『FFレゾナンス』最新映像は光の戦士に一点集中―降り注ぐ光の槍と、語り部が明かす来歴
スクエニがHD-2D新作『ファイナルファンタジー レゾナンス』の新トレーラーを公開したにゃ。今回の主役はFF1の光の戦士。プロローグ調のナレーションと、天から突き立てる光の槍が印象的な一本だにゃ。
2392 件の記事(73 / 133 ページ)
スクエニがHD-2D新作『ファイナルファンタジー レゾナンス』の新トレーラーを公開したにゃ。今回の主役はFF1の光の戦士。プロローグ調のナレーションと、天から突き立てる光の槍が印象的な一本だにゃ。
『カラテカ』の血を引く一撃必殺の2D格闘アクション『ROBOTEKA』の体験版がSteamに登場したにゃ。反射神経より“間合いとタイミング”で読み合う、渋くて熱い一本を触ってみた。
事故った名画をこっそり描き足してごまかす、あの隠蔽シミュに発売日が付いたにゃ。収録名画は100点に増え、最大4人で腕を競うオンライン対戦まで用意されるよ。
コンクリートの街を壁走りで駆け抜ける一人称パルクール『VHOLUME』が8月21日に発売にゃ。名作1v1FPS『Straftat』を作った兄弟の片割れが手がける、官僚主義に沈んだ街の物語だよ。
ハンガリーの研究チームが1500万件超のSteamレビューを解析。低評価は高評価より30〜45語ほど長く、しかも短いプレイ時間で投稿されていたにゃ。10種類の遊び方ごとの差も出ている。
地震でバラバラになった美術館のジグソーを、モネもゴッホも北斎もぜんぶ元通りにするお仕事シムにゃ。自分の写真でパズルも作れて、お値段655円から。
元Bungie勢のProbablyMonstersが放つ新作ゴシックアクションRPG『Crimson Moon』が9月1日に発売決定にゃ。半人半天使ネフィリムで悪魔の街へ挑む、ソウルライク寄りの一本を追ったよ。
レビュー19万件超、直近30日も93%好評。続編が早期アクセスに入った2026年になっても、初代のデッキビルダーはまだ遊ばれ続けているにゃ。
ボルトで留まってさえいれば飛ぶ。自作のモジュール式宇宙船で15の惑星を巡る協力サンドボックスが8月6日に発売、初日から「非常に好評」を並べてるにゃ。
処刑された魂が、生まれ変わりを賭けて霊とダイスを振る。デッキ構築×呪われた骰子のダークなカードADVが8月6日、655円で登場したにゃ。
人気アニメ初のゲーム化が8月7日に配信開始にゃ。ハチミツならぬYummyを巡って、レミングたちが50種のミニゲームと5つのボードで大暴れするパーティゲームだよ。
ゲームを閉じても選んだハンターが画面の隅に残り、現実のタスクを片づけるほど永続通貨が貯まる。25ウェーブの弾幕サバイバーに“遊べるToDoリスト”を足した1本が、8月31日発売予定でSteamに登場したにゃ。
刀を振る宇宙飛行士のローグライク『Katanaut』に、新ステージ・新最終ボス・270ノードの刀スキルツリーを盛った無料アップデートが来たにゃ。しかも今なら69%オフ。
太陽神アマテラスを救いに飛ぶ古の守護者。波が来る前に手札を並べ、始まったら避けて弾いて撃つ。2人組が作る二段構えのアーケードブラスターがSteamで動き出したにゃ。
累計プレイ時間の自慢がRedditで始まったにゃ。Hunt: Showdown、RimWorld、CS2……4桁時間の常連が並ぶ横で「2009年より前の分は数えられてない」という指摘も出てきた。
地上に憧れる小さなモグラ、トニーが主役の癒し系アドベンチャーにゃ。柔らかい土を掘って道をつくり、鼻をきかせて秘密を探す──そんな地下暮らしを、無料体験版でひと足先に味わえるよ。
消えた愛犬パブロを、音だけを頼りに闇の森で探すにゃ。口笛が犬を呼ぶ一方で、別の“何か”も引き寄せる一人称サイコホラーがSteamで発売。導入セールは8月12日まで。
記憶と現実に亀裂が走る世界で「観測者」になるスマホ向けタクティクスRPGが、8月12日にiOS/Androidで配信。片手で捌く縦画面バトルと、侵入・隔絶・強化・増幅の4形態を確認したにゃ。