『Until North Ends』早期アクセスは2年計画、完成後も値上げなしを明言し8月31日始動
北欧の島々を渡りながら戦って耕して生き延びるサバイバルクラフト『Until North Ends』が、8月31日にSteamで早期アクセス開始。開発元は「2年かける」「価格は上げない」と最初から書いているにゃ。
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北欧の島々を渡りながら戦って耕して生き延びるサバイバルクラフト『Until North Ends』が、8月31日にSteamで早期アクセス開始。開発元は「2年かける」「価格は上げない」と最初から書いているにゃ。
Kinetic Publishingが手がける第1弾ラインナップが日本時間8月13日未明に公開。箒で配達する街の物語から巨大カタツムリの体内探索まで、5本すべてがPS5・Xbox Series・Switch 2・PCへ。
2人チームのStoneLab Gamesが手がける『EthrA』が、日本時間8月12日朝にSteamでプレイテストを開放。中身は戦闘と探索だけに絞った、開発初期のプロトタイプになっている。
寂れたニューイングランドの漁村を育てる、のんびりした街づくり。ただし住人が拝んでいる相手は旧支配者。Steamのストアページが公開され、日本語表示にも対応する予定だよ。
トレーラーではなく決算資料の一文だった。ワーナーが8月6日公開の株主向け書簡で「ホグワーツ・レガシーの2作目」に言及し、続編の存在が会社の文書として確認されたにゃ。
美術館に潜入するエージェント「レイラ」の横スクロールSTG。体験版は去年の夏から公開されていて、この1年でローグライクをやめるほど作り替えられているにゃ。
Sunny Meadows Restrictedと同じ発想の縮小版マップが、Prison・Brownstone High School・Point Hopeにも用意されるにゃ。重複メディアの見分けやジャーナル共有も入る。
2020年に延期されたまま止まっていた「謎特異点Ⅲ FINAL」が、内容を一新して復活。過去2作の続きとなるシナリオで、12月から3都市を巡る。詳細は後日解禁にゃ。
閉店間際に借り出された最後のVHSが、店ごと現実を書き換える。Stingbot Gamesの一人称ホラー『Victor's Video Vault』の体験版がSteamで公開されたにゃ。
関ヶ原の戦いにいたころの篤が描かれる「関ケ原 慕情譚」と、賞金首を追うローグライク「剣客戯譚」が登場するにゃ。買えるのは10月1日、遊べるのは翌2日という珍しい並びだよ。
太陽が動かない星に漂着した貨物船と海賊船の生存者たちが、異星の寄生生物と繋がって戦うターン制RPG。Steamで配信予定として発表されたにゃ。
スロバキアの2人組スタジオが作るバイキング防衛戦を、Daedalic Entertainmentが送り出すにゃ。資源集めと村の拡張、そして押し寄せる神話のクリーチャー。発売日はまだ空欄のまま。
高校の同級生2人が、コードを書かずにAIへ指示を出し続けて38日。デスクトップのタスクバーで3体のモンスターが勝手に戦い続ける放置RPG『TASMON: Taskbar Monsters』が、Steamで基本プレイ無料配信されているにゃ。
クラスの概念がない2DプラットフォーマーMMORPG『Soul's Remnant』が、Steamで早期アクセスへ。72以上のスキル、200超のマップ、そして「もうワイプはしない」という約束を持って登場するにゃ。
平日にまとまった3時間は取れない。それでも遊べるように、ハードもソフトもこの数年で作りを変えてきた。公式データと機能から、大人のゲーム時間を支える仕組みを整理する。
2011年のアクションRPGが、Steamから消えて7年。キャラの切り替えやオートセーブを足したLegacy Editionとして、8月11日に予告なく戻ってきたにゃ。
モップと高圧洗浄機でリゾートを磨きながら、こっそり汚している裏切り者を探すソーシャル推理シムが配信開始。905円、30%オフ実施中にゃ。
復活の玉座まで、王様の巨大な亡骸を引きずっていく1〜4人用オンラインCo-op。ホラー『Eclipsium』を作ったHousefireの新作にゃ。発売日は近日登場、いまはプレイテストの参加申請を受け付け中。