『ファイアーエムブレム 万紫千紅』救世主イシュマールは体型・肌・髪・衣装まで作り込める
4人の主人公の物語をまたぐ“真の主人公”がDirectでお披露目されたにゃ。白づくめの救世主は名前もデフォルトの「イシュマール」から変更可能で、作成画面は7工程だった。
21 件の記事(1 / 2 ページ)
「任天堂」のタグが付いたゲーム記事を新しい順に並べています。現在21本。
4人の主人公の物語をまたぐ“真の主人公”がDirectでお披露目されたにゃ。白づくめの救世主は名前もデフォルトの「イシュマール」から変更可能で、作成画面は7工程だった。
2002年のGC作品が、Switch 2専用サービスに8月13日やってくるにゃ。3Dコレクションが売り止めになって以来、遊ぶ手段がずっと細かった一本。条件と料金を整理したにゃ。
発売から5日、Metacriticのユーザースコアが9.3に到達。『ムジュラの仮面』の9.2を抜いて任天堂発売タイトルの最高値になったにゃ。批評家81点との差も含めて数字を並べてみる。
7月7日付で下りた拒絶査定。引用されたのは13年前にYouTubeへ上がったファンゲームの動画で、「著作権を侵害した映像だ」という反論も退けられたにゃ。訴訟の判決とは別物なので、そこは整理しておきたい。
『ゼノブレイド2』にVer.3.0.0が先行配信されたにゃ。Switch版そのものは変わらず、7月30日開始のSwitch 2 Editionを使うための準備更新だ。価格や追加要素も整理する。
ウズシオ諸島の探索からガジェット強化、すりみ連合との共闘、最大4人の協力プレイまで。発売日に押さえたい遊びの流れを公式情報から読み解くにゃ。
自分の歌が収録されたゲームを、本人がプレイする。Adoが7月15日に『リズム天国 ミラクルスターズ』の生配信を実施。4時間6分の長丁場となったアーカイブは、翌日までに106万回再生を突破したにゃ。
7月9日配信開始のSwitch 2『ヨッシーとフカシギの図鑑』体験版。第1章「森の生き物」の3匹をじっくり調査でき、セーブは製品版へそのまま引き継げるにゃ。
7月8日、ゲームボーイ&ゲームボーイアドバンス Nintendo Classicsに合計5本を追加。幻のRPG『トマトアドベンチャー』、初代『ワリオランド』、GBの隠れた名作までまとめてプレイできるようになったにゃ。
11年ぶりの新作『リズム天国 ミラクルスターズ』が、まさかのリアルな猫たちからも人気。テンポよく動く画面が“ねこじゃらし”状態になり、乱入報告がSNSで続出しているにゃ。
約11年ぶりに帰ってきた『リズム天国』最新作が7月2日発売。ソロ80種類以上のオール新作に、最大4人マルチ30種類以上、リズムで魔法を撃つ「ビートスペル」まで。中身をまるっと整理したにゃ。
Nintendo Switch Onlineの料金改定が7月1日に実施。個人・ファミリー・追加パックまで全プランが対象に。値上げ前の駆け込み買いだめは締め切られたけど、最大3年分の積立は続行中。見落としやすい150日ルールも整理したにゃ。
7月23日発売のSwitch 2専用『スプラトゥーン レイダース』。舞台「ウズシオ諸島」、オタカラ・ハント、3系統の戦車とガジェット、100種超のブキ、価格・amiiboまで、公式公開情報を一本に整理したにゃ。
Switch 2専用『スプラトゥーン レイダース』が7月23日発売。ウズシオ諸島でオタカラを探すアドベンチャーアクション。価格・エディション・ガジェット・amiiboまで公式情報を整理したにゃ。
約11年ぶりの完全新作『リズム天国 ミラクルスターズ』に、Adoの新曲「Love me forever!」がサプライズ配信。作詞作曲はつんく♂で、きっかけは“めちゃモテ”の歌ってみた動画だったそう。
新型Switch 2の立ち上がりが効いて、任天堂の欧州事業が2026年3月期で売上をほぼ倍増。欧州統括法人は前期の赤字から黒字へと戻した。公式IRの数字とあわせて整理したにゃ。
7月2日に発売されたばかりの『リズム天国 ミラクルスターズ』。海外の評価が続々と出そろい、Metacriticは82点の好スコア。新モード「ビートスペル」やマルチプレイも好感触のよう。
『スプラトゥーン3』で7月11日から“スピード vs パワー vs テクニック”のコラボフェスが開催。レイダース仕様のプレート9枚と限定二つ名が無料で配られるにゃ。