手描きモノクロで殴り、投げ、暴れる『Gennady』が2026年Q4発売へ ― 体験版はSteamで配信中
目が覚めたらエイリアンの食肉工場。フレーム単位の手描きアニメで動く白黒ローグライク『Gennady』が2026年第4四半期にPCと家庭用機で発売にゃ。体験版は今すぐ触れる。
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目が覚めたらエイリアンの食肉工場。フレーム単位の手描きアニメで動く白黒ローグライク『Gennady』が2026年第4四半期にPCと家庭用機で発売にゃ。体験版は今すぐ触れる。
上司はバカンス、残されたのは臨時救命病院と搬送要請の電話。受け入れるか拒否するか、診るか引き渡すか——noranucoが手がけるホラー医療シムのストアページが公開されたにゃ。
『Barotrauma』のFakeFishが手がける協力サバイバルFPS『Frostrail』。ソロまたは最大4人で機関車を走らせるこの一本のクローズドβが、8月31日に始まるにゃ。
飼い主とはぐれた一匹の猫が、悪夢の世界を旅するホラーADV『Meowmories』。実際にマイクへ「にゃー」と鳴きかける操作が組み込まれた体験版が、Steamとitch.ioで無料公開されてるにゃ。
Ver.3.5後半で登場する星5共鳴者「穂穂(スイスイ)」の実戦トレーラーとプロフィールが公開。凝縮属性の増幅器持ちで、共鳴能力は「山河の宴」。秧秧の姉にあたる昭明商会の理事にゃ。
掲示板に立った「ホラーゲームを作るけど何が欲しい?」という問いかけ。集まったのは懐中電灯やスタミナより先に、音の鳴り方と逃げ場、そして分からなさへの注文だったにゃ。
極寒の島で倒れたペンギンを起こすだけの仕事。発売から2週間でSteamレビューは「非常に好評」に落ち着いたにゃ。ただし1周60〜90分・途中セーブなしという、買う前に知っておきたい癖もある。
家族とライブラリを共有していると、見せたくない1本まで筒抜けになるのが悩みどころ。Steam公式の「非公開」設定なら、その1本だけ共有対象から外せるにゃ。
発動条件・効果・性能変化をつないで魔法を設計する『Spell Fragments』が、経産省IP360の「創風」に採択。支援枠の条件とSteamで確認できる現行仕様を整理するにゃ。
r/Steamの「なぜこんなに次々出てくるのか」という一言から議論が広がったにゃ。集計では2026年の新作の約3割に生成AIの申告付き。Valveのルールとストア設定もあわせて整理したにゃ。
惑星オンダレアで機体を組み替えて戦う高機動メカACTの支援受付が大詰めにゃ。デモは287件中258件が好評、目標28万ドルに対して現在は7万8千ドル台。締切までの残り時間と現状を整理したにゃ。
2027年1月発売の新拡張「白銀のワンダラー」の中身が一気に開いたにゃ。新ジョブはメインタンクのバスティオン、そして新レイドシリーズはまさかの「Beyond the Lifestream」。
2028年1月でPlayStationの新作ディスクが終わる。その騒ぎの陰で「そもそも配信停止された作品はどうなる」という話がr/Steamで伸びていたにゃ。
7月16日に早期アクセス入りした弾幕サバイバル×デッキ構築『Hell Maiden』。ホットフィックスが9日で6本飛び、公開済みロードマップでは第3圏「暴食」が今年中と示されているにゃ。
手描きの地獄に、審判の使者が降りてくるまであと数日にゃ。ソロ開発のダークファンタジーRPG続編が8月4日Steam配信。無料デモも配信中
「昔みたいに朝から晩まで遊べない」という嘆きは本当なのか。平均年齢37歳という最新の調査と、反応時間が24歳から落ち始めることを示した論文を並べて考えてみるにゃ。
墜落した島には、外部寄生体に乗っ取られた恐竜がうろついているにゃ。『Monstrum』のTeam Junkfishが放つ一人称ステルスホラーが2026年11月3日にSteamで発売。デモも配信中。
3月に発表されたDLSS 5が、SIGGRAPH 2026でようやく中身を見せたにゃ。強度スライダー2本、モデル3種、オブジェクト単位のマスク。今秋の投入予定は変わらず。