“もちもちコーギー”待たせた開発者、3年ぶり生存報告。無料放置ゲーム『CORGI & WOOLLY』をSteam配信
広い野原を駆けるローポリなもちもちコーギー。その本命ゲームを待ち続けたファンのもとへ、約3年ぶりに開発者から便り。しかも手土産は、デスクトップの隅で羊を追う無料の放置ゲームだったにゃ。
カテゴリ「新作」・456 件の記事(19 / 26 ページ)
広い野原を駆けるローポリなもちもちコーギー。その本命ゲームを待ち続けたファンのもとへ、約3年ぶりに開発者から便り。しかも手土産は、デスクトップの隅で羊を追う無料の放置ゲームだったにゃ。
モンスターに占拠された巨大列車を舞台にした三人称サバイバルホラー×ローグライト『Fright Train』が、2026年9月15日にPC(Steam)へ。南極の吹雪の中、列車を止めれば化け物が襲ってくるにゃ。
Steamで先行配信されていた『ブリガンダイン アビス』の体験版が、いよいよ家庭用機にも登場。Switch 2/PS5/Xbox Series向けに7月30日から遊べるようになるにゃ。序盤2勢力の内容とフレームレート設定をまとめたよ。
決まったレシピなし。ゴブリンから鉱石、鉱夫まで宇宙の大鍋にぶち込み、融合と“名状しがたい反応”でスコアを稼ぐローグライク料理ゲーが7月27日に配信されるにゃ。
株取引をパロディ化したStrange Scaffoldのカルト作が、サプライズでNintendo Switch 2/Switch向けにも登場。宇宙の赤ちゃんを空売りする悪趣味シムの中身をまとめたにゃ。
gamigoが長寿アニメMMORPG『Fiesta Online』のPS5・Xbox Series・Nintendo Switch展開を発表。発売日は未定で、続報はgamescomでとのことにゃ。
ビサイドの異世界作業用アドベンチャー『Memory of Memorie : A Chill Story』が7月23日に発売決定。ポモドーロタイマーで集中した時間だけ、魔法使い少女メモリィの物語が解放されていく。
ECHOFALL GAMESが新作ローグライトFPS『DEEPWARD』を発表。6人のヒーローから3人を選び、戦闘中に切り替えながら呪われた地下へ潜る高速シューターにゃ。
マフィアに雇われた建設作業員が、まだ息のある遺体袋を高層ビル頂上まで運びコンクリートで固める――GAZE IN GAMESの怪しすぎる協力アドベンチャー『Shady job』が発表されたにゃ。
初代モンハンやオーディンスフィアに携わった西村芳雄氏が、奈良の山奥で6年かけて描き上げた“読書型”ファンタジーADVが本日7月9日に配信開始。300枚超の手描きイラストで綴られるネオクラシックRPGにゃ。
嵐で閉ざされた孤島に、童歌が告げる連続殺人の予告。密室・占星術・血肉のパズルとミステリーの王道を詰め込んだビジュアルノベル『Ren:久遠島ワラベウタ連続殺人備忘録』が2026年7月28日にSteamで配信される。
『Ship Graveyard Simulator』のGames Incubatorが、退役した機関車や貨車をスクラップにして稼ぐ解体シム最新作を発表。工具でネジ1本から重機まで、鉄の巨人を丸ごとバラすにゃ。
90年代シューターの狂気とソビエトSFが融合した高速FPS『HMUR』。止まれば死が待つ苛烈な一本のデモ版が、2026年9月にSteamで配信予定。新トレーラーもお披露目されたにゃ。
同人サークル「アラスカ横断部」の現代日本SRPGが2026年7月30日に早期アクセスを卒業。最終章・第三部を含む大型アップデートも配信済みで、いよいよ全三部の物語が完結するにゃ。
『Dungreed』のTEAM HORAYが手がける最大4人協力ローグライト『セフィリア』が、約1年の早期アクセスを経て7月31日に正式リリース。最終章とエンディングがついに実装されるにゃ。
2人組インディー・Horien Studioの新作ローグライクACT『Phantom Tower』が7月13日にSteam早期アクセス開始。全8クラス、4属性のリアクション、装備鍛造で塔の頂を目指すハクスラにゃ。
昼は大学生、夜は“裏世界”と戦うワルキューレ。『バニーガーデン』のqureateが贈るデッキ構築型ローグライト『東京ワルキューレ』が7月9日、Switch/Steamで配信開始にゃ。価格は2,980円。
1980年代の共産主義下ポーランドを舞台に、小さなキオスクを切り盛りする経営シム。配給券をチェックし、物不足のなかで客をさばき、家族のために危ない橋も渡るにゃ。