怪物に餌をやり燃料を得る4人協力ホラー『Holey』早期アクセス開始、記念セールで690円
崩落したトンネルの底に何かがいて、餌をやると妙なものを出す。それを精製した燃料で無線塔を目指す一人称協力ホラーが、Steamで早期アクセスを始めたにゃ。25%オフの690円は9月2日まで。
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崩落したトンネルの底に何かがいて、餌をやると妙なものを出す。それを精製した燃料で無線塔を目指す一人称協力ホラーが、Steamで早期アクセスを始めたにゃ。25%オフの690円は9月2日まで。
体力が0になったNoriは二度と戻らず、残るのは墓参りだけ。スペインの小さなスタジオが手がける手描き2Dのモンスター収集RPGが、8月18日にSteamページを公開したにゃ。3対3の戦闘はマナをパーティ全体で分け合う。
狂った笑い声が聞こえたら、実験体はすぐ近くにいる。廃屋を舞台にした非対称かくれんぼ『Hollow Hide』が8月20日にSteamで配信開始。リリース記念セールで524円だにゃ。
戦車がダッシュして飛んで拳で殴る。『Mini Settlers』を作ったKnight Owl Gamesの新作『Tank Fu』が、16種以上の技とスコアアタックを備えたプレアルファ版のテスト参加者を募集中にゃ。
作業中の打鍵がそのまま水やりに変わる、画面の隅に置く植木鉢ゲーム『Deskpot』。Steamのデモ版は7月31日から配信中で、製品版の発売は11月13日。育つ植物は全部で60種類あるにゃ。
シンクロ率と強さを、疲労と抑うつと釣り合わせる。心を持つ機体ヴァルキリーと少女ラナを鍛えるSFビジュアルノベルの無料デモ版が、Steamで配信中にゃ。製品版は2026年内の予定。
9月17日発売のはずが2027年へ。理由は資金難ではなく逆で、『Turnip Boy』2作が想定より売れたぶん、削る予定だったモンスター娘と機能を戻せることになったにゃ。
撃った箇所ごとに敵の壊れ方が変わり、弾は常に足りない。Miquta Studiosの一人称サバイバルホラーがSteamに登場したにゃ。尺は1時間規模、発売日と動作環境はまだ空欄のまま。
10月発売の予定だった『Neverway』が2027年へ。3人チームが並べた開発の内訳には、250以上のルーティンと35以上のエリア、そしてマルチエンディング確定の報せが入っていたにゃ。恋愛対象12人のうち9人の姿も明らかに。
生存者の面倒を見て金を稼ぎ、夜は略奪者を撃退する。荒廃世界の拠点運営『Outpost Simulator』の無料体験版が8月21日にSteamで配信開始。日本語はUIと字幕に対応している。
Sealimeの新作アーケードレーサー『Heatwarped』が姿を見せたにゃ。舞台は2000年代の架空都市ラットフィールド、レースの相手はPDAの掲示板から探す。発売日は未定のまま、無料体験版だけが先にSteamへ並んでいる。
扉を開ける山札と、キノコの化け物を斬って焼いて食べる山札。Devolver Digitalが配信日を9月11日と発表したにゃ。開発陣による解説映像も同時公開。
予告した正午にゲームは出てこなかった。Steamの審査待ちで丸1日ずれ込んだTotem Softproductsの一人称パルクールシューターが、1,500円で配信開始にゃ。
ゴミを背負って戦うヤドカリの冒険が、8月21日にNintendo Switch 2 Editionとして配信されたにゃ。1080p化とフレームレート改善が入り、単体購入は60%オフの1,320円。
転校生ユウに学校を案内し、その不安定な心と融合するか拒むかを選ぶ。『さいはて駅』のびぶ/vivが作る短編ノベルが、2026年11月配信予定でストアページを公開したにゃ。
ルート66沿いの荒れた酒場でビールを注ぎ、喧嘩を止め、最後は店ごと自分のものにする。『Gas Station Simulator』の前日譚にあたる経営シムが9月21日にSteamで正式リリース。体験版は配信中で、日本語には対応していないにゃ。
拾った手描き地図には嘘が混じっている。壁にスプレーで印を残しながら進む最大6人の協力サバイバルホラーが、8月29日にSteamで早期アクセスを始めるにゃ。
パーセンタイルダイス、D4、D6、D8、D10、D12、D20。この7個で1組を400セットぶん組み直す整理ゲームのストアページが立ったにゃ。制限時間はなく、色と素材まで揃えると在庫の価値が上がる仕組み。