6000トン級の“海上迷宮”から脱出せよ。実在船を再現したサバイバルホラー『SENARA: The Sacrament』7月30日配信
実在する大型船をもとに再現した船内を舞台に、カルト集団と異形から逃れて脱出を目指す一人称ホラー。韓国インディーInfusionの新作が7月30日、Steamで配信されるにゃ。
657 件の記事(34 / 37 ページ)
実在する大型船をもとに再現した船内を舞台に、カルト集団と異形から逃れて脱出を目指す一人称ホラー。韓国インディーInfusionの新作が7月30日、Steamで配信されるにゃ。
SteamのスクエニSUMMER SALE Part 1が大詰め。FF7リバースが60%オフの2,631円、FF9は過去最安級の70%オフ764円など、名作RPGが軒並みお得。多くは7月10日午前2時頃で終了にゃ。
holo Indie発の新作は、ステージ破壊型のターン制オンライン協力PvP。3対3で足場を削り合い、相手を場外へ叩き落とす“落として勝つ”対戦ゲームがSteamに登場したにゃ。
20種類以上の魔法を自動発射しながら大量の敵をなぎ倒すサバイバー系ローグライト『Ultimate Wizard』。開発元Vector Interactiveがデモ版をSteamで公開したにゃ。製品版はQ4 2026予定。
1997年の傑作SRPGをフルリメイクした『FFタクティクス - イヴァリース クロニクルズ』のSteam版が過去最安級の30%オフ。売上好調で追加された「つよくてニューゲーム」まで遊べる今が狙い目。
集英社ゲームズのノベルADV『シュレディンガーズ・コール』が、Metacriticの2026年上半期ベストゲームで堂々の第1位に。メタスコア90点、Must-Playにも選ばれた小さな傑作を整理するにゃ。
巨大戦闘マシン「タイタン」がひしめく砂漠の惑星に、最大4人で降り立つローグライトFPS『Ironsand』。ビルド構築とチーム連携が命の意欲作が、いよいよ8月20日に発売予定にゃ。
Daedalicの手描きアドベンチャー『Silence』がGOGで7月10日22時まで無料配布中。生と死の狭間を旅する約12時間の物語。Steam版も同日まで90%オフの268円にゃ。
IllFonicの非対称ホラー『ハロウィン ザ・ゲーム』に3枚目の新マップが登場。1978年の原作映画に出てきたウォレス邸とドイル邸を再現した高級住宅街で、9月8日の配信を前にパッケージ版の予約も始まったにゃ。
生配信のたびに死んでしまう“推し”を、シークバーで時を巻き戻して救う―SCRAPの自宅で遊べるリアル脱出ゲーム最新作『ゆるゆる生配信する推しは100万回死ぬ』が7月29日16時よりSteamで発売にゃ。
スクエニは『FINAL FANTASY VII EVER CRISIS』を2026年10月7日15時で終了と発表。2023年9月の配信から約3年、終了までに未展開だった各章の物語は完結まで描き切る予定にゃ。
『Hellboy: Web of Wyrd』を手がけたUpstream Arcadeの新作『Echobreaker』が8月6日にSteam配信。時間操作と体力を削る立ち回りで、コンマ1秒を削り合う精密スピードランにゃ。
剣も魔法も“いいとこ取り”のクラスレス育成が魅力の物語重視ARPGが、リリース目前で新映像とPC動作環境を公開。戦火に沈む街ヴァーリンを舞台にした個人開発の意欲作を整理したにゃ。
最大4人で“安全な”恐竜園を回すドタバタ協力シムが、Steamウィッシュリスト10万件を突破。エサやりから事故の後始末まで、9月開始予定のプレイテストで手触りが試せるにゃ。
『Slot & Dungeons』のMUC GAMESが“精神回復のために”作ったという珍作。ビルの屋上でおじさんを落として積み上げるだけ、なのに妙に難しい物理パズルが230円で登場したにゃ。
『DEVOUR』のJoe Fender氏が手がける1〜4人協力ホラー『LIVING HELL』。放射線で変異した街を夜だけ探索し、朝日が昇る前に標本を持ち帰る。Steamで2026年配信予定にゃ。
宮本武蔵が鬼の力で幻魔を斬るカプコン最新作。物語序盤が遊べる体験版はすでに配信中で、発売日は9月25日から9月4日へと異例の前倒しにゃ。
機械との戦争が終わった世界で目覚めた青年と、言葉を失ったアンドロイド少女。個人開発者・びご氏が手がける言語解読ADV『ECHOES』がSteamでお披露目され、無料配信を予定している。