「今夜遊ぼう」の返事に7日間迷う男の家 ― サイコホラー『7 Days To Think About It』Steam配信開始
5年間走り続けて立ち止まった主人公に届いた、友人からの誘い。返事を渋るうちに家の家具は毎日並び替わっていくにゃ。DLsite親会社viviONの新レーベル第1弾が7月16日に配信開始、655円。
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5年間走り続けて立ち止まった主人公に届いた、友人からの誘い。返事を渋るうちに家の家具は毎日並び替わっていくにゃ。DLsite親会社viviONの新レーベル第1弾が7月16日に配信開始、655円。
拉致され記憶を消され、49日の契約を押しつけられるにゃ。ゴミを拾って砕いて売る協力サバイバル。3日ごとの残高チェックがマイナスなら、もう復活させてもらえない。
電話に出て戻ったら、家族が消えていた──サイコホラーと精密アクションを混ぜた『LOVE ETERNAL』の日本語版が7月16日に配信開始。税込1,200円で、2週間だけ960円になるにゃ。
南極を舞台にした1〜4人協力ホラーFPS『UNFROST』がSteamで発表されたにゃ。怪異は銃じゃ倒せず、証拠を集めて弾頭を組み立てるのが仕事。日本語はUIと字幕に対応予定だよ。
元・分子細胞生物学専攻の個人開発者roccayが作った超現実ポイント&クリックADVが、いよいよ来週Steamへ。孤島に落ちた謎の物体、壊れた漁船、そしてセラピー犬のナンナンが待っているにゃ。
チリのACE TeamとNACONが手がける最大4人協力のラヴクラフト系ホラーが7月15日に配信開始にゃ。財宝を積んで船に帰る抽出型のループと、プレイヤーごとに違う幻覚を見せる狂気システムが軸。
雪原で倒れたペンギンを起こす、それだけの仕事にゃ。……なのにストアページのタグには「スリラー」「ゴア」「ホラー」。655円のこの小品、なごやかな顔をして何かを隠しているのにゃ。
呪いの雨が降ると、声も動きもコピーしたニセモノが仲間に化ける――AI擬態ホラー『MIMESIS』が世界累計200万本を突破したにゃ。CEDEC AWARDS 2026のゲームデザイン部門優秀賞にも選ばれた話題作の歩みを整理してみたよ。
立入禁止の国立公園で、依頼書のノルマ分だけ獲物を狩ってトラックへ運び出す。ソロでも遊べる4人協力の狩猟脱出アクション『Huntin' Buddies』が7月24日にSteamで配信されるにゃ。
タイムラインに紛れた見てはいけない画像を、ひたすら許可か削除か仕分けるにゃ。インディーチームREADY!の管理シミュレーションホラー『SNS監死人』、初日ぶんを遊べる体験版が7月13日から無料配信。
嵐の山小屋に押しかけるマスクの殺人鬼から、音と光を殺して隠れ抜く一人称ステルスホラー。スペインの個人開発者×JanduSoftが放つ80年代スラッシャー映画オマージュが8月6日にPC/PS5/Xboxで発売。
運ばれてくるのは、怪獣に傷つけられた魔法少女たち。受け入れるか、拒むか。一週間だけ代理院長となって診察・治療を下す判断型ホラー医療SLGが2026年配信予定でSteamに登場した。
見ている間は動かない“それ”が、視線を外した瞬間に音もなく距離を詰める。手元のスマホで背後を映しながら謎の空間からの脱出を目指す約30分の短編ホラー『180°』が配信スタート。
故障したエレベーターの中、頼れるのは「修理工」を名乗る謎の声だけ。現代香港を舞台にしたPSX風味の一人称ホラーがSteamで265円配信。7月17日まで20%オフにゃ。
何者かに殺される運命を「死に戻り」で巻き戻し、事件の真相を暴く一人称ホラーミステリー『シニ戻リ誰ガ為』が7月15日18時にSteamで配信にゃ。個人サークルriinwinが手がける物語重視ADVで、価格は980円。
実在する大型船をもとに再現した船内を舞台に、カルト集団と異形から逃れて脱出を目指す一人称ホラー。韓国インディーInfusionの新作が7月30日、Steamで配信されるにゃ。
『POSTAL』のRunning With Scissorsが手がける新作ホラーFPS『Flesh & Wire』の第2弾トレイラーが公開。主人公エンジェルと相棒のスフィンクス猫が、血と陰謀の悪夢へ踏み込む。2027年PS5/PC予定。
“バックルーム風”の見覚えがあるのに知らない空間を歩くリミナルスペース探索ホラー『Liminal Shroud』が9月4日に発売決定。戦闘なし、椅子にもソファにも座れる不気味な既視感の世界を紹介するにゃ。