変則将棋『寿司将棋』Steamページ公開―大トロ2000円、取った側が代金を支払う、2027年3月発売予定
相手の寿司を取れば盤上は有利、でもお会計は取った側。大トロ2000円・たまご250円という値札が読み合いを変える変則将棋『寿司将棋』のSteamページが公開されたにゃ。無料の体験版も配信中。
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相手の寿司を取れば盤上は有利、でもお会計は取った側。大トロ2000円・たまご250円という値札が読み合いを変える変則将棋『寿司将棋』のSteamページが公開されたにゃ。無料の体験版も配信中。
部屋がひとつ、エレベーターが3基、端末が1台。案内役の声も説明文も無い一人称パズル『IN & OUT』がSteamで配信中。開発元いわく、答えの一部はゲームを離れて調べないと出てこないらしいにゃ。
グラニフとドラクエのコラボ特設サイトが、商品を1点も出さないまま「さくせんをねる」だけを表示している。分かっているのは9月11日という日付と、その前夜のインスタライブだけにゃ。
にじストアが6周年。9月7日18時から16本の企画の新グッズが一斉に並び、対象商品を1万円以上買うと配送料はストアが持つ。過去のボイスキービジュアルを使った6周年メモリアルグッズには30名が登場するにゃ。
アーケード筐体を並べ、トークンを売り、壊れた台を工具箱で直す。ゲーセン経営シム『レトロゲーセンシム』が9月4日にSteamで早期アクセス入りしたにゃ。日本語は表示のみの対応。
駆け出し配信者になって7日間ぶん生配信。家で起きる怪奇現象は放っておくほど数字が伸びるけど、放りすぎるとゲームオーバー。個人開発gieko の新作ストアページが公開されたにゃ。
清朝末期の長江を旅する推理アドベンチャー『Murders on the Yangtze River』が家庭用機に。初の日本語対応は字幕とUIまでで、音声は中国語と英語のままにゃ。
買った瞬間、そのゲームはウィッシュリストから外れる。セール中に友達へ贈りたいだけなのに追いかける手段が無い――r/Steamのそんな一言に、SteamDBやIsThereAnyDealへ逃げた人たちの声が集まったにゃ。
見た目が合わないと切っていた一本を、体験版のせいで予約するはめになった――r/gamingのその書き出しから、デモを出す側・出さない側の事情まで話が広がったにゃ。
2010年8月に作り始めたワールドをひとつだけ、16年触り続けている人がいる。4.5平方キロ、750棟超の内装、17路線の地下鉄。r/gamingに上がった全景写真には、称賛より先に「バックアップは?」が並んだ。
56タイトルが最大90%オフ。『終天教団』は発売1周年のその日に半額へ落ち、『レインコード プラス』は7月の値下げに50%オフが重なって1,650円まで来ているにゃ。
机は狭く、書類は重なり、ルールブックはめくりづらい。その使いにくさこそ芯なのだという投稿がr/gamingで伸びたにゃ。話は『鉄騎』の44個の入力や『Portal』へ広がり、開発者自身はスマホ版で机を捨てていた。
PS5に関しては日本が先だった夜廻シリーズ。海外向けの2本が11月5日に配信されるにゃ。英語版だと『夜廻三』が「Lost in the Dark」名義になるので、並びがちょっとややこしい。
少女に宿った4つの魂から1つを選ぶ『UN:Me』が、9月17日開幕の東京ゲームショウ2026で日本初の体験版に。深夜の散歩配信ADVとイタリアのカフェ経営シムも合わせて紹介するにゃ。
ゲームを起動していないのにSteamがCPU10%、メモリ1GB。ライブラリのホームに並ぶ新着情報から投稿を1件消したら元に戻った――r/Steamのその報告に、同じ症状の人が集まったにゃ。
片手で持ったまま画面をタップして「るぅみ」を捕まえる、縦画面のモンスター捕獲・育成RPGが9月17日にiOS/Androidで配信。基本無料で、事前登録はグローバル300万人を突破している。
敵の巨神にしがみついて「糧」を奪い、味方の巨神に捧げて封印を解く。神々が集まる町を舞台にした横スクロールアクション『巨神乃シノギ』のSteamページが公開されたにゃ。配信は2027年の予定。
バックパックは無い。拾ったものはタリーという生き物に食べさせ、その分だけ彼女は一段大きくなる。4人で家を剥ぎ取る協力ホラー『FEEDSTOCK』のストアページが公開されたにゃ。配信は2026年10月予定。