『レトロゲーセンシム』Steam早期アクセス開始、1,299円で10部屋のゲーセンを経営
アーケード筐体を並べ、トークンを売り、壊れた台を工具箱で直す。ゲーセン経営シム『レトロゲーセンシム』が9月4日にSteamで早期アクセス入りしたにゃ。日本語は表示のみの対応。
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アーケード筐体を並べ、トークンを売り、壊れた台を工具箱で直す。ゲーセン経営シム『レトロゲーセンシム』が9月4日にSteamで早期アクセス入りしたにゃ。日本語は表示のみの対応。
駆け出し配信者になって7日間ぶん生配信。家で起きる怪奇現象は放っておくほど数字が伸びるけど、放りすぎるとゲームオーバー。個人開発gieko の新作ストアページが公開されたにゃ。
清朝末期の長江を旅する推理アドベンチャー『Murders on the Yangtze River』が家庭用機に。初の日本語対応は字幕とUIまでで、音声は中国語と英語のままにゃ。
少女に宿った4つの魂から1つを選ぶ『UN:Me』が、9月17日開幕の東京ゲームショウ2026で日本初の体験版に。深夜の散歩配信ADVとイタリアのカフェ経営シムも合わせて紹介するにゃ。
片手で持ったまま画面をタップして「るぅみ」を捕まえる、縦画面のモンスター捕獲・育成RPGが9月17日にiOS/Androidで配信。基本無料で、事前登録はグローバル300万人を突破している。
敵の巨神にしがみついて「糧」を奪い、味方の巨神に捧げて封印を解く。神々が集まる町を舞台にした横スクロールアクション『巨神乃シノギ』のSteamページが公開されたにゃ。配信は2027年の予定。
バックパックは無い。拾ったものはタリーという生き物に食べさせ、その分だけ彼女は一段大きくなる。4人で家を剥ぎ取る協力ホラー『FEEDSTOCK』のストアページが公開されたにゃ。配信は2026年10月予定。
「Standard Edition」の箱に、eShopのDeluxe Editionと同じ中身が入るにゃ。数量ではなく期間で区切る予約で、締め切りは10月19日の昼まで。リージョンフリー。
撃った弾がまた別の弾を撃つ。入れ子構造の弾丸を組み立てて敵の群れを吹き飛ばすアクションローグライトの配信日が決まったにゃ。舞台は感染した獣がひしめく西部、守るのは走り続ける列車。
ホラーゲームの実況中に画面がブラックアウト。そこから中の人・ハルカの日常が崩れていく短編ホラーADVが、Steamで9月11日に発売されるにゃ。
配給チケットの再発行を頼むだけの用事が、コンクリートの塔を渡る旅になる。8月22日にSteamで配信された一人称パルクールが、2,527件のレビューで97%好評を集めているにゃ。
タイマーを回している間だけ資源が倍速でたまり、休憩に入ったらガチャでコマンドを引いて4人を鍛える。個人開発のGasaiGamesが手がけるポモドーロ×放置RPG『PomoIdle Arena』が、9月4日にSteamストアページを開いたにゃ。
ルール違反の乗客は平手打ち、常習犯は後ろのドアから放り出す。Double Fineが新レーベル第1弾となる『Thank You Bus Driver』を発表したにゃ。集めた「ありがとう」がそのまま残り時間になる、モノクロ線画のバス運転ゲーム。
製品版の1周目が3〜4時間なのに、体験版だけで約2時間。Krachwareのドット絵ダークメルヘンホラーが、9月5日にSteamで無料の体験版を公開したにゃ。
荒れ地に拠点を築き、4人を地下へ送り出す『ダンジョンセトラーズ』が9月4日に早期アクセス入り。死んだ隊員は戻らない硬派な作りで、レビュー283件のうち83%が好評を付けているにゃ。
9月3日のState of Playで初公開されたAthena Gameの新作。トレーラーは孤独な戦記に見えるけれど、ストアページと公式サイトはまったく別の顔を見せているにゃ。
荷物を山積みにしたオンボロ三輪トラックで島中に配達。川は浮き輪モードで泳ぎ、森の上は翼を広げて滑空し、積荷を狙うイノシシは追い払う。個人開発の『Pinetrail』がSteamに登場したにゃ。
マイキャリアの舞台が1984年まで遡れるようになったにゃ。ロスターもルールも演出も当時のまま、ジョーダンがルーキーのリーグで自分の選手を育てられる。9月4日発売、Switch 2は通常版のみの取り扱いだよ。