デスクトップ放置ハクスラ『My Party Is Grinding』8月Steam配信 ― 拾った装備をコミュニティマーケットで売れる
画面の隅の半透明ウィンドウで、5人のパーティが勝手に殴り続けるにゃ。基本プレイ無料の新作放置RPGは、戦利品をSteamコミュニティマーケットに流せるのが最大の仕掛け。
シーズン5「不死者の教義」のローンチトレーラーが公開されたにゃ。ゲンジが水篠旬に、リーパーがイグリットになるコラボスキン5種に加えて、ハロウィンの限定モードや幽霊の花嫁姿のバトルパススキンも並んでいる。
PC-98のゾンビADV『デッド・オブ・ザ・ブレイン』がSteamへ、10月末の発売予定
1992年にフェアリーテールが出したスプラッターADV『Dead of the Brain』が、FAKKUの手でSteamに来る。日本語にも対応し、ストアには10月末の発売予定が載っているにゃ。
地獄の再開発TD『地獄リゾートへようこそ!』Steamで体験版を配信
老朽化と予算不足に悩む地獄を、若き閻魔に招かれたリゾート開発のプロが造り直す。回廊と設備を1枚ずつ置いて亡者を迎え撃つタイル配置・デッキ構築型TDの体験版がSteamで遊べるようになったにゃ。
『火の言伝』無料体験版がSteamで配信、2組の旅を第3章まで遊べる
西と東から霊峰を目指す2組のパーティを交互に描くコマンドRPG『火の言伝』の体験版がSteamで公開。レベル制の代わりに「戦闘力」を割り振る仕組みや、盾を削る戦闘を序盤3章で試せるにゃ。
『エンドフィールド』新Ver「丹青渡」で★6スーとミンホ実装、Steam版は10月15日
水墨の世界「スーの絵」が開き、★6のスーとミンホが加わる。宿屋経営のイベント、危機契約の再開、倉庫から直接設備を置ける改善のほか、ロドスと「ケーちゃん」の登場も予告されたにゃ。
『Warhammer Survivors』11月10日発売、Steamで新体験版も配信
poncleと組んだウォーハンマーの弾幕サバイバル『Warhammer Survivors』が11月10日に発売。価格は7.99ドルで、新キャラ2人を遊べる新しい体験版がSteamで配信中にゃ。
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画面の隅の半透明ウィンドウで、5人のパーティが勝手に殴り続けるにゃ。基本プレイ無料の新作放置RPGは、戦利品をSteamコミュニティマーケットに流せるのが最大の仕掛け。
27体のボスだけで構成された高難度弾幕アクション『VOIDFACE』が8月18日に発売にゃ。被弾1回で即死、呪文で反撃、デモの進行はそのまま引き継げるという構成を整理したにゃ。
自分で書いた詠唱をマイクに叫んで魔法を撃つ対戦アクションが、いよいよ製品版の入り口へ。100種類の呪文と16人乱戦を引っさげて8月7日スタートにゃ。
「1箱だけ買うつもりだった」が口癖のホビイストへ。キットを開封し、筆を入れ、値段を交渉して模型店を大きくするシムがSteamに登場するにゃ。
『Black Mesa』のCrowbar Collectiveが手がける最大4人の協力PvEシューターが、約半年の早期アクセスを終えて正式リリース。Steam Workshop対応が入ったのが大きいにゃ。
打つのは文章じゃなくてモンスターの名前。CMYKのインク怪獣をバイクで迎え撃つデッキ構築タワーディフェンス『タイプライド』が早期アクセスに入るにゃ。体験版は今すぐ無料で遊べる。
植物の民スプラウトリングと一緒に、ロボットに奪われた星をもう一度緑にするコロニーシム。発売日と新トレーラーが公開され、体験版も中身がまるごと入れ替わったにゃ。
7月8日から事前登録を受け付けていたスマホ版が、ついに手元に来たにゃ。最大4人マルチ対応の2Dローグライク×メトロイドヴァニアが、Google Playで780円(税込)で配信中。
相手の手牌を覗き、ツモを操り、ドラを生やす。それを堂々と「魔術」と言い張るオンライン対戦麻雀『千宝麻雀』のストアページが公開されたにゃ。基本無料で、日本語はフルボイス対応。
冒険者向けの道具屋が竜巻の魔法で大惨事。床に散らばった4,000点超を棚へ戻していく協力整理シムのデモが8月3日にSteamで配信。製品版は8月14日予定にゃ。
「ECLIPSE SYSTEM 32」なる架空のゲーム機用ソフトという建て付けで作られたレトロACT。8月3日に配信が始まった体験版は、8月12日までの期間限定にゃ。
NPCの群れに紛れ、マイクに向かって「モー」と鳴く。トルコの3兄弟スタジオが作る音声なりすまし対戦『Moo Who?』は、黙っていても撃たれるにゃ。