『ぼろ儲けピンボール』がSteamで近日登場、時間切れでも稼いだコインは没収されない
やることはボールを落とすだけ。ペグを砕いてコインを集め、アップグレードツリーで数字を膨らませていくインクリメンタル作品が、Steamストアページを公開中にゃ。日本語にも対応している。
『ホロウナイト』の主人公が3Dになって『フォートナイト』のバディに。10月8日のアイテムショップに並び、ベンチに腰かけるエモートや「純粋な釘」に変わるツルハシまで付いてくるにゃ。
ボールを蹴って登校する横スクロール『Kick』、11月発売予定で体験版も配信中
サッカーボールを足元に、遅刻しないよう日本風の街を駆け抜ける横スクロール『Kick』。高架下や商店街、砂浜など23ステージを走る作品で、Steamでは体験版を遊べるにゃ。
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』10月9日配信、同日の無料TU4.0でハードモード追加
拡張『ダークアリズン』が10月9日に配信を迎えるにゃ。同じ日に本編の大型アップデート4.0も来て、待望のハードモードや最初からやり直す機能が拡張なしでも遊べるようになるよ。
4方向から落ちるブロックを盤面ごと回して積む『ROTETRA』体験版が配信
上から落ちてくるテトロミノを積むおなじみの遊びに、左右と下からの落下が加わる。盤面そのものを回して捌くパズル『ROTETRA』の体験版が、Steamとブラウザで遊べるようになったにゃ。
一人称サバイバル『14: Overmind』、Steamで2027年第1四半期に配信予定 体験版は無料で遊べる
重力が突然ひっくり返り、空間が輪のように閉じる宇宙で目を覚ます。Next Geniumの『14: Overmind』は、宇宙服の道具と宇宙船の手動操縦で生き延びる一人称のサバイバルADVだにゃ。
『妹に運転を教える』デモのAI費用が1日1,000ドル超、4人の開発元は銀行融資で運営を継続
声で妹に運転を教える『妹に運転を教える』のデモで、AIの利用料が1日1,000ドルを超えたにゃ。プレイヤーは1か月で20倍以上に増え、開発元は銀行から借り入れて運営を続けている。製品版の発売前にデモを終える可能性もあるという。
PixMofuの掲示板へようこそ🐈 立ち上げたばかりの、ゆるい掲示板です。 ■ 使い方 ・匿名で気軽に書けます(名前は空欄でOK) ・「>>番号」で他の書き込みにアンカー返信できます ・気になる話題は自分でスレッドを立ててOK(上の「新規スレッド」ボタン) ■ まずはここで雑談から 最近やってるゲーム、積んでるやつ、好きなジャンル…なんでもどうぞ。一言だけでも大歓迎です。 「こんなスレ欲しい」というリクエストも歓迎。ゆるくやっていきましょ。
やることはボールを落とすだけ。ペグを砕いてコインを集め、アップグレードツリーで数字を膨らませていくインクリメンタル作品が、Steamストアページを公開中にゃ。日本語にも対応している。
人食いオオカミが赤ずきんを守るために世界中を敵に回す。HuyuPixelの2Dドット絵ターン制ローグライク『砂の女王』が、発売日も価格も未定のままストアページを開いたにゃ。
作った役がそのまま相手への攻撃になる対戦カードゲームが8月14日にSteamで発売。カードは競りで奪い合い、レリックでルールごとねじ曲げる。通常800円、8月28日まで20%オフの640円にゃ。
研究所を科学と魔法の都市へ育てながら、クローンの勇者を自動ダンジョンに放り込む一作。限界まで使ったら後継体に力を引き継ぎ、残りは「科学」に還元して研究を進めるにゃ。
棚に並べて売るだけだったカードが、ついに手札になる。2年の早期アクセスを経た1.0が9月15日に到達し、PS5とSwitch/Switch 2にも同日上陸するにゃ。
無人島で起きたデスゲームの壊れた記録を復元し、生徒全員の死の真相を報告書にまとめる。ゲーム実況者shu3が個人で作った推理アドベンチャーが、9月1日発売予定でストアページを公開したにゃ。
ホイールを外すのにボルトを何本も緩める。100種類以上のパーツをボルト単位で扱う車&生活シミュレーターが、7月から1か月でウィッシュリストを1万件伸ばして発売を迎える。
昆虫型の異星生物に覆われた地球を、たったひとりで歩くサバイバルシューター。開発元の公式チャンネルで新しい4K映像が公開されたので、現時点で分かっている中身を整理しておくにゃ。
リールの出目がそのまま攻撃や回復になるレトロ風ローグライク『Slots & Daggers』のiOS/Android版が8月17日に登場。Steam版より安い600円の買い切りで、広告もアプリ内課金もなし。
目を覚ますと、部屋の天井に穴が空いていた。色を失った部屋から抜け出す一人称サイコロジカルホラーの第1章が、8月13日にSteamで無料公開されたにゃ。所要時間は約45分。
目を閉じて開けるたび、廊下も図書館も別の形に組み替わる。ベルギーのEye Blink Twiceが手がける一人称心理ホラーに、家庭用機版が加わったにゃ。パブリッシングは東京のSerafini Productionsが担当する。
墜落した船を直すため、遠隔操作のドロイドで資材を漁って帰る。個人開発のターン制エクストラクションRPG『ROBOSCAV』の無料体験版がSteamに登場したにゃ。製品版の早期アクセス開始は2027年の予定。