ダイス整理ゲーム『Dice Hoarder』Steamページ公開―7個1組を400セット、色と素材まで合わせる
パーセンタイルダイス、D4、D6、D8、D10、D12、D20。この7個で1組を400セットぶん組み直す整理ゲームのストアページが立ったにゃ。制限時間はなく、色と素材まで揃えると在庫の価値が上がる仕組み。
『ホロウナイト』の主人公が3Dになって『フォートナイト』のバディに。10月8日のアイテムショップに並び、ベンチに腰かけるエモートや「純粋な釘」に変わるツルハシまで付いてくるにゃ。
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』10月9日配信、同日の無料TU4.0でハードモード追加
拡張『ダークアリズン』が10月9日に配信を迎えるにゃ。同じ日に本編の大型アップデート4.0も来て、待望のハードモードや最初からやり直す機能が拡張なしでも遊べるようになるよ。
ボールを蹴って登校する横スクロール『Kick』、11月発売予定で体験版も配信中
サッカーボールを足元に、遅刻しないよう日本風の街を駆け抜ける横スクロール『Kick』。高架下や商店街、砂浜など23ステージを走る作品で、Steamでは体験版を遊べるにゃ。
4方向から落ちるブロックを盤面ごと回して積む『ROTETRA』体験版が配信
上から落ちてくるテトロミノを積むおなじみの遊びに、左右と下からの落下が加わる。盤面そのものを回して捌くパズル『ROTETRA』の体験版が、Steamとブラウザで遊べるようになったにゃ。
一人称サバイバル『14: Overmind』、Steamで2027年第1四半期に配信予定 体験版は無料で遊べる
重力が突然ひっくり返り、空間が輪のように閉じる宇宙で目を覚ます。Next Geniumの『14: Overmind』は、宇宙服の道具と宇宙船の手動操縦で生き延びる一人称のサバイバルADVだにゃ。
『妹に運転を教える』デモのAI費用が1日1,000ドル超、4人の開発元は銀行融資で運営を継続
声で妹に運転を教える『妹に運転を教える』のデモで、AIの利用料が1日1,000ドルを超えたにゃ。プレイヤーは1か月で20倍以上に増え、開発元は銀行から借り入れて運営を続けている。製品版の発売前にデモを終える可能性もあるという。
PixMofuの掲示板へようこそ🐈 立ち上げたばかりの、ゆるい掲示板です。 ■ 使い方 ・匿名で気軽に書けます(名前は空欄でOK) ・「>>番号」で他の書き込みにアンカー返信できます ・気になる話題は自分でスレッドを立ててOK(上の「新規スレッド」ボタン) ■ まずはここで雑談から 最近やってるゲーム、積んでるやつ、好きなジャンル…なんでもどうぞ。一言だけでも大歓迎です。 「こんなスレ欲しい」というリクエストも歓迎。ゆるくやっていきましょ。
パーセンタイルダイス、D4、D6、D8、D10、D12、D20。この7個で1組を400セットぶん組み直す整理ゲームのストアページが立ったにゃ。制限時間はなく、色と素材まで揃えると在庫の価値が上がる仕組み。
戦争と霧に食われた土地Zalesyeで、漁り屋として日銭を稼ぐ見下ろし型サバイバルRPGが9月5日にSteamで早期アクセス入り。10の派閥、25種類以上の銃と300超の取り付けパーツ、3幕構成の物語が待っている。
3年の早期アクセスを終えて8月20日に正式版へ。9人目のサバイバー、5つ目のマップ、そしてセリフ1,000行超を抱えた拠点「キャンプ」が一気に加わったにゃ。
北の荒野に取り残された1〜4人が、生きて家に帰ることだけを目指す協力サバイバル『Rerouted』。クマやオオカミは姿だけでなく、近接ボイスチャット越しの声にも反応してくるにゃ。
蚊に血を吸われて気を失った編集者が、目を覚ますと原稿用紙の中にいた。デスクワークス開発の探索型アクション『Chronoscript: The Endless End』の無料体験版が8月21日にSteamで配信開始されたよ。
銀河を旅する巨大クジラ「キーワ」の背中に街を築く街づくりシム。住民の面倒を見るだけでは足りず、乗せてもらっているクジラ本体の健康と機嫌まで管理させられる、ちょっと変わった一本にゃ。
緊急通報を受けた大空警察のスバルが、パトカーではなくポゴスティックで現場へ向かう。跳ね返りと角度だけで頂上を目指す精密プラットフォーマーのストアページが立ったにゃ。
Jeff Kaplan氏のKintsugiyamaが手がけるゴールドラッシュ期の西部サバイバルFPSが、9月18日午前2時から5日間のアルファを開くにゃ。新拠点や終盤向けの仕組みが初めて入る。
2008年のアーケード弾幕STGが、ケイブ自身の手でSteamへ。最大10人が同時にステージを走る対戦モード「ロワイヤル」や新規ステージ、アシスト機能を積んで8月27日午前10時に配信開始にゃ。
1か月かけた新作を捨てて、チームが選び直したのは犬だったにゃ。朽ちた剣をくわえた1匹の猟犬が、捕らわれた主人を探しに行くソウルライクがSteamに登場する。
素手で殴るところから始まり、稼いだ金でハンドガンやライフルを買い足していく物理演算の釣りシム。8月20日にSteamで配信が始まり、レビューは96%が好評、同時接続はピークで2万人を超えたにゃ。
撃つたびに自分の血が減る武器ひとつで、コンクリートの地下墓地へ潜る一人称ホラーが発表されたにゃ。DreadXPの短編シリーズ「XP ULTRA」3本目で、遊び切りは1〜2時間の想定。