宇宙船クラフト『Approximately Up』発売5日で5度の更新、Steam評価488件で95%好評
ボルトで留めた自作の船で15の惑星を巡る協力サンドボックス。発売から5日で1.0.008まで更新が積み上がり、日本語レビューでは着陸の難しさが話題ににゃ。20%オフは8月16日まで。
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ボルトで留めた自作の船で15の惑星を巡る協力サンドボックス。発売から5日で1.0.008まで更新が積み上がり、日本語レビューでは着陸の難しさが話題ににゃ。20%オフは8月16日まで。
表の顔はアイスクリーム販売車、裏の顔は麻薬の行商。英Silver Lining Interactiveが新レーベル「Silver Bullet」を立ち上げ、その第1弾となるダークコメディ経営シムを公開したにゃ。
砂漠で立ち往生した主人公の頼みの綱は、情緒不安定なネコ男・モハベ。Steamで「非常に好評」の奇妙な一人称ホラーが、いまEpicで期間限定タダにゃ。
SUPER ACが見下ろし型アクションADV『LANCELOT: The Silver Knight』を正式発表にゃ。ゼルダに憧れた冒険は2027年PC予定、日本語は音声まで対応する。
嵐も化け物もルートも毎回変わる、帰還を目指す協力アドベンチャーが発表されたにゃ。倒した敵から抜き取る「アニマ」を神社に捧げて強くなっていく、ちょっと不穏な旅の中身をまとめたよ。
ハンガリーの研究チームが1500万件超のSteamレビューを解析。低評価は高評価より30〜45語ほど長く、しかも短いプレイ時間で投稿されていたにゃ。10種類の遊び方ごとの差も出ている。
ボルトで留まってさえいれば飛ぶ。自作のモジュール式宇宙船で15の惑星を巡る協力サンドボックスが8月6日に発売、初日から「非常に好評」を並べてるにゃ。
消えた愛犬パブロを、音だけを頼りに闇の森で探すにゃ。口笛が犬を呼ぶ一方で、別の“何か”も引き寄せる一人称サイコホラーがSteamで発売。導入セールは8月12日まで。
燃えやすい木製の体に憑いて地下遺跡へ降り、タンスや椅子を引きはがして「腐敗」から逃げ帰るにゃ。2人組スタジオの新作が日本時間8月8日にSteamで発売開始。
高圧洗浄で汚れを剥がし、稼いだ金で洗車場を買い増していく経営シム。14種の洗浄アクションに加えて、裏取引や物件転がしまで用意されているにゃ。
1,100点超の家具でジオラマ部屋を作る『MakeRoom』に、掃除機や芝刈り機を握って散らかりを片付ける16の新目標と、屋上・プールが無料で追加されたにゃ。
倒れた散歩係を犬たちがリードで引っぱって病院まで運ぶ協力アクション『Ruffed Up』。Steamでデモが遊べるようになったにゃ。2〜4人、オンラインでも画面分割でも。
酸性雨の廃墟に足場を継ぎ足して畑を上へ伸ばす横スクロール農場シムが、1年3か月の早期アクセスを終えて正式版へ。日本語を含む6言語が新たに加わり、メインストーリーも完結したにゃ。
配信まで2週間。ゾーンの中心にある原発と、迷路のような鉄の森を延々と歩き回るだけの長尺映像が出てきたにゃ。日本語まわりの対応もあわせて確認しておくにゃ。
18年続くオンラインFPS『Alliance of Valiant Arms』のIPを使った新作プロジェクトが動き出したにゃ。掲げたのは「原体験への回帰」と、古いPCでも動く軽さ。
好評40〜69%が「賛否両論」。その上限ぎりぎりに『STAR WARS ジェダイ:サバイバー』がいるにゃ。Redditで交わされた「中身は良いのに動かない」という声を追いかけたよ。
凍りついた地球の上にはエイリアンの母船。冷戦時代のICBMサイロに閉じ込められた主人公が、掘って・守って・鍵を探して反撃を狙う一人称ローグライクだにゃ。
配信画面の向こうで何度も死ぬ推しを、時間を巻き戻して救うタイムループ謎解き。SCRAP&VELUX STUDIOの新作が8月5日にSteamで配信開始したにゃ。