用意されている。
スロバキアの2人組スタジオが作るバイキング防衛戦を、Daedalic Entertainmentが送り出すにゃ。資源集めと村の拡張、そして押し寄せる神話のクリーチャー。発売日はまだ空欄のまま。
自分でも剣を振れる防衛ストラテジー『城門を守れ』が、無料アップデートで2人での共闘に対応。Steamの機能欄にはオンラインとLANの協力プレイが並んだ。
凍りついた地球の上にはエイリアンの母船。冷戦時代のICBMサイロに閉じ込められた主人公が、掘って・守って・鍵を探して反撃を狙う一人称ローグライクだにゃ。