コナミ完全新作RPG『Rev. NOiR』2ndトレーラー公開 ― 2027年にPS5/Xbox/Steamで発売
触れれば死ぬ「光の雨」を止める旅。9月3日のState of Playで戦闘映像とストーリー映像の2本が公開され、発売時期は2027年、対応機種も3つに広がったにゃ。
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触れれば死ぬ「光の雨」を止める旅。9月3日のState of Playで戦闘映像とストーリー映像の2本が公開され、発売時期は2027年、対応機種も3つに広がったにゃ。
KONAMIが完全新作のアクションを出してきたにゃ。舞台は禁酒法時代のニューヨーク、主人公はジャズシンガー志望の魔法使い。相棒のビースト「スコル」の技をコンボに挟んで戦う。PS5/Xbox Series X|S/Steamで、発売日は未定。
9月前半のGame Passは7本が加入し、10本が去る。15日にはRuneScape初の家庭用機作『Dragonwilds』が1.0で入り、同じ日に『Cyberpunk 2077』などがライブラリから抜けるにゃ。
イギリスからアメリカへ舞台を移した芝刈りシムの続編が9月23日に配信。送風機で数万枚の落ち葉を吹き寄せる新しい仕事と、一から作り直された芝の表現を積んで戻ってくる。
手持ちのディスクを本体に入れて起動するだけで、そのソフトのデジタル版を遊ぶ権利がアカウントに付く。Xboxの新機能が9月1日、Insider向けにテスト提供を開始。数千タイトルが対象で、Play Anywhereやクラウドにも対応するよ。
CD PROJEKT REDの投資家向け資料に載った人数は513人。技術デモがPS5の通常機で60fps動いていた話も含めて、2028年を目指す『The Witcher IV』の現在地を数字で追ってみたにゃ。
ジェダイではなく元共和国士官が主役のターン制タクティクスが8月28日に配信開始。PC版6,900円、PS5/Xbox版8,400円で、日本語は字幕とUIのみ対応にゃ。
スタント運転ゲーム『Stuntman: Hollywood』の題材にジュラシック・ワールドが加わったにゃ。ジープやバイクで恐竜をかわす最新トレーラーがgamescom 2026に合わせて公開されたよ。
偽の身分でProtogenの施設に入り、話をつけて倉庫へ——のはずが撃ち合いになる。Owlcatが公開した88秒の新トレーラーと、クラス制を捨てた育成の中身を整理したにゃ。
基本無料の怪異サバイバルがコンソールへ。視点切り替えと120fps対応、PC・モバイルとのクロスプレイを備えて8月26日に配信開始。10月には海の上に拠点を建てる大型拡張が控えているにゃ。
Steam配信から10か月、『Dispatch』がついに箱入りになるにゃ。PS5・Xbox・Switch 2向けのデラックス版が49.99ドル、スチールブック仕様は59.99ドル。サントラの3枚組アナログ盤も同時に発表されている。
死んでも同じ地点に戻される作戦員が、重力も空間も歪んだ地帯へ潜って「活性物質」を持ち帰るPvPvE脱出シューター。Gaijin Storeでの先行版から1年、ついに各プラットフォームへ広がるにゃ。
astragonとGRIP Studiosが手がける警察官シミュレーションの新作が発表。架空の都市Faremont Cityを舞台に、50種類超の通報と犬の相棒が待っている。
銃撃と近接格闘が途切れずつながるガンフー・アクション『SPINE』の発売時期が2027年夏に確定。新しいゲームプレイ映像では都市の最高指導者Judgeや新ボス、地下研究施設や走行中の列車の上での戦闘が披露されたにゃ。
2018年の発売からずっと旧世代機向けのビルドで動き続けてきたアパラチアが、ようやく現行機に合わせて組み直されるにゃ。無料アップデート「The Slasher」と同時に、60fps目標のGen 9ブーストが到着する。
8月18日以降、『グランド・セフト・オートVI』のものとされる映像がネット上に出回っている。一方でRockstar Games公式Xの投稿は8月18日23時で止まったまま。公式の長編映像は8月28日午前4時から。
どの1頭を仕留めるかで、次の世代の角の質まで変わる。NACON Studio Ghentの狩猟オープンワールドが10月29日にPS5/Xbox Series X|S/PCへ。マスターアップも済んでいるにゃ。
コンソール版のMod容量5GBという上限に、ベセスダがついに手を入れるにゃ。現地時間8月20日配信のパッチで容量を拡張し、Creations周りも改善予定。先行した『Fallout 4』は最大100GBまで広がっている。