『Stream Train』10月15日Steam発売決定 ― 最大6人で怪異を生配信、視聴者の寄付が生存の頼り
廃線を蒸気機関車で進み、遭遇した幽霊や未確認生物をカメラに収めて配信する最大6人協力ホラー。チャット欄を退屈させると支援が止まり、生き延びるのも難しくなるにゃ。Steamではプレイテストの応募も始まっている。
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廃線を蒸気機関車で進み、遭遇した幽霊や未確認生物をカメラに収めて配信する最大6人協力ホラー。チャット欄を退屈させると支援が止まり、生き延びるのも難しくなるにゃ。Steamではプレイテストの応募も始まっている。
陥落した都市ギルデンアークを、人間と天使の混血種ネフィリムが奪い返す。ProbablyMonstersのゴシックARPGが2,450円で配信開始。ただしPC版は初日からキー割り当てが変更できない状態にゃ。
順番待ちをなくして、6人全員が同時に作戦を立てて一斉に動く。ヨコヅナゲームズのリアルタイム戦術RPGがSteamにストアページを開いたにゃ。Act 2まで遊べる状態で早期アクセスに入る予定。
鳥居の先は、入るたびに間取りが変わる異界の迷宮。おみくじでお守りを引き、道具を担いで潜る1〜4人協力ホラー『迷宮神社』のストアページが公開されたにゃ。
Switch 2専用の2人プレイ専用アドベンチャーがいよいよ今週発売。公式はブラウザで開く2人用の取扱説明書を公開し、主題歌には『Zガンダム』の鮎川麻弥を迎えているにゃ。
手にしているのはリールと電動ドリル。スウェーデンのMoonmilk Gamesが、水平・垂直・水中の3方向をまるごと再現した洞窟探検シムを発表したにゃ。岩肌も物音も実際の洞窟から持ち帰ってきたものだという。
逃げるのではなく、企業に雇われて撃ちに行く。韓国Hypercentが手がける最大4人協力のローグライクTPSが、Steamで2週間のプレイテストを開催中にゃ。発売は2026年第4四半期の予定。
さらわれた飼い主を助けに、子犬2匹が屋敷へ乗り込むにゃ。掘って嗅いで吠える協力ホラーがNintendo Switch/Switch 2にも対応すると発表され、新しいゲームプレイ映像も公開された。
信者を集め、教義を自作し、拠点を築く終末カルトのサンドボックス。最大4人協力に対応した『JOIN US』が、PS5でもローンチ日から遊べることになったにゃ。
素手・投げ縄・バンジョーで殴れるようになり、敵を凍らせる氷属性とシールドも実装。火山マップHellfireも開いて、静かだった協力シューターに人が戻ってきたにゃ。
Team17とBossa Gamesが、最大4人で宇宙のゴミを積み上げて巨大タワーを作る物理演算ゲーム『What Goes Up』を発表したにゃ。制限時間内に回収船まで積み切るのが仕事で、崩れれば誰のせいかでひと悶着というドタバタ協力ゲームだよ。
70トンの戦車を車長・砲手・操縦手の3人で分担して動かす、Wrong Organの新作。敵の装甲は半分生きた家畜という、悪趣味の極みみたいな戦場を進んでいくにゃ。
もふもふのネコが大きく跳び、宙に浮かぶ球へワイヤーを伸ばして振り子のように巨大迷宮を飛び回る。個人開発の3Dパルクール『Soft Ruin』がSteamで発表、近く早期アクセスへ。ソロでもフレンドとでも潜れるよ。
『Dead by Daylight』のBehaviour Interactiveが、英雄ではなく現場作業員を主役に据えた新作を発表。アイスガンやフォームガンで異星の害獣を駆除する3人協力型TPSが、2027年にPS5・Xbox・PCへ。
Playtime Co.の工場を、今度は玩具の側から歩くことになる。Mob Entertainmentが1〜4人のオンライン協力サバイバルホラー『Escape from Playtime』を発表。スマイリング・クリッターズ8体が主役で、Steamの早期アクセスを予定している。
上下が反転した部屋、ブラウン管の並ぶ研究室。トランシーバー頼りの協力パズル最新作が2026年10月にSteam・PS5・Xbox Series X|Sへ。舞台は南極のまま、城が「80年代の未来」に変わったにゃ。
事故だった、たぶん。床に転がったものを出口まで運ぶだけの簡単なお仕事……のはずが、手足を引っ張る方向がずれた瞬間に全部台無しになるにゃ。1〜4人協力の物理ステルスがついに発売日を確定させた。
BioWareやBungie出身者が集まったMBC Game Studioのデビュー作。空飛ぶ絨毯を駆って、最大3人で巨大なジン「ナズジュシュ」に立ち向かうアラビアンナイト風のアクションADVが、gamescomで初めて姿を見せたにゃ。