料理ローグライト『Sous Raccoon』が正式版に、エンドレスモードと最終ボスを追加
アライグマのエルモがスーシェフとして厨房を回す料理ローグライト『Sous Raccoon』が早期アクセスを終えたにゃ。エンドレスモードや最終ボス、バーのミニゲーム3種など、1.0で増えた中身を整理するよ。
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アライグマのエルモがスーシェフとして厨房を回す料理ローグライト『Sous Raccoon』が早期アクセスを終えたにゃ。エンドレスモードや最終ボス、バーのミニゲーム3種など、1.0で増えた中身を整理するよ。
セルアニメ調の3Dアクション・ローグライト『Bless You Again』の無料体験版がSteamで配信されたにゃ。序章と全5ダンジョンの1つ目を遊べて、日本語はフルボイスに対応しているよ。
避難の日に寝過ごし、村ごと雪に閉じ込められた。最大4人でトンネルを掘って脱出を目指す『DOOBAK』が発表されたにゃ。Redditでは熊の絵とスコップの形で話が盛り上がっている。
Behold Studios開発、Raw Fury発売のダンジョン探索『Deep Dish Dungeon』が10月13日に発売にゃ。SteamとXboxで、最大3人の協力プレイに対応。拾った食材は野営地で料理になる。
元殺し屋が正気を失っていく短編FPS『BLOODVILLE』が10月22日にSteamで発売されるにゃ。開発者が告知したRedditのスレッドでは、2時間という長さに返金を心配する声まで出ていた。
荒れ果てた地球を走る最後の人類列車で、乗客の秘密をカードに集めて謎を解く一人称サイコホラー『Dreadline Express』が10月16日にSteamで発売されるにゃ。日本語はUIと字幕に対応。
戦うのは冒険者で、プレイヤーは装備を作る側に回るクラフト系ローグライト『Teamcrafter』。無料デモが10月1日に大きく更新され、日本語のUIと字幕に対応したにゃ。
出口のないショッピングモールで目を覚ました4人の少女とアンドロイド1体。制限時間つきの探索を何度も繰り返し、モールの秘密に迫る謎解きアドベンチャー『エンゼルモール』が発表されたにゃ。
手押しポンプ1台から始めて、乾いた海を水で満たしていく。ドット絵のインクリメンタルゲーム『Fill the Sea』がSteamでストアページを公開した。小さな助っ人tiboを雇い、井戸や雨水集めで水を運ぶ仕組みを自動化していくにゃ。
『Ghostrunner』の開発元が手がけた一人称ソウルライク『Valor Mortis』は、10月14日午前2時に発売。海外のレビュー集計は80点前後に落ち着いて、戦闘と雰囲気は好評、後半の粗には厳しめの声が多いにゃ。
パーツの袋を開け、説明書を見ながら1つずつはめていく。『Brick Buddies』はオンラインで最大4人が同じ作業台を囲めるブロック組み立てゲームで、全11テーマ33作品・6,000個以上のブロックを収録するにゃ。
2020年、パンデミックが始まったばかりのサンパウロ。落ち目の俳優が自宅アパートから出られなくなり、孤独と物不足に少しずつ追い詰められていく一人称の心理ホラー『LOCKDOWN』のストアページが公開されているにゃ。
失踪した兄が残した機械に入り、記憶でできた世界を音を頼りに進む一人称アドベンチャー『Sublustrum』。第1章を遊べるオープンプレイテストがSteamで10月12日から25日まで開かれているにゃ。
1つの台を2人で分け合い、点数を稼いでボールを相手側へ撃ち込む対戦ピンボール『Bumper Bout』。体験版がSteamで配信中で、製品版は10月末に発売予定にゃ。
「30秒で12個言える」と大口を叩いたら、本当に言えるかロビー全員の前で試される。352 Interactiveの『SCREW IT!』は、ハッタリと引き際を競うボイスチャット前提のパーティーゲームだにゃ。
ホロライブ初の麻雀ゲーム『ホロじゃん』の紹介PVが入門編・玄人編の2本立てで公開されたにゃ。役や危ない牌を教えるアシスト機能から、割れ目・焼き鳥まで選べるルーム作成まで、映像に映った中身を整理するよ。
木を切り、丸太を製材所で木材に変えて売り、そのお金で斧と体を鍛える。ドット絵の伐採インクリメンタル『LumberBoy』の無料体験版がSteamで遊べるにゃ。製品版は2027年1月予定。
1980年代風のレンタルビデオ店に散らばった何千本ものVHSを、ジャンルごとの棚へ戻していく片付けシミュレーションが登場したにゃ。オンライン協力プレイにも対応していて、発売記念の20%オフで639円になっている。