ガラス瓶の中の島で遊ぶ『Terraglass』、Steamでウィッシュリスト受付開始
机の上に置かれたガラス瓶の中に、草の丘と湖と小さな村。砂・水・溶岩が勝手に動き続ける箱庭サンドボックス『Terraglass』がSteamでウィッシュリストを受け付けているにゃ。
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机の上に置かれたガラス瓶の中に、草の丘と湖と小さな村。砂・水・溶岩が勝手に動き続ける箱庭サンドボックス『Terraglass』がSteamでウィッシュリストを受け付けているにゃ。
本の世界カルドリアを舞台にしたターン制RPG『Grifford Academy』が早期アクセスを終えて正式版になったにゃ。自分で書いた物語を持ち込めるStory Creatorと、新しいペットの猫が加わっている。
舞台は1980年代日本のパラレルワールドにある巨大な工場で、人型ロボットが大量に作られているにゃ。『この世からの脱出』を手がけたShouwa3Dの次回作『工場見学→』のSteamページが公開された。
同じ出来事を映した4本の監視映像のうち、1本だけが嘘をついている。止めて、戻して、コマ送りして見比べる推理ゲーム『ウソツキカメラ』が11月5日にSteamで出るにゃ。全18件で580円。
散らかったハロウィンのお店を一人称視点で片付ける『Tidy Up the Halloween Shop』。発売から数日でユーザーレビュー185件・好評94%の「非常に好評」に。発売記念で10%オフの711円にゃ。
32人で戦うバトルロイヤルとして発表された『Scramble Knights』が、仲間とクエストに出るMMOライトなアクションRPGに生まれ変わったにゃ。早期アクセスは10月27日からで、Game Passにも入る。
母のメモどおりに冷蔵庫へ食品をしまう短編パズルホラー『Put It Away Please』の体験版がSteamで始まったにゃ。背後で足音がしたら振り向く、それだけのルールが怖い。
1〜6人で遊べる海賊RPG『Keelblade:伝説の海賊』の体験版トレーラーが公開されたにゃ。最初は「3」を軸にした『Triarchy』という別の名前の作品で、毎月のプレイテストを重ねていまの形になった。
キツネ耳の少女チャヤがダンジョンで素材を集め、パンを焼いて町を立て直すアクションRPG『アルタ』。Switch版は12月10日に出るにゃ。パッケージ版とコレクターズBOXも用意されているよ。
描いた魚や水草がそのまま水槽で泳ぎ出す『Drawquarium』が、11月14日にSteamで発売されるにゃ。魚どうしの関係づくり、金のウロコで増える飾り、動く壁紙モードまでをまとめたよ。
刃の無い刀で敵を気絶させながら、誰も殺さずに天下を目指す横スクロールのパズルアクション『無刃刀 -真打-』。Switch/PS/Xbox/PC向けに2026年発売予定で、価格は4,500円にゃ。
2011年に姿を消した男のカメラが、データ復旧会社の机に届く。ファイル番号343だけが抜けている。現像ボタンを押している間だけ暗い記録が見えて、その間カメラは顔を探して撮ろうとする。そんな短編ホラーのストアページが公開されたにゃ。
魚を掛け合わせて珍しい変異を探し、自分だけの池を作るドット絵の育成シム『Retro Pond』がSteamで配信中にゃ。記念価格は960円で、魚とおしゃべりできる仕掛けもある。
『RimWorld』の戦闘に影響を受けたSteam向け拠点防衛『Raid Haven』が2027年3月に発売予定。食料も生産も削って、壁と罠で100回の襲撃をしのぐことだけに絞った作りだにゃ。
持ち込まれたゲーミングマウスの傷を1つずつ確かめ、相場サイトで値段を調べて買取額を出す。一人称視点のリサイクルショップ経営シム『ResaleShop Simulator』のSteamページが公開されたにゃ。発売は2026年内の予定。
紙を切って、折って、貼って建物を作る村づくりシム『Cutout Village』がSteamで早期アクセスを開始したにゃ。11月5日午前2時までは20%オフの1,280円。日本語はUIと字幕に対応している。
海辺の町で小さな厨房を料理店に育てていく『PAO PAO』が、10月26日(月)16時ごろにSteamで早期アクセスを始めるにゃ。最大4人の協力プレイに対応し、日本語は画面表示と字幕で遊べる。
道が無ければ壁ごと壊せばいい。魔女が破壊魔法でダンジョンを更地にしながら潜っていく『ダンジョン崩し』は、早ければ30分で最後まで遊べる短期決戦型にゃ。Steam版は350円、Switch・スマホ版も出ている。