『偽りのアリス -Retold Tale-』Steamで体験版配信、3人のアリスが殺し合うノベルは11月発売予定
捨てられた物語の失敗作が集まる「塵箱」で、3人のアリスが本物の座を奪い合う。スマホゲームを原作とするビジュアルノベルの体験版がSteamで配信中。製品版は2026年11月発売予定だにゃ。
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捨てられた物語の失敗作が集まる「塵箱」で、3人のアリスが本物の座を奪い合う。スマホゲームを原作とするビジュアルノベルの体験版がSteamで配信中。製品版は2026年11月発売予定だにゃ。
『FUNKYHEART』のjuicceが新作『Brokensides』をSteamで発表したにゃ。罪を犯して囚われていたウミウシのヨルンナ・パルヴァを操り、ワイヤーフレームとドット絵が入り混じった奇妙な世界を探索する。日本語はUIと字幕に対応。
2018年に公式サイトで公開された『サマポケ』のショートストーリーが、描き下ろしCGとフルボイスのノベルゲームになるにゃ。羽依里が主役の完全新作エピソードも入って、PC向けに12月18日発売だよ。
まばたきするたびに部屋が水に沈み、向きが変わる。ベルギーのEye Blink Twiceが手がける一人称の心理スリラー『Time To Wake Up』が、10月12日にSteamとPS5で発売されるにゃ。
神々の骸が眠る島で、呪われた積み荷をトラックで運ぶ『Prospice: Anomalous Logistics』。10月第1週に行うクローズドテストの応募受付が始まったにゃ。招待は10月1〜2日ごろにメールで届く予定。
体の節がそのまま武器になり、自分の尾で閉じた輪の中の敵がまとめて消える。ウルグアイのMnDが作るヘビ型ローグライト『LOOPFANG』の体験版がSteamで遊べるにゃ。日本語はUIと字幕に対応。
宇宙ステーションの下層で、出どころの怪しい品を売って家賃を払い続ける経営シム。偽物は鑑定で見抜き、通報するかどうかは自分で決める。デモはもう日本語で遊べるにゃ。
異世界に呑まれた2040年の都市で、地形を掘り、拠点を建て、モンスター娘を捕まえて7日ごとの襲撃に備える。Ludorea gamesの新作がSteamにストアページを開いたにゃ。
Steam早期アクセスで50万ダウンロードを超えたFPSアクション『SULFUR』が、PS5とSwitchのパッケージ版になるにゃ。発売は2027年3月11日、価格は4,950円で、予約はもう始まっているよ。
操作はボタン2つ、ジャンプもアップグレードも無し。古代の洞窟から近代の尖塔まで、哲学の時代をピンボールの玉になって登る『Fallosophy』がSteamで出たにゃ。落ちればそのまま下まで戻される作りだよ。
暴君のような夫に見張られながら料理・洗濯・掃除をこなす『Woman Simulator』が、数度の延期を経て9月25日にSteamで配信開始。2人の開発チームが作った本作は、発売前からフォーラムで賛否が割れていたにゃ。
2017年に公開された探索ADV『無慈悲な笑顔』のリメイク『無慈悲な笑顔Re』のSteamストアページが公開されたにゃ。各話マルチエンディングで、想定プレイ時間は8時間から。発売は2027年予定で、価格はまだ出ていない。
ドアもタイヤも拾い物で継ぎはぎして、燃料計とにらめっこしながら凍った一本道を進む。協力サバイバル『Arctic Drive』の早期アクセスが11月25日に始まるにゃ。
FORCESの非対称対戦ホラー『かくれ鬼: Hide-and-Seek Horror』に、東京ゲームショウ2026の試遊版をもとにした体験版が来たにゃ。子供は暗がりで姿を消し、鬼は透視で探す。最大5人で遊べる。
コードも絵も音楽もAIで作ったと公表しているネクロマンサーの弾幕サバイバー『CODEX MORTIS』が早期アクセスを終えたにゃ。1.0では最大4人のオンライン協力プレイが入り、魔法の流派は10、呪文は200種に増えている。
発売したての高難易度ゲームを、攻略サイトが無い状態で最速クリアする。頼れるのはSNSの書き込みだけ。8月に1か月だけ無料公開された推理ADVが、新ボスとイラストの描き直しを加えてSteamに来るにゃ。
午前零時に階段を上ると昔の校舎に閉じ込められる。そんな噂がもとになったPC VR専用ホラー『学校の七つの怪談』が9月29日にSteamで出るにゃ。異変があれば上へ、なければ下へ進み、屋上を目指す。
重力ビームで資源を放り投げ、タレットを建てて異星の群れをしのぐ4人協力の『GRAVHOUNDS』。申請なしで参加できるSteamの公開プレイテストが9月29日午前9時まで開かれているにゃ。