『Turok: Origins』が2027年春へ延期、物語トレーラーでセレブラルボアの復活が判明
gamescomの開幕イベントで公開された物語トレーラーで、『Turok: Origins』の発売時期が2026年秋から2027年春へ動いたにゃ。敵の正体と、シリーズ屈指の悪趣味な武器の復活もあわせて明かされた。
2385 件の記事(46 / 133 ページ)
gamescomの開幕イベントで公開された物語トレーラーで、『Turok: Origins』の発売時期が2026年秋から2027年春へ動いたにゃ。敵の正体と、シリーズ屈指の悪趣味な武器の復活もあわせて明かされた。
『RUINSMAGUS』の京都スタジオCharacterBankが作るVR専用JRPGが9月4日午前2時に配信。基本無料で始められて、全6章のうち第5章までがまず遊べるにゃ。
事件現場をカメラで記録して推理し、そのあと血も死体もきれいに片付けて「何も起きなかったこと」にする。Sassy Ghost Gamesの一人用清掃シムがSteamに登場したにゃ。
Lazy Bear Gamesの墓場経営シム続編がついに日付を出したにゃ。今度の主人公は大審問官で、死体は埋めるだけでなく働かせて戦わせる。PCから家庭用まで一斉に9月23日発売。
ケルンの会場に並んだgamescom 2026版デモを、通しでプレイした映像がRGGスタジオから公開されたにゃ。日本語版と英語版の2本立てで、尺は11分54秒。
大司教や教皇の領地をそのまま操作できるコア拡張「By God Alone」が9月30日に配信にゃ。公会議で教義を書き換え、異端を裁き、867年開始では東西教会の分裂まで起こる。
DLC「Shifting Sands」を締めくくる「Beyond Gravity」が8月31日に到着。新エリア「Burning Highland」と逆ピラミッドの遺跡、重力を操る仮面、そして14個の結晶を集めて挑む最後の戦いが実装されるにゃ。
Switch 2版だけの特典と思われていた追加要素が、既存プレイヤー向けに550円で解禁されたにゃ。新素性2つ、防具4種、トレントの装束3種に加えて、ケイリッドと王都に侵入NPCが出るようになった。
素手・投げ縄・バンジョーで殴れるようになり、敵を凍らせる氷属性とシールドも実装。火山マップHellfireも開いて、静かだった協力シューターに人が戻ってきたにゃ。
ソラが島を出て25年。森アーツセンターギャラリーに、キーブレードのレプリカとイマーシブシアターが並ぶ2か月間がやってくるにゃ。前売券が動き出す10月8日は、あの日と重なる。
「アッパーカット」と口に出せばアッパーが飛ぶ。声で技を繰り出す最大8人のオンライン対戦アクションが早期アクセスを卒業。790円が35%オフの513円で買えるにゃ。
ジェダイではなく元共和国士官が主役のターン制タクティクスが8月28日に配信開始。PC版6,900円、PS5/Xbox版8,400円で、日本語は字幕とUIのみ対応にゃ。
刀と妖怪の力で、機関銃と蒸気機械に抗う。幕府と天皇、そこへ英国資本まで絡む1868年の架空ニッポンを描くターン制RPGが、ついに発売日を固めたにゃ。行動順が殴るたびに崩れる戦闘が肝。
正式リリース前のニューラルレンダリング用ライブラリ158MBが、早期アクセス版のフォルダに入ったまま配布されていたにゃ。数時間後には『Control』で動き、フレームレートは半分に落ちた。
補給箱を漁り、AI兵士や他プレイヤーと撃ち合って、ポータルから生きて帰る。持ち帰った装備は他モードでも使えるにゃ。2026年秋開始の新作FPSの目玉が明かされたよ。
身に覚えのない逮捕から始まり、目指すのは駅。町を見下ろす巨大な警官の目をかいくぐる一人称イマーシブシム『Militsioner』が、2027年にPC・Xbox Series X|Sで発売されるにゃ。
2001年にプレイステーションで出た和風RPGが、Nintendo Switch向け『ONI零~復活~Reboot』として再始動。9月17日開幕の東京ゲームショウ2026では、コナミのパートナーブースで試遊できるにゃ。
『日本事故物件監視協会』シリーズの公式Xが8月27日、最新作『台湾事故物件監視協会』の制作を明らかにしたにゃ。公開されたのは「TSP」のロゴが載った画像1枚だけで、発売時期も対応機種もまだ何も出ていない。