『ゾンビストリート:落書き特攻隊』8月27日にPS4/PS5/Switchへ ― 実在グラフィティが強化要素になるブラジル産アクション
サンパウロ南部の壁を飾る本物のグラフィティが、そのまま強化要素として組み込まれたトップダウンアクション。Steam先行だった一作が、8月27日にPlayStationとSwitchへ広がる。
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サンパウロ南部の壁を飾る本物のグラフィティが、そのまま強化要素として組み込まれたトップダウンアクション。Steam先行だった一作が、8月27日にPlayStationとSwitchへ広がる。
記憶を失った5人が閉じ込められた、部屋だけが続く空間。Kazuhide Oka氏の新作が日本時間8月14日にSteamで配信を始めたにゃ。1,200円のところ8月27日まで996円で、Switch版の日付も同時に決まった。
敵を倒さず、幸せ・悲しみ・怒り・不安の4つを使い分けて世界の調和を取り戻す。韓国Studio BBBの2Dパズルアクションが9月17日にSteam/Switchへ。PS5とXboxは年内予定にゃ。
除霊師として屋敷の異変を探し、御札を貼ってろうそくに火を灯す短編ホラー。Steamで出ていた1本がSwitchに移り、発売記念セールで660円になっているにゃ。
攻撃ボタンを持たず、敵にぶつかって斬る「Bumpslash」で戦う一作が、PS5・Xbox・Switchへ。Steamでレビュー696件の96%が高評価を付けた作品にゃ。
ミラティブグループのVTuberキャスティングサービス「ぶいきゃす」が、非対称対戦おにごっこ『オバケイドロ2』のキャンペーンを8月12日18時から開催中にゃ。競うのは勝敗じゃなくてポイント。
ネオンとスキャンラインの向こうで銃を撃ちまくる見下ろし型ローグライクが、ついに家庭用機へ。Steam版は2023年発売で、途中で題名まで変わっている一本にゃ。
『Narita Boy』のStudio KobaとAeternumが放つ、LCD画面の懐かしさと激しい戦闘を混ぜた2Dシューターがついに発売日を告知したにゃ。舞台は終末8時間前の1993年。
ジャンプが失われた世界で、相棒はハシゴ一本。橋にも棒高跳びにもソリにもなる物理演算プラットフォーマーがBUCK Gamesから2027年に登場するにゃ。
人気アニメ初のゲーム化が8月7日に配信開始にゃ。ハチミツならぬYummyを巡って、レミングたちが50種のミニゲームと5つのボードで大暴れするパーティゲームだよ。
3期生4人が殴り合う2.5D対戦アクションがSwitchとSteamで動き出したにゃ。翌8日の東京ゲームダンジョン13ではデモ台も出るらしい。
4年に一度の大銭湯フェスティバルで、風呂好きたちが水鉄砲を撃ち合うにゃ。30以上のステージと4人ローカル対戦を積んだZoo Corporationの新作が、8月6日にSteamで配信開始
1982年の秘密研究所で証拠隠滅を請け負うブロック押しパズル『Hazard Pay』が9月10日発売。血の足あと、酸の樽、手数ランキングまで、掃除屋の仕事道具を並べてみたにゃ。
「8番出口」以降ぐんぐん増えた“異変探し”を、今度は仕掛ける側から。ダットジャパンが公開したコンセプトPVを見たら、作りたい欲がむずむずしてきたにゃ。
7月予定から2か月ずれ込んだ続編の日付がついに確定。Steamと家庭用機が同日スタートで、体験版はもう店じまい。中身と対応言語を一通り確認したにゃ。
雨に濡れたネオンの街で、元兵士ジンが銃と刃を振り回すハードコアな見下ろし型シューティングがSwitchに上陸。7月30日から1,900円で配信中にゃ。
King's Field譲りの一人称ダンジョンRPGが、PS5・Xbox Series・Switchへ7月30日に上陸したにゃ。同じ日にPC版へ届いた無料の「Chaos」アップデートも、家庭用機版には最初から入ってるよ。
霧吹き片手に葉が開くのを待って、客の曖昧な注文に付き合う。ポーランドの夫婦2人が作った植物屋さん運営ゲームがSteam・Switch・PS5・Xboxで一斉に発売にゃ。