『Chalk Warfare』がSteamで近日配信、チョークで描いた武器がその場で実体化するPvPシューター
壁に描いた銃を掴んで撃つ。スコープを描き足せばズームが伸び、拡張マガジンを描けば装填が遅くなる。累計3億5000万回再生の実写シリーズから生まれたシューターが、Steamで公開されているにゃ。
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壁に描いた銃を掴んで撃つ。スコープを描き足せばズームが伸び、拡張マガジンを描けば装填が遅くなる。累計3億5000万回再生の実写シリーズから生まれたシューターが、Steamで公開されているにゃ。
順番待ちをなくして、6人全員が同時に作戦を立てて一斉に動く。ヨコヅナゲームズのリアルタイム戦術RPGがSteamにストアページを開いたにゃ。Act 2まで遊べる状態で早期アクセスに入る予定。
深夜勤務の監視局員として、街に置かれたカメラを切り替えて「いつもと違うところ」を探すホラー『第三監視局』がSteamにページを公開。見つけた異変は危険度で三段階に分けて報告し、異変同士を相殺することもできるにゃ。
仮称のまま走ってきたNEXON GamesのIO DIVISION新作が、正式タイトル『ファレイドリア』として始動。舞台と4人のキャラクターが公開され、9月17日には最新トレーラーも控えているにゃ。
鳥居の先は、入るたびに間取りが変わる異界の迷宮。おみくじでお守りを引き、道具を担いで潜る1〜4人協力ホラー『迷宮神社』のストアページが公開されたにゃ。
Switch 2専用の2人プレイ専用アドベンチャーがいよいよ今週発売。公式はブラウザで開く2人用の取扱説明書を公開し、主題歌には『Zガンダム』の鮎川麻弥を迎えているにゃ。
注文書の商品を探して箱詰めして送り出すだけ。急かす人もペナルティもいない一人称の倉庫仕事を、インターンからディレクターまで積み上げる。倉庫を空にした先には閉ざされた扉が待っているにゃ。
手にしているのはリールと電動ドリル。スウェーデンのMoonmilk Gamesが、水平・垂直・水中の3方向をまるごと再現した洞窟探検シムを発表したにゃ。岩肌も物音も実際の洞窟から持ち帰ってきたものだという。
9月25日から3週間前倒しされたカプコンの剣戟アクションが、いよいよ3日後に発売。批評家スコアの集計値や早期購入特典の期限、拡張された体験版の中身を公式情報から整理したにゃ。
サメの海だった前作から一転、続編の舞台は終わりのない川が貫く砂漠。カヤックで下り、浮かぶ家ごと引っ越す。North Beach Gamesが初のトレーラーとスクリーンショットを公開したにゃ。
叔父の口添えでもらった安アパートから、ニューヨークで店を増やしていく経営シム『Big Ambitions』が3年半の早期アクセスを終えて1.0へ。同時接続は1万2000人を超えて、これまでの自己最高を塗り替えたにゃ。
神様が散らかした世界の後始末を押し付けられる、オープンワールドのクラフト&建築RPG。最大8人の協力プレイと6本の技術ツリーを備えた『グッドヘヴン!』が、9月16日にSteamで早期アクセス入りする。
50年に一度だけ現れる「ミカヅキの塔」に挑む8bit風ダンジョンRPGの続編がSteamで発表。全5章のオムニバス構成に14クラスの転職、そして覚えたスキルをブロックとして盤面にはめ込む新しい育成システムが入るにゃ。
隣の魔王城でアイドルがライブを開くたび、熱狂した魔物が村になだれ込んでくる村づくりアクションRPG。Team EARTH WARSの新作が、応募も抽選もないオープンβに入ったにゃ。遊べるのは最初のボスまでの2〜3時間。
ポーン1体で盤上に立ち、敵の駒を全部倒して昇格を目指すソウルライク。敵はチェスの規則どおりにしか動かないから、動きを読んで斬り込む形になっているにゃ。itch.ioで0円からダウンロードできる。
人が消えた田舎町「夏霧」を歩く一人称アドベンチャーのNintendo Switch 2版が8月27日に配信開始にゃ。1,680円だけど、9月9日までは20%オフの1,344円。Switch版とセーブデータの互換性は無い。
モノクロの手描き世界をカメラ片手に歩く『トーエム』の続編が、9月29日22時に配信。カメラに付けるアタッチメントが新登場で、前作はSteamの1万2045件のレビューのうち99%が好評という数字を残している。
タスクを書いて集中を始めると、勇者が勝手に冒険へ出る。Cointinue Gamesの放置RPG『締切ヒーロー』が8月31日にSteam早期アクセス入り。完成版の4〜5割が実装済みで、1.0では値上げも明言されているにゃ。