『FF7 REVELATION』が9月3日22時のState of Playに登場、番組の締めで広大な世界を紹介
9月3日22時から続けて流れるPlayStationの2番組。その前半の締めに置かれているのが、リメイクシリーズ完結編『FINAL FANTASY VII REVELATION』にゃ。2027年春発売の完結編について、公式に出ている材料を整理した。
314 件の記事(6 / 18 ページ)
9月3日22時から続けて流れるPlayStationの2番組。その前半の締めに置かれているのが、リメイクシリーズ完結編『FINAL FANTASY VII REVELATION』にゃ。2027年春発売の完結編について、公式に出ている材料を整理した。
UIと字幕だけだった日本語対応に、ついに音声が加わる。突撃兵から支援兵まで17人ぶんのキャストが公開され、同じ9月8日には2周年シーズン「リオリエンテーション」も始まるにゃ。
陥落した都市ギルデンアークを、人間と天使の混血種ネフィリムが奪い返す。ProbablyMonstersのゴシックARPGが2,450円で配信開始。ただしPC版は初日からキー割り当てが変更できない状態にゃ。
9月4日午前0時、State of Playの2時間後にKONAMIの公式番組が始まるにゃ。約30分で『SILENT HILL: Townfall』など3本を紹介予定で、『SILENT HILL』リメイクの告知は無いと先に明言している。
10月に早期アクセスを抜けるはずだった見下ろし型ARPGが、1.0を2027年3月へ変更。PS5版も一緒に動いて、12月にはオープンベータが挟まるにゃ。
9月3日22時、「State of Play」と「State of Play 日本」が続けて流れるにゃ。前半の締めには『FINAL FANTASY VII REVELATION』が登場し、後半は梶裕貴さんがMCで日本・アジアの新作を掘り下げる。
9月25日から3週間前倒しされたカプコンの剣戟アクションが、いよいよ3日後に発売。批評家スコアの集計値や早期購入特典の期限、拡張された体験版の中身を公式情報から整理したにゃ。
2本目の大型タイトルアップデートが9月2日午前9時30分頃に配信。竜憑きを治す「竜下し」、セーブスロットの3枠化、カスタムスキル6枠、ポーンの思考の作り直しまで、10月9日の『ダークアリズン』へ向けた大改修になるにゃ。
『ウィッチャー3』の開発に関わった面々が立ち上げたRebel Wolvesの1作目が、発売2日前に採点出そろい。集計平均は84点で90%が推奨だけど、個別の点は6点から9.5点まで開いているにゃ。
赤ちゃんになった邪神と、世界を憎む社畜プログラマー。味方を爆散させて勝つ育成RTAシミュレーションRPGのオープニングが解禁。発売は10月22日。
モノクロの手描き世界をカメラ片手に歩く『トーエム』の続編が、9月29日22時に配信。カメラに付けるアタッチメントが新登場で、前作はSteamの1万2045件のレビューのうち99%が好評という数字を残している。
「3周目を終えた」という一言からr/gamingで議論が再燃。世界の描き方は絶賛される一方、戦闘と結末には不満が集中していて、評価がきれいに割れているにゃ。
都会育ちの少女フォクシーがひと夏を過ごした田舎の記憶を、木製ジオラマとして組み立てていくパズル。全12シーンに8言語のフルボイスが入り、予約ならSwitch 2版へのアップグレードは無料。
サバイバルクライミング『Cairn』の無料DLC第1弾「Deep Water」の新しい映像が公開されたにゃ。水上の壁を登る新モードに、相棒マルコの操作解禁。ただし配信日は白紙のままだよ。
KRAFTONの東洋ダークファンタジーARPGが、5分35秒まるごとプレイ映像を公開。刀剣・銃火器・武術・呪術と、6人のシーカーそれぞれの戦い方が続けて映し出されているにゃ。
CD PROJEKT REDの投資家向け資料に載った人数は513人。技術デモがPS5の通常機で60fps動いていた話も含めて、2028年を目指す『The Witcher IV』の現在地を数字で追ってみたにゃ。
信者を集め、教義を自作し、拠点を築く終末カルトのサンドボックス。最大4人協力に対応した『JOIN US』が、PS5でもローンチ日から遊べることになったにゃ。
gamescomの開幕イベントで公開された物語トレーラーで、『Turok: Origins』の発売時期が2026年秋から2027年春へ動いたにゃ。敵の正体と、シリーズ屈指の悪趣味な武器の復活もあわせて明かされた。