『TIC-TAC: Twelve o'clock』Steamで配信開始、廃校の警備室で発電機をつなぎ朝まで耐えるホラー
午前0時を回った高校の廊下が歪み出す。監視カメラと発電機を管理して夜を越すサバイバルホラーが日本時間8月20日に発売。20%オフの960円で、日本語はUIと字幕まで対応にゃ。
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午前0時を回った高校の廊下が歪み出す。監視カメラと発電機を管理して夜を越すサバイバルホラーが日本時間8月20日に発売。20%オフの960円で、日本語はUIと字幕まで対応にゃ。
KONAMIが『SILENT HILL: Townfall』のゲームプレイトレーラーを公開。18分47秒を5つの章に区切り、CRTVでの探索から拳銃を手にした裏世界まで通しで見せる。gamescomの新映像より5日早い先出しになった。
Xbox Game Passにも初日追加された『Vapor World: Over The Mind』が、AI生成カットシーンへの批判を受けて全削除。監督が撤回を表明してから、削除パッチが届くまで6時間もかからなかったにゃ。
発表から発売までわずか3週間。おバカな死に方でおなじみのビーンたちが、今度は危険きわまりない建設現場に放り込まれるにゃ。日本語はUIと字幕に対応、価格はまだどのストアにも出ていない。
タイムマシンもDメールも無い世界線が、リメイク版で初めて描かれるにゃ。『ELITE』ベースのシナリオに新ルートと新エンディングを足した『RE:BOOT』が5機種で配信開始。Steamは9月2日まで10%オフ。
格闘ゲームのコマンド入力をそのまま持ち込んだ2.5Dローグライト『Shot One Fighters』のKickstarterが、開始9日で1,223人・約2,160万円に到達。目標6万ドルは初日6時間で埋まっていたにゃ。
発売から約1年9か月、ゾーンがまるごと作り直されたにゃ。光と草木の刷新、A-Lifeの再調整、視界と聴覚を奪う霧。有料拡張『Cost of Hope』も同じ日に開く。
怪獣になって街を踏み潰せる『BeastLink』のSteam早期アクセスが8月18日に開始。ところがレビューは「ほぼ不評」に振れ、開発元は配信直後にDLSS周りの不具合を直すパッチを投入したにゃ。
FPSだけを集めた新しいショーケースが立ち上がるにゃ。BULKHEAD主催の「THE FPS GAMES SHOW」は日本時間9月4日午前3時からTwitchで配信。参加に掲載料はかからず、16作品が並ぶ。Steam側では割引や無料プレイ週末も動く。
国語教師として、学校に来なくなった3人の少女の家を訪ねる心理ホラーノベルADV。少女ひとりにつき5つ、全部で16の結末が用意されていて、最後の1つだけは実況も配信も禁じられているにゃ。CHARONの新作が8月20日にSteamへ。
玉とチャームを組み合わせてスコアを爆発させる、1プレイ20〜30分のローグライト。パチンコがモチーフでも賭博要素はゼロと公式が明記しているのが面白いところにゃ。デモはSteamで公開中。
ときのそらと3期生4人が、部屋で勝手に働いて勝手に寝る。ポモドーロや配信通知まで抱き合わせた放置型デスクトップコンパニオンのストアページが立ったにゃ。
塔がそびえる孤島を、地図ではなく噂を頼りに歩く。NerveLabsのオープンワールドRPGが8月17日にSteam早期アクセス入り。2日で394件のレビューが集まり、うち346件が高評価にゃ。
アンドロイドの魔法少女部隊でバベルの塔を登り、頂上の“神”を落とす最大4人協力のローグライクARPG。発売日が現地時間9月17日に決まり、配信中のデモには日本語音声が入ったにゃ。
貨車を守りながら線路を進み、途中の区域で物資を漁る。持ち帰れるかどうかは列車が目的地に着けるか次第という協力FPSが発表されたにゃ。PC向けで2027年、公開テストは9月。
「少なくとも1年」のはずだった早期アクセスは、2年近くかけて2027年3月に幕を下ろすにゃ。PS5・Xbox Series X|S・Switch 2版も同時に明かされ、EpicとGeForce NOWにも広がる。
発売時期は2027年としか出ていないのに、体験版のほうが先に並んでいるにゃ。ペグを強化して玉を分裂させ、重力の渦や爆発で連鎖を伸ばす物理演算ローグライト。
間違い探しホラー『日本事故物件監視協会3』にVer.1.0.8が到着。協力業務の通信処理と、一部異常の明度・視認性に手が入った。配信直後から報告が続く「赤いモヤ」は、公式が「実装していない」としたまま情報を募集中にゃ。