光を掲げて暗闇へ ― 最大4人協力ローグライク『LightSup!』はソファ協力プレイの新星
タイ発のBugBlio Studioが手がける1~4人協力アクション『LightSup!』。光の祭壇を頼りに闇へ潜るローグライクで、2026年にSwitch 2・PS5・Xbox・PCへ同時展開予定にゃ。
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タイ発のBugBlio Studioが手がける1~4人協力アクション『LightSup!』。光の祭壇を頼りに闇へ潜るローグライクで、2026年にSwitch 2・PS5・Xbox・PCへ同時展開予定にゃ。
普通の物に化けた“異常存在”を観察・実験し、収容か処分かを見極める一人称シム『Anomaly Control Simulator』が発表。『Papers, Please』×SCPな管理ホラーにゃ。
Steamで「圧倒的に好評」を集めたSomiの推理アドベンチャーがPS5に上陸にゃ。バラバラの証言をパズルのように組み替え、12年前に迷宮入りした少女失踪事件の真相へ。価格は990円、同日にはグッズ販売も。
狂気のワーデンが作り変えた悪夢の森を、機関車を守りながら仲間と駆け抜ける協力ホラー『森林脱出:終電』がSteam早期アクセスで配信開始。20%OFFの割引もスタートにゃ。
何者かに殺される運命を「死に戻り」で巻き戻し、事件の真相を暴く一人称ホラーミステリー『シニ戻リ誰ガ為』が7月15日18時にSteamで配信にゃ。個人サークルriinwinが手がける物語重視ADVで、価格は980円。
忘れられたWWIの前線ガリポリを舞台に、ニューファンドランドの若者たちの友情と喪失を描くナラティブADV。PC版に続きPS5版が7月7日に配信されたにゃ。
1つの三目並べ盤から始まり、勝敗も引き分けも資源に変えて盤を増やし自動化していくインクリメンタル工場ゲーム。レトロOSの画面に『心理ホラー』『陰謀』のタグが潜む異色作がSteamに登場。
鍛冶屋のソーレンが聖十字軍への反乱を率いる、ターン制タクティカルRPG『Prelude: Dark Pain』がPC(Steam)で7月27日に早期アクセス入り。ウィッシュリストは8.5万超にゃ。
『ディスガイア』スタッフ手がける爽快アクションRPG『凶乱マカイズム』のSteam体験版が7月10日スタート。本編未収録の「プリニー級」「悪魔級」「魔王級」を無料で遊べるにゃ。
やってきた魂を書類と面接でチェックし、ふさわしい異世界へ送り出す審査シミュ『Re:Born Isekai Company』がSteamで配信。あなたの判断ひとつで村人Aにも英雄にも、世界の災厄にもなる。
荒廃した世界を生き抜くオープンワールドサバイバル『Once Human』が、ついにPS5とXbox Series X|Sへ。8月25日配信で、新搭載の一人称視点やクロスプレイ・クロスセーブにも対応するにゃ。
広い野原を駆けるローポリなもちもちコーギー。その本命ゲームを待ち続けたファンのもとへ、約3年ぶりに開発者から便り。しかも手土産は、デスクトップの隅で羊を追う無料の放置ゲームだったにゃ。
モンスターに占拠された巨大列車を舞台にした三人称サバイバルホラー×ローグライト『Fright Train』が、2026年9月15日にPC(Steam)へ。南極の吹雪の中、列車を止めれば化け物が襲ってくるにゃ。
Steamで先行配信されていた『ブリガンダイン アビス』の体験版が、いよいよ家庭用機にも登場。Switch 2/PS5/Xbox Series向けに7月30日から遊べるようになるにゃ。序盤2勢力の内容とフレームレート設定をまとめたよ。
決まったレシピなし。ゴブリンから鉱石、鉱夫まで宇宙の大鍋にぶち込み、融合と“名状しがたい反応”でスコアを稼ぐローグライク料理ゲーが7月27日に配信されるにゃ。
株取引をパロディ化したStrange Scaffoldのカルト作が、サプライズでNintendo Switch 2/Switch向けにも登場。宇宙の赤ちゃんを空売りする悪趣味シムの中身をまとめたにゃ。
gamigoが長寿アニメMMORPG『Fiesta Online』のPS5・Xbox Series・Nintendo Switch展開を発表。発売日は未定で、続報はgamescomでとのことにゃ。
ビサイドの異世界作業用アドベンチャー『Memory of Memorie : A Chill Story』が7月23日に発売決定。ポモドーロタイマーで集中した時間だけ、魔法使い少女メモリィの物語が解放されていく。