デスクトップに住み着くハンター『Slaymeji: Roguelite Desktop Survivor』Steamページ公開、現実のToDo消化でアンロックが進む
ゲームを閉じても選んだハンターが画面の隅に残り、現実のタスクを片づけるほど永続通貨が貯まる。25ウェーブの弾幕サバイバーに“遊べるToDoリスト”を足した1本が、8月31日発売予定でSteamに登場したにゃ。
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ゲームを閉じても選んだハンターが画面の隅に残り、現実のタスクを片づけるほど永続通貨が貯まる。25ウェーブの弾幕サバイバーに“遊べるToDoリスト”を足した1本が、8月31日発売予定でSteamに登場したにゃ。
太陽神アマテラスを救いに飛ぶ古の守護者。波が来る前に手札を並べ、始まったら避けて弾いて撃つ。2人組が作る二段構えのアーケードブラスターがSteamで動き出したにゃ。
地上に憧れる小さなモグラ、トニーが主役の癒し系アドベンチャーにゃ。柔らかい土を掘って道をつくり、鼻をきかせて秘密を探す──そんな地下暮らしを、無料体験版でひと足先に味わえるよ。
消えた愛犬パブロを、音だけを頼りに闇の森で探すにゃ。口笛が犬を呼ぶ一方で、別の“何か”も引き寄せる一人称サイコホラーがSteamで発売。導入セールは8月12日まで。
記憶と現実に亀裂が走る世界で「観測者」になるスマホ向けタクティクスRPGが、8月12日にiOS/Androidで配信。片手で捌く縦画面バトルと、侵入・隔絶・強化・増幅の4形態を確認したにゃ。
燃えやすい木製の体に憑いて地下遺跡へ降り、タンスや椅子を引きはがして「腐敗」から逃げ帰るにゃ。2人組スタジオの新作が日本時間8月8日にSteamで発売開始。
整備士ヒビが解説する新シリーズ映像の第1回は、丸ごとランドスピーダー回。10月6日発売の非公認レースゲーム、その4クラスの一角を掘り下げているにゃ。
船倉に居座る「存在」に肉と血とイコルを喰わせ続けて宇宙の果てを目指す一作。ashenDevの『器に喰わせろ』は体験版が無料公開中で、製品版はSteamで2026年11月予定だにゃ。
高圧洗浄で汚れを剥がし、稼いだ金で洗車場を買い増していく経営シム。14種の洗浄アクションに加えて、裏取引や物件転がしまで用意されているにゃ。
10月8日発売の釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』に、ゲーム画面をたっぷり見せる新PVが4本まとめて登場。図鑑から逆算する釣り、雨と夜で入れ替わる魚、のろいと色の関係まで一気に見えてきたにゃ。
別次元のサムたちが肩を並べる1〜5人用ローグライトFPSが、ついに配信日を告知したにゃ。しかも待たずに遊べる無料プレイテストが申請不要で開放中だにゃ。
転がって撃って、コインで仲間を増やす。1プレイ約4分のローグライクACT『チョコレートパレード』の無料体験版がSteamで遊べるようになったにゃ。最大3人の協力プレイにも対応。
昼はソーセージを焼いて客に手渡し、夜は足りなくなった「材料」を町へ探しに行く。PS1風の粗いポリゴンで描かれる経営シムが8月11日に出るにゃ。
5月から一度ずれ込んだ早期アクセスの日付が9月10日に確定。行動順そのものを組み替えて戦うローグライト戦術RPGは、体験版もSteamで再び遊べる状態になっているにゃ。
ハトになってロンドンや東京の街を実寸大で飛び、たった1羽の運命の相手を探すシミュレーションが8月6日に配信開始にゃ。Steam版は20%オフの800円で日本語にも対応済み。
ランタン片手に、荷物を届けるだけの一夜。子ブタの配達人「ぶぅ」が帰らずの森へ入る探索謎解きADVの体験版が8月6日に公開されたにゃ。所要は約30分
ネタは冷蔵庫ではなく海から。最大5人で潜って獲って握るところまで全部やる協力ゲームが、Steamで8月20日にスタート。海中には噛みついてくる連中もうろついてるにゃ。
午前0時から5時まで、事故物件のカメラを見張って異常を報告するシリーズ3作目が8月7日に配信スタート。今作から監視員2名の同時業務が入って、PCとスマホをまたいで組めるようになったにゃ。