『夢幻桜楼閣』11月5日発売、Switch版も1,500円で同時に登場
双剣使いの猫耳フード娘レトラが桜の迷宮に潜るローグライト3Dアクション『夢幻桜楼閣』の発売日が11月5日に決まったにゃ。Switch版も同時に出る。Steamでは手触りを見直した最新体験版の配信も始まっている。
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双剣使いの猫耳フード娘レトラが桜の迷宮に潜るローグライト3Dアクション『夢幻桜楼閣』の発売日が11月5日に決まったにゃ。Switch版も同時に出る。Steamでは手触りを見直した最新体験版の配信も始まっている。
白黒の手描き風の世界をカメラ片手に旅する『トーエム2』が、9月29日にPS5・Switch・PC(Steam)で発売。カメラに新しいアタッチメントが付き、集めたスタンプが次のエリアを開く鍵になるにゃ。
Steam早期アクセスで50万ダウンロードを超えたFPSアクション『SULFUR』が、PS5とSwitchのパッケージ版になるにゃ。発売は2027年3月11日、価格は4,950円で、予約はもう始まっているよ。
操作はボタン2つ、ジャンプもアップグレードも無し。古代の洞窟から近代の尖塔まで、哲学の時代をピンボールの玉になって登る『Fallosophy』がSteamで出たにゃ。落ちればそのまま下まで戻される作りだよ。
マダガスカルの民話から生まれた島「レムリア」で、キツネザルのミュージシャンを助け出してバンドを組むアクションアドベンチャー『Kalanoro(カラノロ)』が9月24日に発売されたにゃ。国内はセガが共同で販売する。
部屋が100、カセットテープが25本、アヒルが20羽。80〜90年代の英国のクォータービュー作品を手本にした『Lumo 2』が、PS5とSwitchのパッケージ版で12月17日に店頭へ並ぶにゃ。
2025年7月からSteamで早期アクセス中だったローグライトACT『Neon Abyss 2』が、10月8日に正式版になるにゃ。PS5・Xbox Series X|S・Switchでも同じ日に出て、最大4人のオンライン協力プレイに対応するよ。
太陽が数日で世界を呑み込むリゾートで、客の無茶な注文に走り回る。その裏では、朽ちていく研究所で寄生虫と戦う。『Paratopic』の開発元が2つの物語を撚り合わせたADVが9月17日に出たにゃ。
2001年の和風RPGをSwitchでリブートする『ONI零~復活~Reboot』。TGS2026の配信で、16:9化や戦闘曲の追加、南部佳絵氏による新キャラデザ、発売時期が2027年春~初夏になることが明かされたにゃ。
スマホ版アナデンの第1部を買い切りで作り直したRPGが9月17日に世界同時発売。フルボイス化と戦闘刷新に加えて、10人ぶんの追加キャラクターパックも動き出したにゃ。
エンターグラムの新作アドベンチャー『VIRTUAL ENCORE』のSteam体験版が9月17日に配信。公式サイトのあらすじは「……そのはず、だった。」で途切れるけれど、その先はストアの注意書きが先に明かしているにゃ。
暴走したAIが支配する3,000年後の地球を旅する手描きドット絵RPGのSwitch版が9月17日に発売。日本語を含む11言語を収録し、同じ日にSteam版へも日本語が追加されたにゃ。
任天堂が9月10日付で公開したおしらせによると、アルバムの「スマートフォンへ送る」と『マリオカート ライブ ホームサーキット』で表示されるQRコードに脆弱性があったとのこと。Switch 2は対象外にゃ。
アニメもゲームもVTuberも同じデッキに入る『ヴァイスシュヴァルツ』のデジタル版が、9月15日にSteamストアページを開いてウィッシュリスト受付を開始。収録作品の違う2エディションで2027年春に出るにゃ。
2009年にアーケードとPSPで出た麻雀ゲームが、18年越しでHDリマスター。命を賭けた1対1の卓に、一発リーチ・ロン無効・ツミコミの3つのイカサマを持ち込んで打つにゃ。東京ゲームショウ2026では9月17日から試遊できる。
エンターグラムとRICOLが新シリーズ『ARIA BLUE』を発表。第1作『I.夏音』は2027年1月28日発売で、Switch・PS5・Steam・Windowsに対応する。9人の少年少女のひと夏を、作品ごとに視点を変えて描く連作形式にゃ。
桜の下の露天風呂と、目玉を並べた異形が待つダンジョン。KADATHが発表した『Under Mythos』は、宿の経営とエクストラクションを行き来する2028年発売予定のダークファンタジーJRPGだよ。
清朝末期の長江を旅する推理アドベンチャー『Murders on the Yangtze River』が家庭用機に。初の日本語対応は字幕とUIまでで、音声は中国語と英語のままにゃ。