『Once Human』PS5/Xbox版が配信開始、一人称視点を新搭載――10月には海洋拡張「禁断の島」
基本無料の怪異サバイバルがコンソールへ。視点切り替えと120fps対応、PC・モバイルとのクロスプレイを備えて8月26日に配信開始。10月には海の上に拠点を建てる大型拡張が控えているにゃ。
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基本無料の怪異サバイバルがコンソールへ。視点切り替えと120fps対応、PC・モバイルとのクロスプレイを備えて8月26日に配信開始。10月には海の上に拠点を建てる大型拡張が控えているにゃ。
姉が猫にされたので妹が塔に登る。タップで溜めたゲージがクイズに変わり、速く正確に答えるほど派手な一撃が飛ぶ。全8ジャンル10万問以上を積んだコロプラの新作が、今冬の配信へ向けて事前登録を開始した。
Unityの別途インストールもUnity IDも要らない単体製品へ。8月27日に開いたSteamストアページとプロデューサーレターで、提供形態の変更と8方向移動が明かされたにゃ。
DotemuとHomo Ludensが、『ダンジョンズ&ドラゴンズ』の世界で宿屋を営む経営シムを発表したにゃ。ドラゴンを狩るのは客の仕事で、こちらは料理と酒と模様替え。冒険の成否はd20で決まる。
夜が来るたび王冠を狙われる、あのシリーズの本編が8年以上ぶりに動き出したにゃ。舞台は砕けた世界で、島はランダム生成。Greed側には「王」が現れる。発売は2027年、日本語はUIと字幕に対応する。
昼はDVDショップの店主、夜は契約殺し。2012年のブルックリンを舞台にした三人称アクションスリラーが9月17日にSteamへ。全3幕のうちAct 1が24.99ドルで、残る2幕は追加課金なしで届くにゃ。
背負った装備が重いほど足が遅くなる、動物のDNAを取り込んだ人型キャラのバトルロイヤル。10種から1つを選んでクレーターへ降りるにゃ。開発は『Aeterna Noctis』のスタジオが参加している。
ドット絵で異端者を粉砕するレトロFPSの続編が10月14日に発売決定にゃ。ラスボス戦の曲はDOOMのMick Gordonが書き下ろし、敵役はVashtorr the Arkifaneだと明かされた。
死んでも同じ地点に戻される作戦員が、重力も空間も歪んだ地帯へ潜って「活性物質」を持ち帰るPvPvE脱出シューター。Gaijin Storeでの先行版から1年、ついに各プラットフォームへ広がるにゃ。
上下が反転した部屋、ブラウン管の並ぶ研究室。トランシーバー頼りの協力パズル最新作が2026年10月にSteam・PS5・Xbox Series X|Sへ。舞台は南極のまま、城が「80年代の未来」に変わったにゃ。
終末の西部をリボルバー1挺で歩く一人称ソウルライク『Guns of Eschaton』が、発売時期を2026年内と明かしたにゃ。Half-Life 2の街を作ったViktor Antonovが最後に手がけた世界で、弾の1発ずつが戦術になる。
祭壇画から抜け出たような異形が、耳を翼にして駆けてくる。Future Games Showで公開された一人称アクションアドベンチャー『Hieronymus』の新映像を、Steamの情報とあわせて整理したにゃ。
事故だった、たぶん。床に転がったものを出口まで運ぶだけの簡単なお仕事……のはずが、手足を引っ張る方向がずれた瞬間に全部台無しになるにゃ。1〜4人協力の物理ステルスがついに発売日を確定させた。
astragonとGRIP Studiosが手がける警察官シミュレーションの新作が発表。架空の都市Faremont Cityを舞台に、50種類超の通報と犬の相棒が待っている。
銃撃戦の『レインボーシックス シージ』が、まさかのターン制タクティクスに姿を変えたにゃ。指揮官“シックス”=『ベガス』のビショップを操り、破壊できる建物とドローン偵察はそのままに、XCOM風のじっくり戦略へ。発売は2027年。
銃撃と近接格闘が途切れずつながるガンフー・アクション『SPINE』の発売時期が2027年夏に確定。新しいゲームプレイ映像では都市の最高指導者Judgeや新ボス、地下研究施設や走行中の列車の上での戦闘が披露されたにゃ。
BioWareやBungie出身者が集まったMBC Game Studioのデビュー作。空飛ぶ絨毯を駆って、最大3人で巨大なジン「ナズジュシュ」に立ち向かうアラビアンナイト風のアクションADVが、gamescomで初めて姿を見せたにゃ。
鉄道・船・飛行機に加え、シリーズ初のヘリコプターも登場。100年分・250種以上の乗り物で物流を回す経営シム『Transport Fever 3』が9月29日に発売。温帯から砂漠、熱帯、亜寒帯まで4つの気候帯を選べるようになったにゃ。