『Michael Test』体験版がSteamで公開 ― 絵の中の“嘘”を音で暴く心理ホラー、製品版は2026年Q4
死の瞬間の音を聴き、その場面を描いた絵と見比べる。足りないもの、あるはずのないものを見つけて真実を戻す一人称ホラーのデモがSteamに登場。
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死の瞬間の音を聴き、その場面を描いた絵と見比べる。足りないもの、あるはずのないものを見つけて真実を戻す一人称ホラーのデモがSteamに登場。
2007年の『Portal』を『Portal 2』のエンジンで丸ごと組み直したMod「Portal: Alive & Kicking」が公開。プレイには『Portal 2』が必要で、価格は無料にゃ。
さらわれた飼い主を助けに、子犬2匹が屋敷へ乗り込むにゃ。掘って嗅いで吠える協力ホラーがNintendo Switch/Switch 2にも対応すると発表され、新しいゲームプレイ映像も公開された。
先祖の力で蘇った猫キシャが、感染した敵の能力を吸い取りながら地下世界を進む2Dメトロイドヴァニア。9か月の早期アクセスを終えて8月26日16時に1.0が配信開始したにゃ。
打ち上げた敵は落ちてこない。北の島を守る守護者フィヨルの旅が、10年かけた個人開発の末にSteamで動き出したにゃ。9月12日まで1,620円。
ルーレットを回して1年ずつ進み、総資産の多さで勝負するボードゲーム型の人生シム。止まると家が燃える「最悪マス」まで用意されているにゃ。参加はSteamのストアページから。
KRAFTONの東洋ダークファンタジーARPGが、5分35秒まるごとプレイ映像を公開。刀剣・銃火器・武術・呪術と、6人のシーカーそれぞれの戦い方が続けて映し出されているにゃ。
信者を集め、教義を自作し、拠点を築く終末カルトのサンドボックス。最大4人協力に対応した『JOIN US』が、PS5でもローンチ日から遊べることになったにゃ。
宝箱を全部開けないと先へ進めないハンター、敵を残したままだと動けないファイター。4人の癖がそのままルールになるダンジョンローグライトのストアページが開いたにゃ。
『RUINSMAGUS』の京都スタジオCharacterBankが作るVR専用JRPGが9月4日午前2時に配信。基本無料で始められて、全6章のうち第5章までがまず遊べるにゃ。
事件現場をカメラで記録して推理し、そのあと血も死体もきれいに片付けて「何も起きなかったこと」にする。Sassy Ghost Gamesの一人用清掃シムがSteamに登場したにゃ。
Lazy Bear Gamesの墓場経営シム続編がついに日付を出したにゃ。今度の主人公は大審問官で、死体は埋めるだけでなく働かせて戦わせる。PCから家庭用まで一斉に9月22日発売。
「アッパーカット」と口に出せばアッパーが飛ぶ。声で技を繰り出す最大8人のオンライン対戦アクションが早期アクセスを卒業。790円が35%オフの513円で買えるにゃ。
ジェダイではなく元共和国士官が主役のターン制タクティクスが8月28日に配信開始。PC版6,900円、PS5/Xbox版8,400円で、日本語は字幕とUIのみ対応にゃ。
刀と妖怪の力で、機関銃と蒸気機械に抗う。幕府と天皇、そこへ英国資本まで絡む1868年の架空ニッポンを描くターン制RPGが、ついに発売日を固めたにゃ。行動順が殴るたびに崩れる戦闘が肝。
補給箱を漁り、AI兵士や他プレイヤーと撃ち合って、ポータルから生きて帰る。持ち帰った装備は他モードでも使えるにゃ。2026年秋開始の新作FPSの目玉が明かされたよ。
身に覚えのない逮捕から始まり、目指すのは駅。町を見下ろす巨大な警官の目をかいくぐる一人称イマーシブシム『Militsioner』が、2027年にPC・Xbox Series X|Sで発売されるにゃ。
2001年にプレイステーションで出た和風RPGが、Nintendo Switch向け『ONI零~復活~Reboot』として再始動。9月17日開幕の東京ゲームショウ2026では、コナミのパートナーブースで試遊できるにゃ。