『PNR: Point of No return』8月28日Steam配信、弾幕は避けずに撃ち落とす宇宙ローグライト
COKIRI Worksの宇宙活劇ローグライトが8月28日にSteamで配信。弾幕を避けるのではなく、艦首を敵に向けて要撃しながら突破する。体験版はすでに公開中。
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COKIRI Worksの宇宙活劇ローグライトが8月28日にSteamで配信。弾幕を避けるのではなく、艦首を敵に向けて要撃しながら突破する。体験版はすでに公開中。
弱った生き物を捕まえるのではなく手当てして帰す。庭を育て、大釜で薬を煮る最大4人の協力シムが正式発表。開発者ひとりと三本足の猫のスタジオが手がけているにゃ。
年金だけでは足りないので他人の家に押し入る。金庫は4人がかりで運ぶのに、バンに乗って逃げ切れるのはひとりだけという協力強盗アクションが、Steamで2027年配信予定として公開されたにゃ。
1844京個以上ある惑星のうち、10年かけて人類が降り立ったのは1%未満。10周年トレーラーの最後に置かれたのは、次の無料アップデートの名前だけだったにゃ。
弾になるのは目玉。ピンを叩いた回数がそのままダメージになるターン制ローグライク『スプラット・パチンコ』が、パブリッシャー決定と同時に配信時期を2026年第4四半期と示した。
降った雪が settle して溶けて吹き溜まり、滑った跡が斜面に残る。実際の標高データで作られた米国5地域の山を舞台に、コースを描いてリフトを繋ぐスキー場経営シムが11月に早期アクセス入り。
未開の惑星で会社を育てるSFコロニーシムが発表されたにゃ。敵と戦う要素はなく、代わりに立ちはだかるのは価値観の違う5人の投資家。ミラノの2人組スタジオのデビュー作だよ。
瀉血で村人を治すデッキ構築ローグライク『呪血医』が8月17日に1.0到達。最後のエンティティ、新カード24種、実績42個を携えて4か月半の早期アクセスを終えたにゃ。
半年の早期アクセスを終えて、島暮らしシムがついに1.0へ。日本時間8月18日21時に正式版が配信され、最大4人のオンラインや3ハートで解禁される関係ストーリーが加わるにゃ。
崩壊した世界で燃料を探しながら隔離ゾーンのショッピングモールを目指す一人称シューターにゃ。1980年代のVHS映像を模した画面と、走らない代わりに数で押してくるゾンビが売り。
錆を落とし、装甲を溶接し、ウイルスを抜く。GENEPOP Studioが手がけるサイバーパンク修理シムがSteamに登場。プレイテストは申請制で、対応言語に日本語は入っていない。
頭部を失った囚人が、頭の上に荷物を積み上げて避難シェルターへ配達する協力ホラー『ハコアタマ』。積載効率と逃げ足が真っ向からぶつかる一作のストアページが公開されたにゃ。
レビューが解禁された続編は、集計サイトで最上位の「Mighty」判定。76点だった前作から一段跳ねた数字が並んだにゃ。日本語は表示と字幕まで対応で、一般発売は8月20日。
ひとつの体に4つの魂。どれを残し、どれを消すのかを迫られるソウル・トリアージ アドベンチャー『UN:Me』の公式Xが動き出した。日本語はフルボイス対応にゃ。
計数用スパチュラで色と形ごとに錠剤を寄せていくだけ。タイマーも点数も無い物理演算の片付けゲーム『Pill & Chill』が、Steamで2026年第4四半期の配信を予定しているにゃ。
2016年4月に始まり、8年間ひとりで作られてきた横スクロールMMORPG『Soul's Remnant』が8月13日にSteam早期アクセスへ。クラスの概念がなく、基本プレイ無料で遊べるにゃ。
Starfieldのキャラ作成画面に出る「190514-2009140512」。2桁ずつアルファベットに置き換えると8文字の単語が現れる。Xbox CEOの伏せ字投稿と桁数が一致したことで、一気に注目が集まっているにゃ。
炎・水・風・土の値を戦場ごと書き換えて有利を作る、5階層のコマンドRPG×ローグライク。8月10日のGoogle Playに続き、iOS/iPadOS版も並んだ。課金は最初の1,000円きり。