『トマトアドベンチャー』が復活!GB&GBA Nintendo Classicsに5作品追加 ―初代『ワリオランド』やDr.マリオも
7月8日、ゲームボーイ&ゲームボーイアドバンス Nintendo Classicsに合計5本を追加。幻のRPG『トマトアドベンチャー』、初代『ワリオランド』、GBの隠れた名作までまとめてプレイできるようになったにゃ。
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7月8日、ゲームボーイ&ゲームボーイアドバンス Nintendo Classicsに合計5本を追加。幻のRPG『トマトアドベンチャー』、初代『ワリオランド』、GBの隠れた名作までまとめてプレイできるようになったにゃ。
『Pokémon Sleep』が7月20日でグローバル配信3周年。7月13日からの記念フェスティバルでナエトルたちシンオウ御三家が新登場し、期間外でも使える新機能の実装も予告された。
7月8日、ZETA DIVISIONのCREATOR部門にソニック・ザ・ヘッジホッグがまさかの加入。きっかけはk4senの勧誘で、ともに35周年を迎える二人がひと夏限定でタッグを組むにゃ。
星4だった秧秧が星5・消滅属性の新たな姿「秧秧・玄翎」として7月10日実装。公開されたキャラPV「悪夢」は、漂泊者と出会えなかった“もしもの世界”を描く重い一本にゃ。
Daedalicの手描きアドベンチャー『Silence』がGOGで7月10日22時まで無料配布中。生と死の狭間を旅する約12時間の物語。Steam版も同日まで90%オフの268円にゃ。
海洋惑星サバイバル『サブノーティカ2』の早期アクセス初の大型更新1.1「Adaptive Measures」が7月8日に配信。パッシブ・バイオモッドの複数装備や、生物の怯み・気絶モーション追加で手触りが向上したにゃ。
ポケットペアの2Dローグライク×メトロイドヴァニア『Never Grave』がスマホに参戦。Android版の事前登録が7月8日からGoogle Playで始まったにゃ。価格は780円(税込)。
台所のシンクから逃げ出したスポンジになって、今にも崩れそうなイカダで激流を下る1〜4人協力アクション『Sponge Break』がSteamで発表。近接ボイチャと荒ぶる物理演算で悲鳴必至にゃ。
7月4日配信の1.5周年特別番組で、火属性RFサポートの新SSR「ローレライ」がお披露目。大型イベント『碑刻者の夜明け』の内容や記念配布まで、節目の目玉をまとめたにゃ。
終わらない夜に沈んだ世界を、オンボロのスクールバスで駆け抜ける最大4人協力ゾンビサバイバル『ROUTE』。近距離ボイスチャットで運転・戦闘・物資集めを分担する、ゆるかわなのに骨太な一作にゃ。
ライブアップデート1.36.0が配信。PvP寄りかPvE寄りかの判定がパーティ人数ごとに分離され、狂犬なトリオを遊んでもソロには持ち込まれなくなったにゃ。タービン報酬強化やコラボも同時実装。
IllFonicの非対称ホラー『ハロウィン ザ・ゲーム』に3枚目の新マップが登場。1978年の原作映画に出てきたウォレス邸とドイル邸を再現した高級住宅街で、9月8日の配信を前にパッケージ版の予約も始まったにゃ。
バンダイナムコが『デジモン』シリーズ最新スマホアプリ『デジモンUP』を7月15日に配信すると発表。パートナーを育てて進化させ、究極体を目指す育成RPG。デジヴァイスやデジカ要素も詰め込んだ一作にゃ。
BES Gamesが新作インクリメンタル『The Waking Grove』を発表。土に触れ続けると乾いた庭に生命が戻り、季節をまたいで広がっていく。ゲームオーバーも急かしもない放置ゲーで、2026年第4四半期にSteamで配信予定。
爆破ルールFPSのプロeスポーツチームを率いる運営シミュ『Esports Manager 2026』がSteamで配信。実在325組織・1900選手が登場し、試合中はエコやフルバイまで指示できる本格派にゃ。
生配信のたびに死んでしまう“推し”を、シークバーで時を巻き戻して救う―SCRAPの自宅で遊べるリアル脱出ゲーム最新作『ゆるゆる生配信する推しは100万回死ぬ』が7月29日16時よりSteamで発売にゃ。
Epicが『Unreal Engine 5.8』を公開し、次世代『UE6』の開発も正式スタート。ClaudeなどのAIをエディタに直結し、指示だけで部屋から街まで3D空間を組むデモが大きな注目を集めているにゃ。
ドラキュラの子として魔法の街に移り住み、呪われた作物を育てて狼男や魔女、人魚と恋に落ちる。ゴシックなスローライフ『ムーンライト・ピークス』がSteamで配信スタート。家庭用は7月9日にゃ。