マスターチーフ、25年目のPS5上陸へ ―『Halo: Campaign Evolved』ゴールド達成、7月29日発売
初代『Halo』をUnreal Engine 5で丸ごと作り直した『Campaign Evolved』が開発完了(ゴールド)にゃ。シリーズ初のPS5対応で、発売は日本時間7月29日。前日譚3ミッションと最大4人クロスプレイCo-opも。
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初代『Halo』をUnreal Engine 5で丸ごと作り直した『Campaign Evolved』が開発完了(ゴールド)にゃ。シリーズ初のPS5対応で、発売は日本時間7月29日。前日譚3ミッションと最大4人クロスプレイCo-opも。
『原神』のmiHoYoが7月13日、Steamで早期アクセスを開始。分類は「ユーティリティ」。MIDIを投げるとMVになり、手紙にはAIが返事を書く、無料のデスクトップ同居ソフトにゃ。
グリッドに置いた魔法のカードをOFFからONへ切り替えると、効果が何度でも起動するにゃ。使い捨てないデッキ構築ローグライト『ON&OFF』が7月31日、Steamで無料配信されるにゃ。
ボスの案が浮かばず、隣で眠る奥さんをこっそりパチリ。そこから生まれたのは腕だらけの化け物だったにゃ。制作中インディーRPG『Billy the Hero』の開発秘話が、ちょっと心配になる笑いを呼んでるにゃ。
見下ろし視点で“ぬるぬる”動く手描きアクションRPG『ルナリウム星の旅』が7月29日にSteam配信。騎士エイヴァと星の使いルーン、パリィが冴える一体ずつの剣戟にゃ。
100万個のボタンから正解の1個を探すだけ。ヒントも法則もなし。狂気とも禅ともつかない怪作『One Million Buttons』の無料デモがSteamに登場したにゃ。
空戦の名作『ACE COMBAT 7』が8,360円→1,756円にゃ。バンナムのSteamキーコードセールがAmazonで開催中。鉄拳やCODE VEINも並ぶけれど、実はSteam直販の方が安い作品もあるので選び方に注目。
ビリビリワールド2026でお披露目された約6分の実機映像がすごいことになってるにゃ。惑星アルマゲドンを舞台に、オルクの大侵攻とアストラ・ミリタルムの防衛戦が真正面からぶつかり合うのよ。
「right」「look」と自分で打ち込んで進める、ちょっと懐かしいコマンド入力式ADV『駅前のカフカ』が開発中にゃ。東京の個人スタジオが作る、駅と少女とドット絵の物語をのぞいてみたよ。
呪いの雨が降ると、声も動きもコピーしたニセモノが仲間に化ける――AI擬態ホラー『MIMESIS』が世界累計200万本を突破したにゃ。CEDEC AWARDS 2026のゲームデザイン部門優秀賞にも選ばれた話題作の歩みを整理してみたよ。
たわしでゴシゴシ、水でザーッ。あの洗浄動画の快感を延々と味わえる放置ゲー…と見せかけて、街には巨大隕石が迫っているにゃ。個人開発daimaGAMEのクセ強インクリメンタルが7月13日配信スタート。
迫りくる巨大竜巻のデータを集め、バラバラの部品からバンを直して逃げる。UE5の破壊表現がえぐい協力サバイバル『Funnel Runners』が、ウィッシュリスト20万件超えを引っ提げてSteam早期アクセスへ。
ブラウザ発のダンジョン探索RPG『Nevergrind』が現代版としてSteamに帰ってくるにゃ。オートアタック+スキルのセミリアルタイム戦闘に、敵を自分で増やす狩りとチェインコンボ。900種の戦利品を掘る一本を7月14日から。
1993年の深夜ガソリンスタンドが舞台の協力探偵ホラー『Shift At Midnight』が、いよいよ7月22日(日本では23日)に配信にゃ。客に化けた偽物を見抜き、外したら襲撃される命がけの夜勤へ。
タイムラインに紛れた見てはいけない画像を、ひたすら許可か削除か仕分けるにゃ。インディーチームREADY!の管理シミュレーションホラー『SNS監死人』、初日ぶんを遊べる体験版が7月13日から無料配信。
デスクトップの隅っこを、猫まみれの環状線がコトコト周回するにゃ。フライハイワークスの癒し系放置ゲー『ネコの車掌さん』が7月13日Steamで配信開始。撫でて、飾って、視聴者の猫まで乗ってくる。
「クリアしてから返金」5万5000件で話題になったSteam返金問題。その後、開発者の苦言に「むしろその制度がインディーを支えている」と反論が飛び、当の本人も考えを改めたみたいにゃ。論争のその後を追ってみたにゃ。
水没した街アーカムを舞台にしたクトゥルフ神話ホラーの続編が、いよいよ8月18日に発売決定にゃ。予約特典の武器3種、3つのエディション、PC要件まで一気に判明したよ。