『鳴潮』秧秧・玄翎のキャラPV「悪夢」公開―“消滅”に変わった彼女と、救えなかった今州の世界
星4だった秧秧が星5・消滅属性の新たな姿「秧秧・玄翎」として7月10日実装。公開されたキャラPV「悪夢」は、漂泊者と出会えなかった“もしもの世界”を描く重い一本にゃ。
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星4だった秧秧が星5・消滅属性の新たな姿「秧秧・玄翎」として7月10日実装。公開されたキャラPV「悪夢」は、漂泊者と出会えなかった“もしもの世界”を描く重い一本にゃ。
Daedalicの手描きアドベンチャー『Silence』がGOGで7月10日22時まで無料配布中。生と死の狭間を旅する約12時間の物語。Steam版も同日まで90%オフの268円にゃ。
海洋惑星サバイバル『サブノーティカ2』の早期アクセス初の大型更新1.1「Adaptive Measures」が7月8日に配信。パッシブ・バイオモッドの複数装備や、生物の怯み・気絶モーション追加で手触りが向上したにゃ。
台所のシンクから逃げ出したスポンジになって、今にも崩れそうなイカダで激流を下る1〜4人協力アクション『Sponge Break』がSteamで発表。近接ボイチャと荒ぶる物理演算で悲鳴必至にゃ。
終わらない夜に沈んだ世界を、オンボロのスクールバスで駆け抜ける最大4人協力ゾンビサバイバル『ROUTE』。近距離ボイスチャットで運転・戦闘・物資集めを分担する、ゆるかわなのに骨太な一作にゃ。
ライブアップデート1.36.0が配信。PvP寄りかPvE寄りかの判定がパーティ人数ごとに分離され、狂犬なトリオを遊んでもソロには持ち込まれなくなったにゃ。タービン報酬強化やコラボも同時実装。
BES Gamesが新作インクリメンタル『The Waking Grove』を発表。土に触れ続けると乾いた庭に生命が戻り、季節をまたいで広がっていく。ゲームオーバーも急かしもない放置ゲーで、2026年第4四半期にSteamで配信予定。
爆破ルールFPSのプロeスポーツチームを率いる運営シミュ『Esports Manager 2026』がSteamで配信。実在325組織・1900選手が登場し、試合中はエコやフルバイまで指示できる本格派にゃ。
ドラキュラの子として魔法の街に移り住み、呪われた作物を育てて狼男や魔女、人魚と恋に落ちる。ゴシックなスローライフ『ムーンライト・ピークス』がSteamで配信スタート。家庭用は7月9日にゃ。
アップデート3.7が配信。導入時から賛否が割れていた強盗「99 Boxes」を目標・照明・動線ごと刷新し、新コントラクトも追加。Steamサマーセールでは本編が70%オフの1,050円に。
『アーマードコア』などに影響を受けた個人開発のメカアクション『ARMED FRAME』。プレイテストでコックピット視点の作り込みが注目を集め、制作者もこだわりを明かした。
“バックルーム風”の見覚えがあるのに知らない空間を歩くリミナルスペース探索ホラー『Liminal Shroud』が9月4日に発売決定。戦闘なし、椅子にもソファにも座れる不気味な既視感の世界を紹介するにゃ。
深い森をさまよう“私”が帰る場所を探す、淡いビジュアルの探索ローグライトRPG『水星汐』。カードを重ねるだけで進む手軽さと、数十名の仲間・謎めいた物語をRenka氏が個人開発。720円で配信中の隠れた良作を紹介するにゃ。
基本無料の協力ゾンビシューター『Codename CURE』が現代仕様で刷新。最大5人でゾンビの群れに挑む続編『Codename CURE II』がSteamで配信される。Day1有料DLCも同時登場にゃ。
『Hellboy: Web of Wyrd』を手がけたUpstream Arcadeの新作『Echobreaker』が8月6日にSteam配信。時間操作と体力を削る立ち回りで、コンマ1秒を削り合う精密スピードランにゃ。
疫病と怪物がはびこる近代ヨーロッパを舞台にした一人称脱出シューター『HUNGER』。テスト3を終え、オープンベータと年内の早期アクセス開始が予告されたにゃ。
ESOが新しいシーズン運営に移行。第一弾は盗賊ギルドが約10年ぶりに主役の新ストーリー。舞台はグレナンブラ、新犯罪組織コルデイン・カルテルとの対決や新システムを無料で追加するにゃ。
7月6日配信の大型アプデ「VS2.3」で、ついにホイールとヒンジ、弾頭、そしてクラシック・サバイバルが実装にゃ。ローバーを組んで惑星を駆け回れるようになった注目点をまとめたにゃ。