『カルドセプト ビギンズ』Steam体験版が配信開始、6種の固定ブックでオンライン対戦まで遊べる
7月にSwitch/Switch 2で出た『カルドセプト ビギンズ』の体験版がSteamに登場。チュートリアルだけでなく、クイックマッチと対戦ルームを使ったオンライン対戦まで無料で触れる内容になっているにゃ。
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7月にSwitch/Switch 2で出た『カルドセプト ビギンズ』の体験版がSteamに登場。チュートリアルだけでなく、クイックマッチと対戦ルームを使ったオンライン対戦まで無料で触れる内容になっているにゃ。
『ハイスコアガール』の押切蓮介と、『ディスガイア』『流行り神』を手掛けた新川宗平がタッグ。深夜の校舎で七不思議と呪殺人形アヤから逃げ回る新作ホラーが正式発表され、Steamページも公開されたにゃ。
アニメもゲームもVTuberも同じデッキに入る『ヴァイスシュヴァルツ』のデジタル版が、9月15日にSteamストアページを開いてウィッシュリスト受付を開始。収録作品の違う2エディションで2027年春に出るにゃ。
手描きのドット絵世界を最大8人で歩くARPG『ディムレイス』がSteamで早期アクセス入り。9月16日午前1時に配信が始まって、レビューはすでに「非常に好評」。日本語が入ったのもこのタイミングにゃ。
ガラクタを継ぎ足して謎の生き物「メカニマル」を組み上げる物理シミュレーション『Legacy Code』のSteamページが公開されたにゃ。発売は2027年の予定で、9月17日にはTGSでのプレゼンも控えている。
「カオスの街へ、おかえり。」の一文とともに、UNSEENの妖怪憑依アクション『KEMURI』の94秒の新映像が9月16日に公開。狐の窓、憑依アパレル、最大3人の協力プレイをあらためて整理する。
操作するのは魔女ソラリスなのに、剣を振るのは相棒のホム。命令を通すにはQTEを止める必要があるという変わった戦闘の100日ローグライトRPGが、9月21日にSteamで発売されるにゃ。
「2027年初頭」とだけ言われていた続編に、ついに日付が入った。同時に始まったα体験版は長坂の一部を遊べる期間限定版で、クリア報酬は製品版に持ち込める兜。締め切りは9月30日にゃ。
NHN PlayArtの新作カードバトルRPG『OVER RUSH』のOBTが9月17日10時頃スタート。24日14時59分まで無料で遊べて、ティザーPVも公開されたにゃ。
人間に荒らされたゴブリンの島を作り直すサバイバルクラフト『ゴブリンアイランド』。ポケットペアパブリッシングとFireshine Gamesの共同パブリッシングが決まり、TGS2026のブースで試遊台も置かれるにゃ。
認知障害が事件現場そのものを歪める推理ADV『病能探偵』の発売日が11月5日に決まった。13人の病能者が集うデスゲームで、CGは40枚、日本語ボイスは1万行超。体験版はSteamで無料配信中だよ。
9月15日の「ウィザードリィの日」に合わせて、1995年のスーパーファミコン版『ウィザードリィVI 禁断の魔筆』のSteam移植が発表されたにゃ。発売は2027年予定で、ストアページはもう公開されている。
歩く巨大生物の背中に街を建て、軍を育てて荒野へ送り出すローグライト。『The King is Watching』のHypnoheadが、続編ではない新作としてSteamページを公開したよ。
アーリーアクセスで止まっていた物語が、ついに最後まで繋がる。Switch 2/PS5/Xbox Series X|Sのデジタル版が予約開始、スタンダードは5,544円にゃ。
2009年にアーケードとPSPで出た麻雀ゲームが、18年越しでHDリマスター。命を賭けた1対1の卓に、一発リーチ・ロン無効・ツミコミの3つのイカサマを持ち込んで打つにゃ。東京ゲームショウ2026では9月17日から試遊できる。
KIWIWALKSが『魔女の泉』の世界観を受け継ぐ新作を発表したよ。感情も記憶も持たない人形ピヨリタが、ほかの人形を吸収して唯一の「完成品」を目指す3DアクションRPG。Steamストアページとティザー映像が公開された。
人気VTuber事務所「ステラリア」のエントランスに立つ新人警備員。でも、この仕事を選んだ本当の理由は推しを守ることにゃ。入場パスと予定表を突き合わせ、X線や音声認証まで使う書類審査アドベンチャーが公開されたよ。
9月17日発売のシリーズ最新作に、7分34秒の紹介映像が届いたにゃ。同じ日に公式サイトも更新され、救世主から神々まで50人ぶんのプロフィールが一気に公開。フォドラから来た剣士と、「はじまりのもの」の名前も並んでいる。