タワーディフェンス『Emberward』9月17日に正式リリース、1.0で虚空の第5地域を追加
ブロックを並べて迷路を組み、敵の行進ルートごと支配するローグライト『Emberward』が、2年以上の早期アクセスを終えて9月17日に1.0へ。目玉は虚空に侵食された5つ目の地域にゃ。
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ブロックを並べて迷路を組み、敵の行進ルートごと支配するローグライト『Emberward』が、2年以上の早期アクセスを終えて9月17日に1.0へ。目玉は虚空に侵食された5つ目の地域にゃ。
Q-Gamesがタワーディフェンスの新作『PixelJunk Monsters 3』を発表したにゃ。3Dだった2作目から手描きの絵へ引き返し、ローグライク要素を新搭載。無料プレイテストは9月4日午前10時から120時間。
夜が来るたび王冠を狙われる、あのシリーズの本編が8年以上ぶりに動き出したにゃ。舞台は砕けた世界で、島はランダム生成。Greed側には「王」が現れる。発売は2027年、日本語はUIと字幕に対応する。
貨車を守りながら線路を進み、途中の区域で物資を漁る。持ち帰れるかどうかは列車が目的地に着けるか次第という協力FPSが発表されたにゃ。PC向けで2027年、公開テストは9月。
ゾンビに襲われない体質の主人公を操作して拠点を守る『ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない 楽園への道』が2027年にSteamで発売予定。アニメでは死亡した人物が仲間になるゲーム独自の物語も用意されている。
スロバキアの2人組スタジオが作るバイキング防衛戦を、Daedalic Entertainmentが送り出すにゃ。資源集めと村の拡張、そして押し寄せる神話のクリーチャー。発売日はまだ空欄のまま。
自分でも剣を振れる防衛ストラテジー『城門を守れ』が、無料アップデートで2人での共闘に対応。Steamの機能欄にはオンラインとLANの協力プレイが並んだ。
凍りついた地球の上にはエイリアンの母船。冷戦時代のICBMサイロに閉じ込められた主人公が、掘って・守って・鍵を探して反撃を狙う一人称ローグライクだにゃ。
打つのは文章じゃなくてモンスターの名前。CMYKのインク怪獣をバイクで迎え撃つデッキ構築タワーディフェンス『タイプライド』が早期アクセスに入るにゃ。体験版は今すぐ無料で遊べる。
崩壊した銀河帝国の残骸を漁り、持ち帰った物資で拠点を固めて敵の波をしのぐ——エクストラクション×タワーディフェンス×ローグライトを詰め込んだトップダウンシューターが、いよいよ配信されるにゃ。
絵の具で地形を描き、燃え広がる炎を消しながら敵の波を食い止める紙の世界のタワーディフェンス『Painted Kingdoms』。デモが公開され、Redditでも「美しい」「唯一無二」と声が集まっているにゃ。
魔法少女は世界を救うヒーローじゃなく、毎朝出勤して魔獣と戦う社会人だった。頂点をつまんで結界の形を変える無料の防衛ゲーム『Dear Magical Girls』を、遊び方から物語までまるっと掘り下げるにゃ。
魔女と半悪魔の弟子が、煮えたぎる大釜を守るために鍋をかき混ぜ続けるにゃ。Gimni Gamesのローグライト『Book & Horn』の体験版が7月23日からSteamで無料配信中。日本語表示にも対応しているよ。
街の魔力石を守る勤続4年目の魔法少女アリンが主役。結界を自在に伸縮させて魔獣の波をさばく、ストーリー重視の無料ディフェンスがSteamに登場するにゃ。