250万人が遊んだ無料ゾンビFPSに続編『Codename CURE II』7月Steam配信 5人協力で復活
基本無料の協力ゾンビシューター『Codename CURE』が現代仕様で刷新。最大5人でゾンビの群れに挑む続編『Codename CURE II』がSteamで配信される。Day1有料DLCも同時登場にゃ。
419 件の記事(18 / 24 ページ)
基本無料の協力ゾンビシューター『Codename CURE』が現代仕様で刷新。最大5人でゾンビの群れに挑む続編『Codename CURE II』がSteamで配信される。Day1有料DLCも同時登場にゃ。
『Hellboy: Web of Wyrd』を手がけたUpstream Arcadeの新作『Echobreaker』が8月6日にSteam配信。時間操作と体力を削る立ち回りで、コンマ1秒を削り合う精密スピードランにゃ。
疫病と怪物がはびこる近代ヨーロッパを舞台にした一人称脱出シューター『HUNGER』。テスト3を終え、オープンベータと年内の早期アクセス開始が予告されたにゃ。
ESOが新しいシーズン運営に移行。第一弾は盗賊ギルドが約10年ぶりに主役の新ストーリー。舞台はグレナンブラ、新犯罪組織コルデイン・カルテルとの対決や新システムを無料で追加するにゃ。
7月6日配信の大型アプデ「VS2.3」で、ついにホイールとヒンジ、弾頭、そしてクラシック・サバイバルが実装にゃ。ローバーを組んで惑星を駆け回れるようになった注目点をまとめたにゃ。
『人類最適化計画』を騙った謎の告知の正体は、ASTRA新作『MoonHack』だったにゃ。感情までAIに最適化された2125年を、歌でハッキングして書き換えるエモーショナル・サイバーノワールADV。2027年Steam配信予定。
剣も魔法も“いいとこ取り”のクラスレス育成が魅力の物語重視ARPGが、リリース目前で新映像とPC動作環境を公開。戦火に沈む街ヴァーリンを舞台にした個人開発の意欲作を整理したにゃ。
最大4人で“安全な”恐竜園を回すドタバタ協力シムが、Steamウィッシュリスト10万件を突破。エサやりから事故の後始末まで、9月開始予定のプレイテストで手触りが試せるにゃ。
低重力でヒトも乗り物も荒ぶる月面から脱出せよ。最大4人協力の物理サバイバルクラフト『Moon Crashers』がSteamでプレイテスト受付中。デモも配信済みで、配信は7月28日にゃ。
少しずつ変化する監視映像から異変を見つけて報告する、ポイント&クリック観察ホラー『FOCUS』が配信スタート。現実改変能力を持つ怪異M-256を、あなたはただ“見張る”。
呪われた密林で無限の財宝を狙う最大4人協力ホラー『The Mound: Omen of Cthulhu』が、世界観と戦闘を映す新トレイラーを公開。発売は7月15日にゃ。
『Slot & Dungeons』のMUC GAMESが“精神回復のために”作ったという珍作。ビルの屋上でおじさんを落として積み上げるだけ、なのに妙に難しい物理パズルが230円で登場したにゃ。
約600円で4,668個の商品をひたすら棚に戻す人気整理シムが、次の目標に「みんなで片付け」を掲げた。ベータは夏頃、正式対応は年内目標。すべて無料アップデートで届く。
『DEVOUR』のJoe Fender氏が手がける1〜4人協力ホラー『LIVING HELL』。放射線で変異した街を夜だけ探索し、朝日が昇る前に標本を持ち帰る。Steamで2026年配信予定にゃ。
Razerが『ポケモン』のエーフィとブラッキーをまとったゲーミングデバイスを海外で発表。霧に包まれた星空をイメージした紫基調のマウス・キーボード・ヘッドセット・マウスパッドが登場するにゃ。
主役はスピノサウルス。大剣をくわえて他の恐竜と斬り合うソウルライクACT『Dinoblade』が、ウィッシュリスト50万本を超えて7月24日にSteamで配信決定。『ゴースト・オブ・ヨウテイ』の開発者による個人制作というのも見どころにゃ。
機械との戦争が終わった世界で目覚めた青年と、言葉を失ったアンドロイド少女。個人開発者・びご氏が手がける言語解読ADV『ECHOES』がSteamでお披露目され、無料配信を予定している。
森・湖・山を巡り、愛犬と一緒に理想のキャンプ場をつくる癒し系サンドボックス『I Know a Spot』が2026年7月14日Steam配信。時間制限も目標もなく、車をカスタムして静かな時間を楽しむ設計で、無料体験版も配信中にゃ。