買い切りアニメ調ARPG『ドラゴンソード:アウェイクニング』Steam配信が延期 3人タッグでガチャなし
7月23日7時に予定されていた配信は、Steamのアプリ審査が完了せず延期となった。Hound13は必要な対応を終えて最終結果を待っており、新たな開始日時は未定だ。
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7月23日7時に予定されていた配信は、Steamのアプリ審査が完了せず延期となった。Hound13は必要な対応を終えて最終結果を待っており、新たな開始日時は未定だ。
奇妙な客を撮影し、フィルムを現像し、注文どおりにプリントする。日常業務の隙間へ異変が忍び込む写真館ホラー『Photomaly』がSteamに登場したにゃ。価格、評価、日本語対応、動作環境を確認する。
古銭を落として珠を押し出し、妖怪の洞窟へ。『古銭プッシャー外伝』が8月13日に470円で登場するにゃ。デッキ構築や持ち帰りの判断、最大4人レイドまで新たな遊びを整理した。
付喪神を温泉と食事でもてなす昼、宿に残ったケガレから生き延びる夜。選択が怪奇現象と結末を変える『異界ノ宿帳』が、Steam向けに2026年発売予定だにゃ。価格や言語対応も整理する。
ビアンカとフローラがモンスターマスターになるシリーズ最新作が、2026年12月3日に登場するにゃ。発売日発表映像では、500種族以上との出会いや配合、広大なフィールドが披露された。Steam版のみ12月4日発売。
期間限定PvE「保管庫ブレイカー」を含む更新1.1.5が配信。Steam同時接続は直前の約3倍となる約1万4800人へ伸び、対人戦なしの新モードが鮮やかな呼び戻しを見せたにゃ。
7月22日、メインビジュアルと同時に実機プレイ映像が解禁されたにゃ。隊長と副隊長が入れ替わる新編成、破壊できる城壁、ステージ制をやめた地続きの大陸まで、中身がまとめて明かされた。
Furnox社をクビになったところから始まる、伐って割って組んで売る一人称クラフトシム。丸太は飛び、機械は壊れ、椅子は爆発する……そんなカオスな木工人生が8月7日に開幕にゃ。
日本・フランス・英国を舞台に自分だけの本屋を作るシム『Bookshop Simulator』が早期アクセスを卒業。1.0で最大4人のマルチプレイと雪景色の新ロケーションが入ったにゃ。
レジの向こうの常連さん、ほんとに遊ぶために買ってるのかにゃ…? 相場を読み、会話の矛盾を突いて転売目的の客を見抜くカードショップ経営シムがSteamで始動。追い出すか売り続けるかは、あなた次第。
雪に閉ざされる前に、どこまで積み上げられるか。Winter Cats Studiosの新作街づくり『Thveit』のSteamページが公開されたにゃ。伝承の生き物と暮らしを分け合う、ちょっと変わった集落経営だよ。
約2年の早期アクセスを抜けて、Prideful Slothの町づくりシム『Go-Go Town!』が7月16日に1.0へ。クリエイティブモードや観光システムの拡張を引っさげて、過去いちばんの賑わいを見せているにゃ。
『Core Keeper』を手がけたPugstormの新作『KYORA』が、開発ブログで“移動”に特化したアルファ映像を披露。グライダーで空を舞い、崩れた崖が拠点ごと潰す物理の遊びが見えてきたにゃ。
「絶対に、傷ひとつつけるな」が社訓の運送会社で、事故った名画をこっそり塗り直す。SF Createの新作『なかったことに』が発表されたにゃ。バレたらヒートマップが偽物を暴く、ヒリつく3分間の修復シムだよ。
迷宮に閉じ込められた身ひとつ、頼れるのは掴んで放り込む仲間だけ。マス目のない盤面に英雄を投げ込んで戦わせる、ヴォクセルのタクティカル脱出オートバトラーが8月5日に発売にゃ。
ベルトを流れる荷物のX線をじっと睨む、あの保安検査員の椅子に座る番にゃ。Rogue Duck Interactiveの観察系シミュレーターが2026年7月25日にSteamで正式リリース。日本語は音声まで対応するにゃ。
マイクに叫んだ言葉がそのまま魔法になる協力ADV『ねこねこマジック』が7月20日に配信開始にゃ。ネコの魔法使いで最大4人、熱気球まで戦利品を持ち帰る冒険と、3対3の対戦アリーナを紹介するよ。
最大4人でパンチと妨害を撃ち合う恐竜のパーティ格闘『Dino Party』が8月14日Steamに登場するにゃ。ステージは35超、着せ替えは120種以上、日本語もばっちり対応と盛りだくさん。