『Funnel Runners』発売初日でピーク5,379人・好評86%――竜巻から8人で逃げる協力サバイバルの現在地
7月16日にSteam早期アクセス入りした最大8人協力サバイバル『Funnel Runners』。初日ピーク5,379人、レビュー86%好評、そして当日中に配信された緊急パッチまで、走り出した直後の様子を追ったにゃ。
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7月16日にSteam早期アクセス入りした最大8人協力サバイバル『Funnel Runners』。初日ピーク5,379人、レビュー86%好評、そして当日中に配信された緊急パッチまで、走り出した直後の様子を追ったにゃ。
マウスでねこを撫でると体から弾が出る弾幕ローグライト『なでねこ』が本日Steamで解禁にゃ。デモは60件中58件が好評、11言語すべてに音声つき。作者の前作はドリフトゲーだった。
9月15日発売のPS5独占作に、シネマティック映像「Ain't No Hero」が到着。東京の路地で対峙する新たな敵と、ローガンが手放さない古い写真の話をするにゃ。
HUDもクロスヘアも無い硬派なタクティカルFPS『GROUND BRANCH』が、2018年から続いた早期アクセスを終えて7月16日に1.0へ。キャンペーン復活、AIのC++移行、そして2027年までのロードマップ付きにゃ。
軽量スナイパーにも、レーザーブレードの重装にもなる。ひとりで作られている三人称メカアクション『RIG Riot』の発売日が9月14日に決まったにゃ。発売前にはクローズドβも控えてる。
『Time on Frog Island』のHalf Past Yellowが新作を発表にゃ。蒸気機関車で不気味の谷の廃線を進み、クリプティッドを撮ってチャットを盛り上げる最大6人協力アドベンチャー。
祖父が見つけたクレーターを、孫のモグラがひたすら掘る。Longshot Studioのインクリメンタル『地球の中心まで掘れ!』がSteamで配信開始にゃ。900円、記念セール中は630円
アークシステムワークス開発のマーベル4対4格ゲー、初のオープンβの中身が公式に出そろったにゃ。15キャラ・6ステージ・トレーニングモード・オフライン対戦まで入る、かなり太っ腹な72時間。
2037年、荷物の受け取り窓口ひとつから街いちばんの物流センターを目指すにゃ。雑務はロボットに投げられる……が、こいつら修理も要るし転びもする。配信日が10月14日に決まったのでまとめておくにゃ。
ポケットペアパブリッシング×WizMUD Gamesの4人協力ルーターシューターが2027年春発売へ。デモも更新され、炎・転倒・新アイテムが追加されたにゃ。
2016年の名作『Brigador』の続編がSteam/GOGで8月20日に早期アクセス開始にゃ。徒歩戦闘が加わり、30挺超の銃と奪った車両で企業に落とし前をつけにいく話
廃校からの脱出と、夏の臨海学校。ひとつのソフトに2タイトルが入って1,200円にゃ。ステージ順を選べる新作と、2〜17倍まで刻める倍速モードが待ってるにゃ。
『Cast n Chill』のWombat Brawlerが今度は陸へ。11の地方を歩き、40種超の獣を追い、丸太小屋を建てて4人で暮らす。発売日は未定にゃ。
Switch 2専用だったオバケとニンゲンの追いかけっこが、ついに無印Switchへ。1,980円で8月6日22時に配信、同日の大型アップデートでは人数も移動速度も自分でいじれる「カスタムルール」が来るにゃ。
スペイン海軍が制作に協力した1〜4人用の協力潜水艦シム『S.O.N.A.R.』が発表されたにゃ。9つの持ち場を4人で回すという、最初から人手が足りない設計が骨子。
半年のアーリーアクセスを経て、nemonanの機関車ローグライク『フロストレイン2』が正式リリースされたにゃ。幸福度を切らせば車掌の座は無い。価格と日本語対応まで一項目ずつ確認したよ。
『神曲』の続きから始まる弾幕サバイバル×デッキ構築が、本日Steamで早期アクセス入りにゃ。地獄の圏は9つのうちまず2つ、OPはMiliの完全新曲「Not my Paradiso」だよ。
チラズアートの代表作がNintendo Switchへ。新しい結末とマスコット収集が足され、8月24日までは990円が690円になるにゃ。音声まわりには但し書きがひとつ。