暴れる“生きた遺体袋”を屋上まで運べ!最大4人協力ADV『Shady job』発表、Steamでプレイテスト募集開始
マフィアに雇われた建設作業員が、まだ息のある遺体袋を高層ビル頂上まで運びコンクリートで固める――GAZE IN GAMESの怪しすぎる協力アドベンチャー『Shady job』が発表されたにゃ。
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マフィアに雇われた建設作業員が、まだ息のある遺体袋を高層ビル頂上まで運びコンクリートで固める――GAZE IN GAMESの怪しすぎる協力アドベンチャー『Shady job』が発表されたにゃ。
初代モンハンやオーディンスフィアに携わった西村芳雄氏が、奈良の山奥で6年かけて描き上げた“読書型”ファンタジーADVが本日7月9日に配信開始。300枚超の手描きイラストで綴られるネオクラシックRPGにゃ。
嵐で閉ざされた孤島に、童歌が告げる連続殺人の予告。密室・占星術・血肉のパズルとミステリーの王道を詰め込んだビジュアルノベル『Ren:久遠島ワラベウタ連続殺人備忘録』が2026年7月28日にSteamで配信される。
『Ship Graveyard Simulator』のGames Incubatorが、退役した機関車や貨車をスクラップにして稼ぐ解体シム最新作を発表。工具でネジ1本から重機まで、鉄の巨人を丸ごとバラすにゃ。
90年代シューターの狂気とソビエトSFが融合した高速FPS『HMUR』。止まれば死が待つ苛烈な一本のデモ版が、2026年9月にSteamで配信予定。新トレーラーもお披露目されたにゃ。
同人サークル「アラスカ横断部」の現代日本SRPGが2026年7月30日に早期アクセスを卒業。最終章・第三部を含む大型アップデートも配信済みで、いよいよ全三部の物語が完結するにゃ。
『Dungreed』のTEAM HORAYが手がける最大4人協力ローグライト『セフィリア』が、約1年の早期アクセスを経て7月31日に正式リリース。最終章とエンディングがついに実装されるにゃ。
2人組インディー・Horien Studioの新作ローグライクACT『Phantom Tower』が7月13日にSteam早期アクセス開始。全8クラス、4属性のリアクション、装備鍛造で塔の頂を目指すハクスラにゃ。
昼は大学生、夜は“裏世界”と戦うワルキューレ。『バニーガーデン』のqureateが贈るデッキ構築型ローグライト『東京ワルキューレ』が7月9日、Switch/Steamで配信開始にゃ。価格は2,980円。
1980年代の共産主義下ポーランドを舞台に、小さなキオスクを切り盛りする経営シム。配給券をチェックし、物不足のなかで客をさばき、家族のために危ない橋も渡るにゃ。
打ち捨てられた1950年代のテーマパークを、おもちゃ武器で駆け上がる一人称アクションADV『Twisted Tower』が8月18日にSteamで配信。『Pinstripe』のThomas Brush氏が手がける歪んだ夢の国にゃ。
Myrion Studioが新作『Dungeon Betwixt』を発表。ダンジョンで戦利品を集め、欲張りすぎる前に脱出する——引き際が勝負のファンタジー版エクストラクションRPGにゃ。PC(Steam)で登場予定、プレイテストも計画中。
デスゲームと化した《アインクラッド》を、自分だけのアバターで生き抜くアクションRPG『Echoes of Aincrad』がPS5/Xbox Series X|Sで本日始動。Steam版は明日7月10日にゃ。
Strong Monkey Gamesが放つデッキ構築型ローグライク『DEAD SPIN』がSteamで正式発表。廃墟のカジノでスロットを回し、負ければ電気ショック。生きるためならシステム改変も辞さない一作にゃ。
インティ・クリエイツの高速2Dアクション『白き鋼鉄のX』1・2を、バランス再調整&全DLC収録で1本にまとめた決定版が本日7月9日に発売。ボスと戦い続ける新モードも追加にゃ。
元Blizzardのロブ・パルドー率いるBonfire Studiosが手がける塔登りPvP『アーケロン』。7月16日10時からSteamでクローズドβが始まり、遊びやすい3v3新モード“スパイア”も初お披露目にゃ。
実在する大型船をもとに再現した船内を舞台に、カルト集団と異形から逃れて脱出を目指す一人称ホラー。韓国インディーInfusionの新作が7月30日、Steamで配信されるにゃ。
モーンガータの新作『BULLACATOR -pusher tank battle-』が早期アクセス配信を開始。約130種の弾を組み合わせてデッキを組み、廃墟世界の敵シャドウを撃ち抜く物理演算コイン落としローグライトにゃ。