『マフィア』全4作収録『沈黙の掟コレクション』が8月14日配信、1作目リメイクが60fps対応に
1904年のシチリアから1968年のニューボルドーまで、シリーズ4作をひとまとめにしたセットが登場。『マフィア コンプリート・エディション』はPS5/Xbox Series向けに60FPS化され、前世代機の所有者は無料で移行できる。
314 件の記事(10 / 18 ページ)
1904年のシチリアから1968年のニューボルドーまで、シリーズ4作をひとまとめにしたセットが登場。『マフィア コンプリート・エディション』はPS5/Xbox Series向けに60FPS化され、前世代機の所有者は無料で移行できる。
攻撃ボタンを持たず、敵にぶつかって斬る「Bumpslash」で戦う一作が、PS5・Xbox・Switchへ。Steamでレビュー696件の96%が高評価を付けた作品にゃ。
恋人の失踪と、急に始まった記憶喪失。壊れた記憶を組み直して真相にたどり着くミステリーADVが、PC版から約11か月を経て家庭用へ。価格は1,840円。
起こりうる未来を先に覗いてから、現在の一手を選び直す。リチャード・K・モーガンが脚本を書いた手描きのSFアドベンチャーRPGが、STRTL Gamesから発表されたにゃ。
ラストベルトの端、山の麓に眠る凍てついた集落へ。Embarkが「発売以来最大」と呼ぶ大型アップデート「凍った道」が10月8日にやってくるにゃ。新ARCも前哨基地も一度に来る。
関ヶ原の戦いにいたころの篤が描かれる「関ケ原 慕情譚」と、賞金首を追うローグライク「剣客戯譚」が登場するにゃ。買えるのは10月1日、遊べるのは翌2日という珍しい並びだよ。
11分の予約トレーラーの最後に映った男はドニー・イェンだったにゃ。2023年から戦闘設計を見ていた事実と、約20分の特集回で明かされる未公開キャラの話をまとめたよ。
ネオンとスキャンラインの向こうで銃を撃ちまくる見下ろし型ローグライクが、ついに家庭用機へ。Steam版は2023年発売で、途中で題名まで変わっている一本にゃ。
映画『ヘルレイザー』を土台にした一人称ホラーが、14分のがっつりした実機プレイをお披露目にゃ。パズルボックスの力で敵をなぎ倒す様子から、10月8日の発売、そして日本語まわりの注意点までまとめておくにゃ。
10月6日発売のポッドレース系新作から、整備士ヒビが車種“ランドスピーダー”の乗り味を語る第1話が到着したにゃ。ブースト過熱で自爆もあるという尖った仕様を、公式映像から整理していくよ。
スクエニがHD-2D新作『ファイナルファンタジー レゾナンス』の新トレーラーを公開したにゃ。今回の主役はFF1の光の戦士。プロローグ調のナレーションと、天から突き立てる光の槍が印象的な一本だにゃ。
元Bungie勢のProbablyMonstersが放つ新作ゴシックアクションRPG『Crimson Moon』が9月1日に発売決定にゃ。半人半天使ネフィリムで悪魔の街へ挑む、ソウルライク寄りの一本を追ったよ。
人気アニメ初のゲーム化が8月7日に配信開始にゃ。ハチミツならぬYummyを巡って、レミングたちが50種のミニゲームと5つのボードで大暴れするパーティゲームだよ。
整備士ヒビが解説する新シリーズ映像の第1回は、丸ごとランドスピーダー回。10月6日発売の非公認レースゲーム、その4クラスの一角を掘り下げているにゃ。
S-GAMEが30秒のティザーで「開発完了」を報告。予約はPS Store・Steam・Epicで8月12日11時に一斉スタート、同じ瞬間に11分の新映像が流れるにゃ。
幻のお菓子「ウィロー」を追って、食いしん坊の魔女が東の国へ飛んだにゃ。シリーズ35周年記念作が8月6日発売。忍者イヅナを含む10人の自機はシステムごと別物
ゲームフリークの渾身の新作アクションRPGが本日8月4日ローンチ。穢れに沈んだ遥か未来の日本を、記憶を失った少女エマと白い獣クゥが旅するにゃ。リアルタイムアクションとコマンドが噛み合う戦いから価格まで、まるっと整理したよ。
世界初を名乗るソウルライクFPSが、二人で滅びゆく19世紀アメリカを進む約4分の戦闘映像を披露にゃ。祈り・弾種・パリィで“考えて撃つ”一作を、公式情報から整理したよ。