タワーディフェンス『Emberward』9月17日に正式リリース、1.0で虚空の第5地域を追加
ブロックを並べて迷路を組み、敵の行進ルートごと支配するローグライト『Emberward』が、2年以上の早期アクセスを終えて9月17日に1.0へ。目玉は虚空に侵食された5つ目の地域にゃ。
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ブロックを並べて迷路を組み、敵の行進ルートごと支配するローグライト『Emberward』が、2年以上の早期アクセスを終えて9月17日に1.0へ。目玉は虚空に侵食された5つ目の地域にゃ。
『SOMA』を手がけたFrictional Gamesの新作『ONTOS』が、約10分の実機映像を初めて公開したにゃ。舞台は月のホテル跡、待つのは60匹のネズミでできたサーバーに囚われたと主張する男との対話だよ。
サービスを終えた『キングスレイド』が『リバース(RE:VERSE)』として再始動。メインストーリーは会話シーン全編に日本語ボイスが入り、原作の声優も同じ役で戻ってくるにゃ。TGS2026には単独ブースも構える。
空を見上げ、流れる雲に動物や伝説の生き物の「形」を探す——それだけの雲観察シミュレーター『Cloudgazer』が本日9月3日に配信。Steamとスマホに対応し、日本語表示も用意されているよ。
前作の暴れ心地そのままに、レトロFPS『Warhammer 40,000: Boltgun 2』の発売が10月15日に決定。宿敵ヴァシュトアが姿を見せ、ラスボス曲はDOOMのミック・ゴードンが書き下ろした。新主人公の戦闘修道女ナイラも参戦するにゃ。
アークシステムワークスのタクティカルRPG『神貌のクリファ』が、時間の流れを読んで敵の攻撃に自分の一撃を重ねるカウンターバトルを公開したにゃ。9月3日にはSwitchダウンロード版の予約も始まった。発売は9月24日、2,970円から。
イギリスからアメリカへ舞台を移した芝刈りシムの続編が9月23日に配信。送風機で数万枚の落ち葉を吹き寄せる新しい仕事と、一から作り直された芝の表現を積んで戻ってくる。
ひまわりの花が顔になった紳士、モナ・リザの額を頭に載せた淑女。名画から生まれた「カイガミ」たちの欠けた記憶をたどるアドベンチャーが、2027年夏に登場する予定にゃ。
霧に沈んだ1959年のイギリスを舞台に、遺体と現場を調べて死因や事件性を見極め、“死亡診断書”を自分の手で書き上げる法医学ミステリーだにゃ。体験版はSteamで配信中で、製品版は11月初旬の配信を予定している。
昼は店番、夜はダンジョン。3Dになった『Moonlighter』続編が9月2日にバージョン1.0へ到達。ウィルの物語が結末を迎え、クリア後の無限モードやハードコア、新武器4種が加わった。
9月17日の発売まであと2週間。『アナザーエデン ビギンズ』の無料体験版が配信開始で、メインストーリー第6章まで遊べる。引き継ぎはSwitchなら自動、Steamは手作業が要るよ。
廃線を蒸気機関車で進み、遭遇した幽霊や未確認生物をカメラに収めて配信する最大6人協力ホラー。チャット欄を退屈させると支援が止まり、生き延びるのも難しくなるにゃ。Steamではプレイテストの応募も始まっている。
Longplay Studiosの続編『Terminus: Zombie Survivors 2』のストアページが公開されたにゃ。2Dターン制だった前作は3Dのオープンワールドへ作り直され、オンライン協力とPvPも加わっている。発売日と価格は未定。
早期アクセス開始まで1週間を切ったところで、『WARDOGS』が2度目のクローズドベータを告知したにゃ。開くのは9月4日午前3時から38時間だけ。開発元は「壊しに来てほしい」と書いている。
PCの中で目覚めた少女フェネストラと机を並べて作業する新作がSteamに登場。現実の集中時間が知性・感性・モラルに変わり、接し方しだいで彼女は9通りの姿へ分かれていくにゃ。
蝶の聖域もボウリング場もココナッツ農園も、全部まとめて飲み込む対象にゃ。物理演算で動くブラックホールを操る3D収集アクションが、体験版公開中のままいよいよ配信日を迎える。
船から針を落として魚をまとめて引っかけ、稼いだ金でスキルを伸ばす。7月にスマホで配信された釣りゲームのPC版ストアページが公開され、釣る魚の総数が1,000万匹から1億匹に増えたにゃ。
歩けば揺れる、驚けばもっと揺れる。トレーのケーキをマウスで支えながら異形の巣くう空間を進む一人称ホラーが8月31日に発売されたにゃ。最易難易度ならマウスを動かさない限り揺れない。