『巨人殺し: 冥界の怒涛』Switch 2版が配信開始 ― 2,600円、おすそわけ対応でヘルヘイムへ
北欧神話の冥界を舞台にした群れ狩りローグライクが、7月30日にSwitch 2へ降りてきたにゃ。1年半ぶんの更新を丸ごと積んだ状態でのスタートで、コントローラーを渡せば二人でも潜れる。
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北欧神話の冥界を舞台にした群れ狩りローグライクが、7月30日にSwitch 2へ降りてきたにゃ。1年半ぶんの更新を丸ごと積んだ状態でのスタートで、コントローラーを渡せば二人でも潜れる。
9羽が同じ空を飛び、3つの巣から卵を奪い合う。マイクは常時オンで敵にも声が届くにゃ。メルボルンの3人組が作った1,200円の空中PvPが7月22日に発売
コインプッシャー台にメダルを射出して、センサーの向こうでポーカーの役が組み上がる。個人開発のNulpoyoが放つ脳汁全開の1人用カジュアルが7月29日から遊べるようになったにゃ。
ネオ・トーキョーを牛耳る「ナルクザス」に、刀とメキシカン忍術で殴り込むにゃ。Steam/PS5/PS4/Xbox向けに8月20日発売、遊べる範囲を広げた無料デモも配信中。
敵を踏み台に跳ね、アッパーで打ち上げ、倒した相手の攻撃を奪って撃ち返す。ほぼ1人で作られている高速ローグライトFPS『Steel Judgment』が、全4ゾーンのうち2つを積んで早期アクセスに入ったにゃ。
平地のない孤島に橋とジップラインで街をぶら下げていく都市建設シムが8月1日に配信スタート。Steamでは25%オフの2,985円、日本語は表示と字幕まで対応にゃ。
死後の世界〈ワンダーランド〉で罪を懺悔しながら戦うローグライクアクション、初の体験版が8月9日までの期間限定で登場。トランプの役を組む戦闘を丸ごと試せるにゃ。
板を並べただけのイカダで急流を下る1〜4人協力アクションが7月30日に配信開始にゃ。プランジャー製グラップル片手に、ビーバーと有刺鉄線が待つ川へ。価格は1,050円。
吹雪に埋もれた港町を、雪掃除機ひとつで掘り起こしていく2人組の新作。7月30日に無料体験版が公開されて、最初のエリアだけ先に触れるようになったにゃ。
約11か月の早期アクセスを経て、ウォーターパーク経営シムが7月31日に1.0到達。最大4人の協力プレイ、夜間営業、ビーチマップが一気に載って、値札は1,400円のまま据え置かれたにゃ。
ラストフ学園の「特別授業」を生き延びる5〜8人用ソーシャルディダクション。手がかりを命題として提出し、たった一度の学級裁判で犯人を当てられなければブラック以外は全員処刑にゃ。
高さのあるマス目に地形カードを撃ち込んで戦うオンライン協力デッキ構築RPGにゃ。1分52秒の映像とともに、Q3のプレイテスト&デモ、Q4発売という道筋も見えてきた。
2025年4月から484日、58回のアップデートを重ねた『セフィリア』がついに正式リリース。最終章とラスボスが実装され、Steamでは5,700件超のレビューが「非常に好評」に並んでいるにゃ。
7月予定から2か月ずれ込んだ続編の日付がついに確定。Steamと家庭用機が同日スタートで、体験版はもう店じまい。中身と対応言語を一通り確認したにゃ。
エンジンも絵も個人開発。惑星を作り替える自動化サバイバル『Skyformer』が7月30日に1.0へ。最大4人協力が入り、定価も引き下げられたにゃ。
独房でスロットを回して借金を返す『CloverPit』が、ついにPS5/PS4とSwitch/Switch 2へ。8月13日、4.99ドル。Switch 2版はマウス操作対応にゃ。
6月からSteamで公開されていた無料ベータが、ついに家庭用機にも到着にゃ。序盤3時間ぶんを遊べて、進行の一部は製品版へ引き継がれる。30分プレイでスキン報酬も。
2038年の荒んだ架空都市で、拉致されたハッカーが謎の教団の駒として動かされる。個人開発のFPSイマーシブシムが7月31日朝にSteamで発売、1,620円にゃ。