弾倉を“組んで”高スコアを狙うFPS『Lucky Shot』Steamで配信開始、発売記念25%オフ
撃つ腕前とデッキ構築の頭脳を一つのマガジンに詰め込む変わり種FPSにゃ。Deliver Gamesの『Lucky Shot』が1,274円のセール価格でSteamに登場したよ。
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撃つ腕前とデッキ構築の頭脳を一つのマガジンに詰め込む変わり種FPSにゃ。Deliver Gamesの『Lucky Shot』が1,274円のセール価格でSteamに登場したよ。
廃病院で目覚め、出口を探して同じ廊下をさまよう探索ホラーが登場するにゃ。声や物音にゲームが反応する“マイク必須”の一本で、価格は390円。1周30分〜1時間で完結する濃さがポイント。
『アサシン クリード』を生んだパトリス・デジレ率いるPanache Digitalの新作が、8月25日にPC早期アクセスへ。魔女ノアと1999年の魂を宿す猫アーロン、死ぬたび入れ替わる力が待っているにゃ。
『ゴールデンアイ007』や『パーフェクトダーク』を思わせる低ポリのスパイFPSが、5年半の開発を経て8月11日ついに始動にゃ。全14ミッションを協力プレイもできて、日本語は音声までフル対応。
マイケル・マイヤーズの殺人ではなく、マリファナで得るバフが引っかかったにゃ。IllFonicが公式Xで明かした、9月8日発売の非対称ホラーをめぐる審査の顛末をまとめたよ。
荒れ地に拠点を築き、災いの元凶であるダンジョンへ潜る戦略ゲームが、当初の9月10日から6日繰り上がったにゃ。リアルタイム+ポーズ制で、倒れた隊員は二度と戻らないハードコア設計。
運転手も身分証も監視映像も、ぜんぶ照合してゲートを開けるか決める――そんな『Papers, Please』系の審査ホラーが発表されたにゃ。時間制限なしでじっくり矛盾を探す一作。
幼馴染の天才科学者ギャルに監禁され、“惚れ薬”の実験台にされる短編ノベルがunityroomで無料公開されたにゃ。3日間の薬選びで結末が変わる、周回前提の一本を紹介するよ。
終末世界の横スクロール農場シム『Doloc Town』が、正式リリースから24時間で1万5000本を突破。レビューは2100件超で「非常に好評」に落ち着いたにゃ。
『リトルナイトメア』の作り手が贈る2人協力ホラー『REANIMAL』に、初のストーリーDLCが登場したにゃ。新主人公「兵士」と「囚人」が戦火の街をさまよう新章は、配信直後から高評価スタート。
羽づくろいと体脂肪の管理まで作り込んだカラスのサバイバル『Migration』が事前登録の受付を開始。ウィッシュリストは早くも7万2000件を超えたにゃ。
去年のGOTYを世界中でかっさらった一作が、Steamで20%オフにゃ。塗る者が数字を書くたび人が消える世界を、ターン制と実時間の回避が同居する戦闘で進んでいく。
10月6日発売のポッドレース系新作から、整備士ヒビが車種“ランドスピーダー”の乗り味を語る第1話が到着したにゃ。ブースト過熱で自爆もあるという尖った仕様を、公式映像から整理していくよ。
ペンギンになって氷を滑り、魚を釣り、自分の家を飾る雪原サンドボックスがついに発売にゃ。最大12人のオンラインで、無料の前日譚から地続きに遊べる。
記憶を失った戦士として広大なイル=ナヴィルを旅するオープンワールドACT『Zhai』。属性を連ねて戦う戦闘と、思い出すほど技が増える成長の仕組みが明かされたにゃ。
荒れ地に植物を芽吹かせ、授粉から捕食まで一つひとつクリックで導く生態系シミュレーション『Polyzonia』がSteam向けに発表されたにゃ。やがて森は自分の力で回り始める。
8月10日“バイオの日”に合わせて、全世界初公開カットを含む日本だけの特別予告が公開されたにゃ。ごく普通の配達員が背負う、人生で一番ツいてない一夜のはじまり。
累計600万部超のLitRPG小説『ダンジョンクローラー・カール』。カールと猫のドーナツ姫が挑む“銀河生中継の死の番組”に空気が近いゲームを、猫の視点で5本えらんだにゃ。理不尽もブラックな笑いも込みで紹介するよ。