『キャッスルヴァニア ベルモンドカース』Switch版も10月15日発売へ ― 保留だった日付がようやく埋まる
6月の発表でSwitch版だけ「2026年発売」のまま宙ぶらりんだったシリーズ最新作。7月14日、コナミが他機種と同じ10月15日に並ぶと告知したにゃ。40周年企画の第1弾、1499年のパリが舞台。
2362 件の記事(106 / 132 ページ)
6月の発表でSwitch版だけ「2026年発売」のまま宙ぶらりんだったシリーズ最新作。7月14日、コナミが他機種と同じ10月15日に並ぶと告知したにゃ。40周年企画の第1弾、1499年のパリが舞台。
ラス・アルマス州立刑務所の売店が仕事場にゃ。IDを照合して注文を捌く昼と、カメラの死角で密輸品を流す夜。囚人と看守の評価が別々に動く一人称シムが2027年3月に来る。
英国のソロ開発者Huskraftsが手がけるアーケード宇宙戦ローグライク『Rogue Eclipse』が、日本時間8月8日にSteamで発売。『Among Us』のInnersloth系ファンドが背中を押した一作にゃ。
グリッドの上を跳ね回り、敵を捕まえ、罠を避けてスコアだけを追う。ソロ開発者Kalinarmの『KAZ』が7月13日にSteam配信開始。指3本で遊べるのに、世界ランキングは血で血を洗う戦場にゃ。
去年に続いて渋谷サクラステージに納涼祭が帰ってくるにゃ。出張エオルゼアカフェ、京都の商品が再び並ぶポップアップショップ、そしてSwitch 2版発売記念の公開生放送まで、8月1・2日の中身を整理したにゃ。
白黒カートゥーンの皮をかぶったFPS『MOUSE:やとわれの探偵』が、配信から3か月足らずで総プレイヤー100万人に到達。内訳はPCと家庭用機でほぼ半々にゃ。
ランダム生成の坑道に潜り、鉱石と秘宝を抱えて地上まで逃げ切る抽出型ローグライト。ロンドンの1人スタジオGloom Boxが手がける新作が、7月27日にSteamで発売されるにゃ。デモは配信中。
駒がぜんぶネコのチェス『Cat Chess』がSteamで配信開始にゃ。家ネコと野良ネコの二陣営に分かれて指す一作で、通常905円・記念セールで769円。日本語はフルボイス対応だけれど、対戦まわりには要注意な点が。
テトリス風の落ち物にデッキ構築を混ぜた『Stackflow』が7月13日に正式リリース。ツルもキノコも酸の爆弾も降ってくる、盤面が壊れながらスコアがインフレしていく一作にゃ。
元・分子細胞生物学専攻の個人開発者roccayが作った超現実ポイント&クリックADVが、いよいよ来週Steamへ。孤島に落ちた謎の物体、壊れた漁船、そしてセラピー犬のナンナンが待っているにゃ。
戦って、掘って、釣って、町を建て直す。たった2人の開発チームが作るオープンゾーンARPG『Luminary』が、早期アクセス開始を1か月後に控えて注目を集めているにゃ。
チリのACE TeamとNACONが手がける最大4人協力のラヴクラフト系ホラーが7月15日に配信開始にゃ。財宝を積んで船に帰る抽出型のループと、プレイヤーごとに違う幻覚を見せる狂気システムが軸。
空に浮かぶ島々でできた鳥の王国を、生まれたての小鳥が歌と飛行で巡る2Dアドベンチャー。4年がかりのインディー作にようやく手を触れられる日が近いにゃ。
モニターの端でうたた寝して、カーソルを目で追って、たまに撫でろとせがんでくる。Windup Mindsの癒し系ペットシム本編と、エンバーだけを机に連れ出す単体アプリが7月14日そろって配信スタートにゃ。
地下深くのクリスタル坑道を、機関銃付きのトロッコで走り抜ける協力ホラーが登場するにゃ。仲間は「結晶化」して動けなくなることもあるらしく、助け出せるかは4人次第。発売日はまだ未定。
最悪の格安航空でクルーをやる物理演算コープが発表されたにゃ。ひとりが操縦桿を握り、残りは客室で乱気流と客と貨物に揉まれる。作ったのはキーウのスマホゲー3億DLスタジオ。
7月23日午前9時(PT)に全機種同時実装。日本の祭りが舞台の新マップやVerdanskの新拠点Drone Labs、そしてZombiesの物語もここで決着にゃ。BO7の締めくくりになりそうな一大アップデートを整理したよ。
シリーズ8周年の公式生放送で、『オクトラ0』の無料アップデートが年内配信と告知されたにゃ。強化されて出戻る強敵と、フェンのもとに届いた一通の紹介状。正体はまだシルエットの向こう側