『Pathogenic』7月17日配信、120種超のオルガネラを継ぎ足して自分だけの病原体を組み上げる細胞ローグライク
一匹の寄生虫として人体に潜り込み、免疫細胞と撃ち合いながら他の細胞から器官を奪って進化していく2Dツインスティックシューター。体験版は「圧倒的に好評」のまま本編へ突入するにゃ。
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一匹の寄生虫として人体に潜り込み、免疫細胞と撃ち合いながら他の細胞から器官を奪って進化していく2Dツインスティックシューター。体験版は「圧倒的に好評」のまま本編へ突入するにゃ。
14年ぶりの完全新作が、もう一度10月8日に発売されるにゃ。マウスで塊を転がせるSwitch 2版と、有料DLC「ローリングライブハイライツ」が同日配信。その中身をたどるとApple Arcadeに行き着く。
1月の発表では「2026年夏」だったCygnus Crossのデビュー作が、ついに日付を確定させたにゃ。豪華な英語キャストと、日本語プレイヤーが知っておくべき音声の話まで整理したよ。
ステージはベルトスクロール、ボスの前に立った瞬間だけ3D格闘に切り替わる。Image Comicsの大ヒット作『Final Boss』のゲーム化が発表されたにゃ。
フィンランドの4人スタジオが作る、最大4人で遊ぶブロック調オープンワールドRPGが7月14日にEA入り。相棒ヘンキが生き物の“本質”を吸って姿を変えるのが肝にゃ。
戦火に挟まれた北の孤島に総督として着任し、壊れた灯台と崩れかけの街を建て直す1ビット都市ビルダー『GlagStone』。トレイラーが公開されたので、その中身を覗いてきたにゃ。
6月の発表でSwitch版だけ「2026年発売」のまま宙ぶらりんだったシリーズ最新作。7月14日、コナミが他機種と同じ10月15日に並ぶと告知したにゃ。40周年企画の第1弾、1499年のパリが舞台。
ラス・アルマス州立刑務所の売店が仕事場にゃ。IDを照合して注文を捌く昼と、カメラの死角で密輸品を流す夜。囚人と看守の評価が別々に動く一人称シムが2027年3月に来る。
英国のソロ開発者Huskraftsが手がけるアーケード宇宙戦ローグライク『Rogue Eclipse』が、日本時間8月8日にSteamで発売。『Among Us』のInnersloth系ファンドが背中を押した一作にゃ。
グリッドの上を跳ね回り、敵を捕まえ、罠を避けてスコアだけを追う。ソロ開発者Kalinarmの『KAZ』が7月13日にSteam配信開始。指3本で遊べるのに、世界ランキングは血で血を洗う戦場にゃ。
ランダム生成の坑道に潜り、鉱石と秘宝を抱えて地上まで逃げ切る抽出型ローグライト。ロンドンの1人スタジオGloom Boxが手がける新作が、7月27日にSteamで発売されるにゃ。デモは配信中。
駒がぜんぶネコのチェス『Cat Chess』がSteamで配信開始にゃ。家ネコと野良ネコの二陣営に分かれて指す一作で、通常905円・記念セールで769円。日本語はフルボイス対応だけれど、対戦まわりには要注意な点が。
テトリス風の落ち物にデッキ構築を混ぜた『Stackflow』が7月13日に正式リリース。ツルもキノコも酸の爆弾も降ってくる、盤面が壊れながらスコアがインフレしていく一作にゃ。
元・分子細胞生物学専攻の個人開発者roccayが作った超現実ポイント&クリックADVが、いよいよ来週Steamへ。孤島に落ちた謎の物体、壊れた漁船、そしてセラピー犬のナンナンが待っているにゃ。
チリのACE TeamとNACONが手がける最大4人協力のラヴクラフト系ホラーが7月15日に配信開始にゃ。財宝を積んで船に帰る抽出型のループと、プレイヤーごとに違う幻覚を見せる狂気システムが軸。
空に浮かぶ島々でできた鳥の王国を、生まれたての小鳥が歌と飛行で巡る2Dアドベンチャー。4年がかりのインディー作にようやく手を触れられる日が近いにゃ。
モニターの端でうたた寝して、カーソルを目で追って、たまに撫でろとせがんでくる。Windup Mindsの癒し系ペットシム本編と、エンバーだけを机に連れ出す単体アプリが7月14日そろって配信スタートにゃ。
地下深くのクリスタル坑道を、機関銃付きのトロッコで走り抜ける協力ホラーが登場するにゃ。仲間は「結晶化」して動けなくなることもあるらしく、助け出せるかは4人次第。発売日はまだ未定。