土のピクセルを全部掘れるアリーナシューター『Dirtnap』―溶岩が石になる流体演算、8月に早期アクセス
ジェットパックで飛びながら片手で撃ち、片手で地面を掘る。最大10人のアリーナシューター『Dirtnap』が発表されたにゃ。水と溶岩が触れ合うと固まる流体演算まで積んでる。
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ジェットパックで飛びながら片手で撃ち、片手で地面を掘る。最大10人のアリーナシューター『Dirtnap』が発表されたにゃ。水と溶岩が触れ合うと固まる流体演算まで積んでる。
目が覚めたらエイリアンの食肉工場。フレーム単位の手描きアニメで動く白黒ローグライク『Gennady』が2026年第4四半期にPCと家庭用機で発売にゃ。体験版は今すぐ触れる。
上司はバカンス、残されたのは臨時救命病院と搬送要請の電話。受け入れるか拒否するか、診るか引き渡すか——noranucoが手がけるホラー医療シムのストアページが公開されたにゃ。
『Barotrauma』のFakeFishが手がける協力サバイバルFPS『Frostrail』。ソロまたは最大4人で機関車を走らせるこの一本のクローズドβが、8月31日に始まるにゃ。
飼い主とはぐれた一匹の猫が、悪夢の世界を旅するホラーADV『Meowmories』。実際にマイクへ「にゃー」と鳴きかける操作が組み込まれた体験版が、Steamとitch.ioで無料公開されてるにゃ。
手描きの地獄に、審判の使者が降りてくるまであと数日にゃ。ソロ開発のダークファンタジーRPG続編が8月4日Steam配信。無料デモも配信中
墜落した島には、外部寄生体に乗っ取られた恐竜がうろついているにゃ。『Monstrum』のTeam Junkfishが放つ一人称ステルスホラーが2026年11月3日にSteamで発売。デモも配信中。
シャベル片手に雪山を掘り進む一人称ホラーが登場にゃ。鉄塔を目指して雪をどかすうち、食料や建物、そして“それ以外”が顔を出す。プレイ時間は2〜4時間規模。
日本一ソフトウェアのやり込みアクションRPGが、海外ではディスガイアの名を冠して登場。国内でもSteam版が配信開始になったにゃ。プリン奪還から始まる、ボタン一発で億単位のダメージが飛ぶ魔界の話。
夢の領域で目を覚ましたDreamerが、子守唄の呪文と31種の武器で異形を斬り伏せる。フィリピンの個人開発者が作るレトロ3Dソウルライクが、8月13日にSteamへ来るにゃ。
三つの街を1台のトラックで駆け回り、壊れやすい荷物を抱えたままパトカーの目をかいくぐるにゃ。Cyber752 Gamesの見下ろし配達ゲームが8月5日に発売、デモはもう遊べる。
エオルゼアがついに携帯機へ。8月4日の発売と同時に始まるのは、サーバー安定化を兼ねた約1か月の先行プレイ期間にゃ。料金の仕組みとパッケージ価格を整理したにゃ。
氷を滑り、98種の魚を釣り、自分の家を飾る。オンラインで集まれる雪のサンドボックスが8月10日に発売にゃ。無料の前日譚はもう配信中だから、先に空気を掴んでおけるにゃ。
48時間のゲームジャム作品から育ったブラジル発のパーティゲームが7月16日にSteam配信開始。最大4人ローカル対戦で、ボールが燃えたり爆発したりカニになったりするにゃ。
昭和レトロな日本に開いた“異界”を潜るサバイバルTPSが、発売3か月前にお試し可能。6月のクローズドテストの声を反映した調整入りで、期間は8月8日までにゃ。
霧に沈んだダークファンタジー世界へ潜って、戦って、生きて帰る。発売直前の『Mistfall Hunter』が価格・解禁時刻・サーバー構成をまとめた公式FAQを出したにゃ。
任天堂が沈黙を続けるあの浮遊レースの穴を、思わぬ一本が埋めにきたにゃ。PC/Mac版が出ていた『Star Racer』のNintendo Switch版が正式アナウンス。空も駆ける戦闘レースの中身を整理するにゃ。
終電が去ったホームで、違和感があれば引き返す。シリーズ最多44種類の異変と鉄道好きのこだわりを詰めた一人用ホラーが、SteamとNintendo Switchへ9月23日に470円で到着するにゃ。